またまた映画を見てきました。
「L change the worLd」と「チーム・バチスタの栄光」の2本を見てきました。
まあ、娯楽映画としてみれば、どちらも十分に楽しめました。
原作を読んでから、だとか、粗探しをし始めると、疑問や不満などはいっぱいありましたけど、少なくとも日本映画を見るときは、素直におもしろいかどうか、楽しめたかどうかを基準にしています。(ちなみに、アメリカ映画だと、金がかかっているので、ついつい粗探しをしてしまいます。)
「L change the worLd」と「チーム・バチスタの栄光」の2本を見てきました。
まあ、娯楽映画としてみれば、どちらも十分に楽しめました。
原作を読んでから、だとか、粗探しをし始めると、疑問や不満などはいっぱいありましたけど、少なくとも日本映画を見るときは、素直におもしろいかどうか、楽しめたかどうかを基準にしています。(ちなみに、アメリカ映画だと、金がかかっているので、ついつい粗探しをしてしまいます。)
個人的な感想としましては、「L」は、あの中田秀夫監督にしては、何とも中途半端な作品にしてしまったなあ、と残念な気持ちです。 「チーム・バチスタ」は、ほとんど、「トリック」のノリです、阿部寛って、シリアスとコミカルを混ぜたキャラクターが確立してしまいましたねえ。
そうそう、「L」は日本テレビ、「チーム・バチスタ」はTBSが製作に関わっています。
おそらく、1年以内にテレビ放送するんじゃないでしょうか。
そうそう、「L」は日本テレビ、「チーム・バチスタ」はTBSが製作に関わっています。
おそらく、1年以内にテレビ放送するんじゃないでしょうか。