梅 梅 梅 _2月10日は旧正月祝
世界三大夜景のひとつ、長崎では香港見たくランタン祭りが
2週間執り行われています

中華街長崎ランタン祭り 

庭の梅の花も梅梅 梅 もほころび始め、今年も鶯が来るかな鶯鶯 鶯



下記は、最近の箱根のお山の地震活動に関するニュースです。おはよう

"http://www.news24.jp/articles/2013/02/08/07222768.html">
箱根山で地震活動が活発化 山膨張もhref="http://www.news24.jp/"
 target="_blank">日テレNEWS24







   次は日本にも来るのか
下記のニュースが。。。

首都直下型地震に備え 検視用大型テント、大型トラック導入 警視庁

2013.2.6 20:10

警視庁が大災害に備えて導入した大型テント。浄化設備などともにトラックに積載され、大災害発生時に活用される

 首都直下型地震などの大規模災害で多数の死者が出た場合の検視活動を迅速化させるため、警視庁は野外で活動できる検視用のテントや浄水設備などを備えた大型トラック2台を導入した。今後、台数を増やして運用する方針。

 鑑識課によると、トラックの最大積載量は約2・8トン。同時に遺体3体の検視が可能な大型テントや、海水などを浄化して遺体洗浄用の水を確保する設備などを搭載している。都内での運用を想定しているが、大規模地震などが発生した場合は他道府県への派遣も検討する。

 同課の青木樹哉課長は「検視活動が困難な場所に派遣して活用したい」としている。

再度、備畜用品の点検等が必要ですね

お利口さん



 

大阪焼却ガレキは大量の農薬まみれ。福島で調査した研究者、記者から聞こえてくる癌や糖尿などの体調不良。

2013-02-08 01:12:03 | 福島第一原発

東電は、3号機の使用済み核燃料プールに、ステンレス鋼、重量1.5トンを水没させているそうです。少し気にしてください。

撤去作業が泥縄なんだろうという感覚が強まるエピソードですが、こうしたことが大きく影響する可能性が否定できません。

さて、大阪に持ってこられている、宮古市のガレキ、元々の総量は86万6千トンには、ハエ駆除のために農薬が散布されていたことが市民の現地問い合わせで判明しました。

使用されているのは、殺虫剤サニタリーEP990kg。防臭剤エアケム805が3200kg。

このサニタリーEPの主成分は、エトフェンプロックス。安全性が比較的高いとされますが、発がんや甲状腺ホルモンへの影響を指摘する声もあります。被曝で甲状腺を防御したい方たちには、気になる情報です。

スミチオン、スミラブ発泡錠、次亜塩素酸系消毒剤、逆性石鹸 なども大量に使われているようです。

こうした農薬がかかったガレキを焼却することによって、薬成分が揮発し、それが大気中に出る被害も想定されます。

農薬散布の映像→http://www.youtube.com/watch?v=bDJWBf1TkcY

煙突から、放射性物質のみならず、薬品のガスも放出しています。彼らが「大丈夫だ。」と言って、測らないアスベストも。

大阪本焼却ガレキによる体調不良報告が続いている中で、気になる情報です。

2/1の兵庫県の大気汚染に関しての動画を見て、此花区での本焼却の影響がないと断言できるなら、本当に素敵な感覚だと思います。とってもわかりやすいです。

http://www.youtube.com/watch?v=RGUBlRHUA-Q

なお、ブログ報告がおくれていましたが、2/4の大阪市会民生保健委員会では、自民党の北野議員の条例案の連名に名を連ねた公明党が、支持とも取れる曖昧な発言をしながらも、最後に反対し、条例案は、否決で終わったということです。大阪市会公明党は極悪であるとしか、僕には思えません。何度目かの公明の対応です。許せません。

 ゲンダイネットさんのサイトより
http://gendai.net/articles/view/syakai/140763
<転載開始>

アメ横ではオリーブオイル買い占めの動き

 























世間はアベノミクスに浮かれているが、円安が進めば輸入価格が高騰し、給料が
上がらなければ、庶民の生活は苦しくなる。で、その傾向はもう出始めているのだ。
これから春にかけて、恐怖の値上げラッシュが始まる。

 総務省が先月25日、発表した2012年の消費者物価指数は99.7
(2010年を100とする)で前年比0.1%下落、4年連続マイナスになった。

 こうしたマクロの指標を見せられると、日本はまだデフレの真っただ中にいて、
インフレ懸念なんて関係なさそうに見えるが、そうではない。

 個別の物価指数を細かく見ると、すでに悪い値上げが始まっていることが分かるのだ。

 円相場は昨年11月の時点では1ドル=80.79円だった。あっという間に10円以上
、円安が進んだ。単純計算で輸入価格は10%以上、値上がりすることになる。
今後、1ドル=95円、100円なんて展開になればなおさらなのだが、実際、去年の
11月と比較するとスパゲティは消費者物価指数で94.3→106.8へ。
即席めんは97.7→98.5へ。ガソリン価格は去年の7月は135円(レギュラー、リッター)
だったのが今月は144円である。

 それでなくても、生鮮野菜は86.3→106.2、ほうれんそうは81.6→124.5と
高騰している。これに小麦粉を中心とした輸入食料品の値上げが重なれば、家計を
直撃することになる。

<オイルショックの再来も>

「今後は非常に厳しい値上げラッシュになると思います。すでに電気料金、灯油も

上がっていますが、4~5月にかけて、小麦粉や牛肉などの輸入価格が上がることで、

パスタだけでなく、食パン、うどん、ケーキも値上げになるでしょう。

立ち食いそばやハンバーガー、牛丼も値上げになる。

これまでギリギリで価格競争をやってきたところほど、値上げしなければやっていけ
なくなる。
ファストフード店、牛丼屋、学校給食、社員食堂などです。
生活が苦しい人の財布を直撃することになると思います」(経済ジャーナリスト・有森隆氏)


 ちょっと前まで安売り競争をしていたのに、「すぐに価格に転嫁できるのか」と思うが、

この背景には政治的思惑も絡む。

2%の物価目標を掲げる安倍政権だが、この数字の達成は難しい。
比較的値段がかさむ家電製品などに値上げの余地はないからだ


物価を押し上げる主役は食料品になるとみられていて、「政治とのアウンの呼吸で、

苦しい業界はなびくだろう。大手数社が業界を独占している品物から値上げが始まる」
(同)とみられている。


 値上げが確実視されているのはオリーブオイル、サラダ油、欧米の高級ファッション

ワイン、ミネラルウオーター、化粧品、バッグ、靴、輸入たばこ、トイレットペーパーなど

などだ、すでにアメ横あたりでは「オリーブオイルの買い占めの動きがある」(事情通)

という。そんな動きが広がれば、オイルショックの再来みたいになる。
安倍が無理やり仕掛けようとしている悪い円安は、大変な副作用を伴うのだ。 

    既に、ここ2年で福岡での コメの価格も5㎏で500円以上の値上がり  

砂糖やバター、醤油なども値上がりしてるので、ガソリン価格が高騰して来てる

現状では、公共のバス、地下鉄などの値上がりもあるのでは、、、、、

庶民の生活は益々苦しくなりそうです。