ミラージュの効果について勘違いしていたことにさっき気付きました。書き直さなきゃですね。そろそろ書き上がろうかってとこだったんですが、多分これは私に完成させまいとするなんらかの陰謀とかなんですね。妨害の目的は私が文章を書き上げないことによって、何故か日本のある県のある市のある区の経済が微妙に安定する気がするというなんら根拠のない妄信ということでどうですか駄目ですね。
光を屈折させた錯覚に近いのかと思ってたんですが、どうも像を作り出せるらしいです。だったらこれシナで他人の像を作れても良いんですけどね。自分のって書いてあるんで難しいのでしょうが。像を作り出すなら自分だろうが他人だろうがやり方は同じような気がするんですけれど、まぁ無理ならしかたないですね。
ついでの話。
今、魔鎧追加しようかどうか考えています。基本は蟲を中心に使うドルイド辺りを考えてます。
まぁ魔鎧って装備すると装備品使えないですけどねー。とはいえ装備しているときはスキルスロットみたいに使うので特に問題はないですが。
一応構想としては、体細胞が全て意思を持った蟲で構成されている群体の生物を考えています。魔術強化蟲が擬態してますが、見た目は人です。美少年です。多分。脳やら心臓やら必要臓器の全てを細胞のように振舞う蟲が構成しています。自己複製は、んー。通れば自家受精、無理なら細胞分裂みたいな感じですかね。取り敢えずスキルは毒虫、リジェネ、百獣、幻獣辺りを軸に後は耐性系スキルってとこでしょうか。魔鎧として装着すると持ち主の怪我に対しても魔鎧の細胞が代わりとして修復します。まぁ蟲ですが。蟲細胞はシグナルを出さないので持ち主の細胞の細胞分裂を阻害せず、傷口の大きさに応じて数週間から数ヶ月で元の細胞と置き換わります。腕とかもげても構成できます。まぁこれだと人間の自己修復では限界があるので置き換わるかどうかは治療に頼るしか無いですけど。
元ネタはバモーゾですね。変態ですけど、ああいう歪んだキャラは好きです。
はい、まぁついでの話の方が長くなったとこで終わりにしておきましょうか。

