8月のFIFAランキングが発表されました。
日本は36位から41位に後退したのに、アジア勢ではトップ。
ってことは、やっぱりアジア勢って実力が低いってことですね。
*****
CNN
国際サッカー連盟(FIFA)は22日、ウェブサイトで8月の世界最新ランキングを発表し、ブラジル首位、アルゼンチン2位、イタリア3位など上位5カ国には変動がなかった。 4位フランス、5位ドイツで、クロアチアが1ランク上げて6位に、7位オランダ(前回6位)、8位スペイン(同9位)、9位チェコ(同11位)、10位ポルトガル(同8位)などと続いた。
アジア太平洋勢のトップは日本だが、前回の36位から41位に後退。 7月のアジアカップでの敗退が響いた。 優勝したイラクは80位から64位に急浮上。 イランが44位(同46位)、オーストラリアが49位(同)、韓国が50位(58位)など。
*****