Esquireに2018/10/16に掲載された記事です。
人体の炎症作用は、例えば関節炎、脳卒中、循環器系疾患などと関連して生じることが知られています。
そしてアルツハイマー病、勃起障害、がんなどにも関係して起こる可能性も示唆されています。
そんな炎症作用への対策にもなると言われている、アンチ・インフラマトリー(炎症緩和)が期待できる食品を紹介しています。
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クラウドファンディングで、おかやまおひさまファームの
純国産おかやまバナナの栽培とB型就労施設とのコラボレーション
プロジェクトを微力ながら支援していましたが、
先日、無事目標額達成した様です。

障碍者と協力して、
国産の無農薬バナナを作っています。
無農薬栽培で育てたバナナは、
皮ごと丸ごと食べることが出来るとか。
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