ミスプロの海外競馬

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明日は京都競馬場での今年最後のG1レース、マイルチャンピオンシップです。
 
やっぱり、人気の馬は外国人ジョッキーの騎乗する馬たちですね。
そろそろ、日本人ジョッキーが勝つと思うんですが、って言うか、勝って欲しいなあ。
 
まあ、明日は早朝から出かけますので、今夜のうちに馬券を買いました。
今回は、外国人ジョッキーを避けてみようと思います。
 
 
マイルチャンピオンシップ G1
芝1600m (右 外) 発走:15:40
5回京都6日目 3歳上 サラ3歳上オープン
(国際)(指定)定量 18頭
 
1 1   ステルヴィオ  牡3 56.0 ビュイック 木村
1 2   ペルシアンナイト  牡4 57.0 Mデムーロ 池江
2 3   アルアイン  牡4 57.0 川田 池江
2 4   ブラックムーン  牡6 57.0 浜中 西浦
3 5   ヒーズインラブ  牡5 57.0 藤岡康 藤岡
3 6   ジュールポレール  牝5 55.0 石川 西園
4 7   ロジクライ  牡5 57.0 Cデムーロ 須貝
4 8   モズアスコット  牡4 57.0 ルメール 矢作
5 9   ウインブライト  牡4 57.0 松岡 畠山
5 10   ミッキーグローリー  牡5 57.0 戸崎圭 国枝
6 11   ジャンダルム  牡3 56.0 武豊 池江
6 12   レーヌミノル  牝4 55.0 四位 本田
7 13   レッドアヴァンセ  牝5 55.0 北村友 音無
7 14   エアスピネル  牡5 57.0 福永 笹田
7 15   アエロリット  牝4 55.0 ムーア 菊沢
8 16   カツジ  牡3 56.0 松山 池添兼
8 17   ロードクエスト  牡5 57.0 横山典 小島
8 18   ケイアイノーテック  牡3 56.0 藤岡佑 平田
 

 


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昨日の飛行機ネタに続き、エアラインの話です。
 
優れたエアラインのランキングです。
この手の話では、必ず日本の会社2社は入るんですが、1位じゃないんですよね。
 
     *****
シンガポール航空は、エアライン・レーティングスの「World's Best Airliners for 2019(世界の最も優れた航空会社 2019年版)」でNo.1に輝いた。
5年連続で1位だったニュージーランド航空を破ってのNo.1獲得。
エアライン・レーティングスは、機体の使用年数、乗客の声、カスタマーサービス、財務状況など12の基準で航空各社を評価。
ヨーロッパと北米の航空会社はランクインしなかった。
 
決定にあたってはエアラインレーティングスの7人の編集者が、機体の使用年数、乗客の声、カスタマーサービス、スタッフ間の関係、新規投資、財務状況など、12の基準で航空各社を評価した。
シンガポール航空のNo.1獲得は、5年連続でNo.1を獲得していたニュージーランド航空を破っての栄誉。とはいえ、ニュージーランド航空も2位を獲得した。
エアラインレーティングの編集者は、シンガポール航空の素晴らしい機内サービスおよびボーイング787-10ドリームライナー、エアバスA350-900 ULRといった最新鋭機の導入を賞賛した。
加えて、新しい内装、運航の安全性、そして世界最長フライトとなるシンガポール - ニューヨーク間のノンストップ・フライトの再就航も高く評価した。
  
10位 日本航空
9位 キャセイパシフィック航空
8位 エバー航空
7位 全日本空輸(ANA)
6位 エミレーツ航空
5位 ヴァージン・アトランティック航空
4位 カタール航空
3位 カンタス航空
2位 ニュージーランド航空
1位 シンガポール航空
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