ランボーを1日に見てきましたよ。
まあ、1000円というのもあって、それでいて日曜日。 もう、すごい人でいっぱいでした。
まあ、1000円というのもあって、それでいて日曜日。 もう、すごい人でいっぱいでした。
さてさて、映画ですが、やっぱりなあ~って感じでした。 でも、それなりに深い内容で、ランボーシリーズの中では、内容的には最もよくできていたように感じました。
ミャンマーという国(映画内ではビルマと呼んでました)の実態をうまく表していたように思えます。
それと、ランボーのぶっきらぼうさや、ボランティアに命を懸ける(表向きは)ムカつくアメリカ人もいますし、ウンウンと唸ってしまいます。 多少、シナリオに荒さを感じるのですが、よくできています。 娯楽作品と思って見に行ったら、大きく裏切られると思います。
それと、結構スプラッターやエグいシーンが多く、隣の席でポップコーンを食っていたおっさんが、ウッとうなって手が止まってました。
それと、ランボーのぶっきらぼうさや、ボランティアに命を懸ける(表向きは)ムカつくアメリカ人もいますし、ウンウンと唸ってしまいます。 多少、シナリオに荒さを感じるのですが、よくできています。 娯楽作品と思って見に行ったら、大きく裏切られると思います。
それと、結構スプラッターやエグいシーンが多く、隣の席でポップコーンを食っていたおっさんが、ウッとうなって手が止まってました。
そうそう、ランボーよりも印象に残ったのが、新作映画紹介で、S・スピールバーグとG・ルーカスがカタコトの日本語を混ぜてインディアナ・ジョーンズを宣伝していました。 まあ、ルーカスのブクブクに太った顔を見てびっくりしました。