こんにちは110.png

 

 
オトナ女子のためのソーシャルサロンテーブルコーディネーターのMIRIです169.png
 
MIRIのblogに訪問してくださってありがとうございます。

 

 いつも不安だった

 

笑っていようって決めたけど

 

本当に笑っていいのかな?とも思ってた。

 

何をしてもビクビク

 

何もしなくてもビクビクして

 

どうせ私がやることなんて、どうせ何をしてもできない、とグータラ諦め女子で

 

生きてきたらこんなことに!!!!

 

こんな修羅場になってしまった!!!!

 

ところから現在に至るまでの、、ストーリーを綴っているのが

 

「世界観blog」です。

 

今、人との関わりでうまくいかないことがあっても、

 

誰にも必要とされていないのかもと思ってても

 

愛する人が離れてしまっても、

 

絶対に光キラキラキラキラキラキラが見える時が来る

 

貴方にメッセージが届けばいいな。

 

と思って書いています

(たまに泣きながら笑い泣き ✳︎毎日22時に配信しています)

 

 
MIRIの世界観blogまとめ記事はこちらです。
お時間あれば、お付き合いください💗
   ↓
 
前回のblogはこちらです
   ↓
 
 
 
北新地に足を踏み入れたMIRIは、ラウンジに連れて行ってもらった日のことが忘れられなくなります。真顔真顔真顔真顔
 
 
 
 
久しぶりの感覚・・・
うううう〜〜〜〜〜〜〜見てみたい!!!覗いてみたい!!!突ついてみたい!!!!(笑)
 
 
 
しかし、まずは、鬱からの社会復帰として
ちゃんと昼の仕事をしよう!!と思いまして、、、
 
 
 
しばらくは営業は怖いなアセアセアセアセアセアセ
と思っていたので、
 
 
派遣会社に登録して勧めていただいた仕事。
「営業事務」として
淡々真顔真顔と仕事をさせて頂くという選択をしました。
(こんな、美人派遣社員・・・いたらびっくりだわ・・💗笑)
 
 
 
直接数字とにらめっこする仕事ではなくなったことで、
 
 
プライベートに時間を持つ余裕星星も出て来ました。
派遣社員とも分け隔てなく付き合うという社員さんたちに助けられて
飲み会などにも誘ってもらいハートハートハート
 
 
とっても楽しい派遣社員生活音譜音譜音譜音譜
 
睡眠薬ともいつの間にか、おさらばしていました。
   (母も一安心だったようです。。)
 
 
 
 
そんな中、、
 
 
家庭教師の生徒さんのお父様に、ご帰宅の際にちらっと帰り際にお会いしたので
 
 
 
MIRIは思わずこんなことを言ってしまいましたチューチューチューチュー
 
 
 
「先日のお店、面接受けてみようと思うんです」
 
 
「そうだと思った」
 
 
 
と言われました笑い泣き笑い泣き笑い泣きあせるあせるあせるあせるあせる
 
 
 
そのあと、面接にあの北新地のお店に向かいましたが、
面接対応したのが、あの坊ちゃん刈り上げの男性アセアセアセアセアセアセアセアセ
 
 
そう!!!!
 
 
MIRIはコボちゃん!!と呼んでいた、彼こそが「マスター」でしたニヤリニヤリニヤリ
 
 
コボちゃんマスターは働いている女性を「あんた」と言います。
 
「あんた、白いパンツ持ってるか?
 僕は、白いパンツ履いてて初めて女やと思うんやんか。
 持ってなかったら、おっちゃんこうたるで。
 まあ、それは冗談として、いつから来れるん?あんた」
 
 
「うちの店はな〜そんなドレス着たり、髪の毛セットしたりせんでええで〜
うちのお客さんホワイトカラーばっかりやから、気張らんようにな〜〜〜」
 
 
とのことでした。
 
 
キモイ真顔真顔真顔けど、不思議とイヤやらしさを感じさせない、
不思議なコボちゃんでした。ニヤリニヤリニヤリ
 
 
その日から
MIRIは、北新地の女になります。
時給4500円スタートで(笑)
ラウンジバイト生活をスタートさせるのでありました!
 
 
続く。。。

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