こんばんは
『愛され体質になれる』専門家
のMIRIです![]()
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前回のブログ↓
『駆け引きじゃないのに駆け引きになってしまう時は〜韓国ギャツビー様の洗礼〜』
戻ってきたW君を受け入れてしまったMIRIは
これで
こんな男性を受け入れたことになると思いました。
「つけない男性」=自分の欲望を優先する
流石に21歳の私でも
このような状態の自分はまずいんじゃないか・・・・![]()
と思うようになりました。
そして、ある韓国人の信頼できる女友達に相談したんです![]()
そうすると・・・・こんな答えが返ってきました
「そんな人、韓国でもっともひどい男の部類に入る」
「MIRIは騙されているんだから、いますぐ別れなさい!
」
というのが彼女の意見でした
「そうなんだ・・・・・」とかなりショックだったのを覚えています。
だけど、どうしてか・・・どうしてか・・・・
別れを切り出せない自分がいました。
それまでにもW君には怪しい行動があった![]()
自分の机の中に、こんなものを隠していたり・・・
詳しくは、第1章の世界観ブログをお読みくださいね![]()
↓
MIRIの世界観blog第2章 韓国人ギャツビー様にどハマり時代
彼女の意見の大前提として、
どんなことがあっても、女性が「つけてほしい」とお願いまでして
それを拒否するような男性はあり得ない![]()
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そして、彼が韓国ではそんなものをつける文化がないという意見も
あり得ないとのことでした
W君は私が何も知らない日本人だと思って嘘をついている・・・
それもショックでしたが、受け入れないといけない事実![]()
そんなことを考えながら、学校に通っていると
アメリカの食生活が私を蝕むようになります。
そう、ジャンクフードを食べては吐き、また食べて、食べて・・・・
いつの間にか、日本にきた時から8キロも体重が増えていました。
母親が、娘の私だと分からないくらいに私は、コロコロに太ってしまったんです![]()
W君のひどいところは、私が学業に専念しようとすると、
私のアパートにふらっとやってきて、美味しいものを食べに行こうと誘ってくるところでした。
そう!!!彼は私の誘惑材でした・・・![]()
何よりも彼は自分の国韓国に帰ると超おぼっちゃま![]()
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アメリカの高級なものを見てみよう!とステキなレストラン、デパートに
私を連れまわすこともあったので・・・
ついつい私も誘いに乗ってしまう、、そして
また体の関係も持ってしまう・・・・・
それが自己嫌悪となり、また食べてしまう・・・・![]()
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最悪なスパイラルでした
続く・・・・・
↓
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