1.氏名

H.S


2.年齢・職業

43歳・団体職員


3.受験回数

1回


4.得点(法令・記述・一般知識それぞれ)

180点(法令106点・記述42点・一般知識32点)


5.学習で工夫したこと

ノート代わりにグーグルドキュメントを活用。

→法令や自分でまとめた内容を文書としてアップロードし、

「赤線・青線」の部分に文字色を付けたり、暗記すべき部分に

黄色の背景色を付けたり、重要部分を太字にして、暇さえ

あれば何度も見直していました。グーグルドキュメントなら

自宅でも職場でも閲覧・更新できるので(習得した部分は

黒文字に戻したり、理解できていない部分の文字を大きく

する、など)、便利です。


6.今後の予定(開業する・他資格を目指す等)

当面は今の仕事を続けつつ、他資格を目指します。

→今の職場にADR関連業務があるので、民事訴訟法を学習して、

法学検定2級か消費生活アドバイザーを受験しようと思います。


7.水崎先生へ一言
  先生の講義は話術にメリハリがあり、わかりやすく、楽しいです。

これからも「水崎メソッド」を広めていただきたいと思います。

合コン・ソーセージ麺!

1.K.K


2.23歳・フリーター
3.初受験


4.得点 194(法令116・記述42・一般知識36)


5.白熱講義の民法と行政法は2回聞きました。問題演習のために公務員試験の問題集を、憲法・民法・行政法で使用し、受験の際まで3分野とも6回ぐらいやりました。受験直前はLECの答連と模試を受験しましたが、結果は散々でした。ですが、受験一ヶ月前からはその問題を覚えるまで毎日やり直しました。とにかく根気強くやることの大事さです。


6.社会保険労務士に挑戦しようと思っております。


7.先生の講義は非常にわかり易く、初学者の私でも合格することが出来ました。合格祝賀会にも@@県からですが予定が合えば参加したいと思っております。本当にありがとうございました。

1.氏名:A.H


2.年齢・職業:45歳 会社員


3.受験回数:2回


4.得点(法令・記述・一般知識それぞれ):法令120点、記述40点、一般知識24点 合計184点


5.学習で工夫したこと

 僕の場合、往復4時間という通勤時間を如何に使うかということが課題でした。
電車の車内というのは、それほど集中できる場所ではないし、長時間本を読む
というのは目にも負担になります。そこで活用したのが「白熱講義」です。
白熱講義のよいところは、特定のテキストに依存しないで講義をしているところです。

六法があれば、それに越したことはありませんが、できるだけ身軽で目に負担を
かけないように勉強を続けるというのが僕の工夫です。
 その補完として、朝は4時に起きて法学検定3級、4級の問題集を解く、受験六法を
読むというのを続けました。朝4時に起きるため夜は当然早く寝ています。
要は朝方にペースを変えちゃったわけです。その方が集中できるし、疲労も少ないですから。
 電車の中で白熱講義を繰り返し聞きフレーズを覚え、自宅で法学検定を繰り返し
解く。そして行政法は条文を読み込むというのが効果的かと思います。


6.今後の予定(開業する・他資格を目指す等):
 開業は未定です。今年は宅建と知財検定を受検します。


7.水崎先生へ

 水崎先生の講義に、本当に助けられました。白熱講義がなければ、
今年受からなかったと思います。前項でも書いたとおり、白熱講義のよいところは
特定のテキストに依存していないところです。電車の中で本を開かずに勉強できる、
これはものすごいアドバンテージです。
今後も水崎先生の解説だけでも合格できるような、白熱した講義をお願いします。