「うつ病」虚偽診断の誘導も 失業保険サポートでトラブル急増―申請者が刑事罰の可能性・国民生活センター
JIJI.COMに2026/1/7に掲載された記事です。
失業中の生活を維持し、再就職を目指すための失業保険を巡り、「受給額や受給期間が増える」などとうたう申請サポートでのトラブルが急増している。
多くはインターネットやSNS上の広告で事業者と契約したケースで、「うつ病」と装って申請するよう勧められた例もあり、国民生活センターが注意を呼び掛けている。
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