みなさん、こんにちは


昨日は1日デスクワーク、今日は午後から東京で打ち合わせです。


私が尊敬する経営コンサルタントの先生は齢61にもかかわらず、とてもユーモアのある方です。

この先生のようにユーモアのある人間になりたいと常日頃思っていますが、


「ユーモア」とは

ドイツ人学者の定義だと・・・にもかかわらず笑うこと

フランスでは・・・ユーモアは教養のうち

だそうです。


ドイツ人学者の定義だと、今、ここでの状況をどのように捉えるかということですよね。ピンチなのかチャンスなのかも同じかと思います。


フランスの定義では、なるほど!先生とは教養の差がでているなぁ・・・と思います。


もっと、もっと勉強していこう!と決意を新たにしました。


それでは


みなさん、こんばんは


今日は午前雑用、午後デスクワーク、夕方からジムという流れの1日でした。


午前中は買い物や振込みなどで外出しかしたが、GW休みの方もいるせいか道路は比較的空いている感じでした。


午後のデスクワークでは、先週新しくいただいた研修の企画案を考えていました。

この研修はAIDMAの法則でいうAの部分をターゲットとしたものになるので


参加者に「わかりやすい」、「なるほど」という思いを持っていただき、「次のステップに進みたい」と結論をだしていただけるようなものにしていきたいと考えています。


そのため「理論は重厚だが、プレゼンは分かり易い」というコンセプトで資料をつくっていこうと考えています。


まずは、企画書で全体を描き、その後でコンテンツを作成します。


こういう企画を考えるときが一番楽しいなぁと、喜びを噛み締めながら過ぎていった今日1日でした。


なんとかGW中に企画書を作成し、5月中旬から資料準備にはいっていけるようにがんばろうと思います。


なんか、今日は自分の仕事のことばかり書いてしまいました。


それでは





みなさん、こんばんは


今日の水戸は晴れ間が広がり汗ばむ1日でした。


午前中は、自宅の掃除、午後は家族で買い物に出かけ、夜は打ち合わせで外出しました。


打ち合わせは、事業計画についての話し合いだったのですが、

事業計画を考えるとき、いつも頭の片隅にある言葉が戒めとしてあります。


それは、P.ドラッカーの言葉ですが、


「目標設定の難しさは、いかなる目標が必要かを決定するのではなく、いかに目標を設定すべきかを決定することにある」


計画を考えると目標とする数字をMUST要件にして、いかに数字を達成するかといったテーマに移行しがちですが、目標をどうやって設定するかという、設定のプロセスが重要だということです。


数値目標が何となく、前年比などを参考に設定してしまい、議論の中心が数字合わせになっている。

そんな、事業計画策定の場面に多く出くわします。


みなさんの組織でも、「いかに目標を設定すべきか」について時間をかけてみては如何でしょうか?


きっと良い気づきがあるのではないかと思います。


それでは