はい、えーと。満を持してのアクション反省ということでね。

別段書くこともないのですけれど、まぁなんか書かなきゃという義務感のまま気儘にキーをタイプしていこうかと思う所存です。じゃあ取り敢えず概要から。

今回は四季のGAに参加させていただきました。というか、四季の皆様がGAやるよ!って言ったからシナリオに参加したようなもんですけどね。一応リンク。「戦乱の絆 第二部 最終回 」。第二部で最終回とありますが、第一部も第二部の前段階も全部参加してません。なのでやっぱり個人だと参加しなかった可能性が高いですね。


グラシナでもシナでもリゼネリらしさ、エリエスらしさが出せた初めてのシナじゃないかなとは思います。実際これ以前にも一応参加したシナはあるのですが、あれは確か登録日くらいにアクション書いたくらいだったので、キャラが定まってないというか方向性以前に出発点から決まってなかった状態なのでまぁ、はい。まぁ。

とはいえ、リゼネリが完璧にキャラを演じきったらあんな感じの綺麗事+無害キャラになるんじゃないかなぁとは思いますね。なんか本来の自分と正反対のベクトルに態と比重をおいて敢えて内側を見えにくくするような。そんなキャラなんですけどね。でもそれを掲示板で完璧にロールしてもなんだかなぁってのがあって、取り敢えずのところこんな残念キャラに落ち着いています。


アクションの内容自体は四季GAで敵を食い止める組と、干渉攻撃を仕掛ける組に分かれて行動するというもので、リゼネリ・エリエスの行動は敵を味方に任せて干渉攻撃に集中する、というものでした。明らかに自分を狙ってくる来る敵も任せるが、射程を利用して敵に狙われにくい位置から干渉攻撃を行う、くらいのことは書いたかもしれません。いや残しておけばおけばよかったんですがね、アクション。残してないです。

台詞関係は殆ど書いたままです。多少気取りすぎたので「口調の例として参考にしてください」とか書いておきました。エリエスの枠には、MSさんは結構沢山のパートを担当するようで大変でしょうが頑張ってください、みたいなことを書いた気がします。書くことなかったので。えーと、まぁこんなもんですかね。

一ヶ月以上たって初のメインコンテンツ開陳ということで、このブログがいかに多くの嘘で構成されているかお分かりいただけたかと思います。その為だけに書いたようなものですからね、この記事。

遅くなりましたが一応血塗れアイコンの報告でも。

いや、別にここで報告しても仕方ないのか。

まぁいいや。様式美とか形式美だとかいう概念を大切にしていきましょう。


明日の陽が昇る前に。 (佐東敏生様)

はい。流行に乗って頼んでしまった血塗れアイコンですが、素敵なイラストをありがとうございます!

リゼネリって案外血塗れになることが少ないかもしれませんね。

基本的にシナリオはバトルものとかを好んで出るようですけど(ゆるーいやつはどんな行動していいか分らないので)、他人の血なんてきたねぇくらいにしか思ってないので。

血を浴びることで云々とかは全然ないです。血を浴びた直後の彼の心情は「きたねぇんだよ、クズが。返り血散らすな、どカスが」くらいでしょうか。なんで、余裕があるときは避けます。というか銃を使うことが多いのであんまり返り血とかは浴びないでしょうね。

まぁ妖刀も考えてはいますが。悪霊狩りは手に入ったんで、あとは金色夜叉ですかねー。悪霊二本で物理偏向型にしても良かったんですが、一緒に考えてたユニーク案が、なんか元をこの組み合わせにしたほうが良さそうな感じになったんで今のところ、これを狙って行きます。

いじょー。そういやリアクション感想もかかなきゃだな。別に書くほどのことはないけど、一応それがメインコンテンツみたいな嘘がブログトップに書いてあるので、嘘をつく気概くらいは見せておかなければなるまい。

なんか結局なにが書きたいのだか良く分からない文書いちゃったな。えーと・・反省してまーす<

まぁ多分私が最近傾倒している本が問題なんですね。


 偽装は偽装であるからには周到で、それにこりて集合場所を精査してみて、やっぱり何もありませんでしたとい

 った落ちから、意味ありげに開く洞に踏み出してそれきり帰ってこない僕もある。要するにトルネドと僕らの知恵

 比べであるのだが、自然に形作られた知恵の輪とするには若干念が入りすぎている。甚だしきは、レフラー球

 を潜り抜け、先行していた僕に出会って一安心したところで、そいつが襲い掛かってきたりすることすらある。僕

 はこいつを密かに、真理偽装僕と呼んでいるが、それほど適切な命名だとも思っていない。

                                                    円城塔 Boy's Surface


円城塔さんみたいな知識は全然ないから、同じようなものを書くってこと自体が無理なんだろうけど、せめて雰囲気くらいは似たものが書きたいなー、とか思ったり。

それをSSと一緒くたにしようとか考えるのが問題で、しかも水と油みたいにはっきりと分かれ目をつけてやるって処理がそれに輪をかけて大問題なんですよね。違和感、もう少し休め。残業代はでないぞ。


はい、まぁ言い訳めいたことはこのあたりで。

新ユニーク案が出来ました。<唐突


スティヴァーリ ガレッジャンテ

推進装置を組み込んだブーツ。洗練されたデザインと装飾が施されており、女性向けとなっている。装着者の念動力によって空中を飛び回ることが出来るが、バランス調整には熟練が必要。サイオニック専用。前提スキル『サイコキネシス』。


ロケットシューズですがね。いや別に改造して何かが作りたかったってわけではないんですが、ロケットシューズはないだろ。ロケットシューズは。ってことで、装備するなら多分ユニーク化するかなって感じです。