デザイン・フェスタに行ってきました。
友達が出展しているので、見にいこうかなーってことで。

デザイン・フェスタって何?って言う人が、多分多いと思います。
# 私も何?って聞かれたらうまく説明できません。笑
そんなあなたはこちら(→デザイン・フェスタとは )をご覧下さい。
上記サイトから引用すると「オリジナルであれば誰でも参加できるインターナショナルアートイベント」だそうです。
わかったようでさっぱりわからない。笑

私の友達は自作のアクセサリーを販売していたんだけど、他にも手作りの服やら靴やらカバンやらを
売ってる人もいれば、絵を描いて絵葉書やカレンダーにして売っている人、楽器を持って演奏しながら
練り歩いてる人々(チンドン屋って感じだった。笑)、ミニフィルムを上映している人、ファッションショーをしている人・・・
とにかくなんでもありでした。笑

とにかく自分のアーティスティックな活動を発表するための場って感じ。
まぁ、中には本当に手作り?タダの商売でしょ?って言うようなお店もなくはなかったけど、基本的には
皆手作り感満載で、でもとってもハイレベルでびっくりするようなものばかりでした。

今思うとこっそり写真撮っておけばよかったなーっていうような、奇妙奇天烈な格好をしている人も
普通にバンバン歩いてました。
ロリ系の格好から、被り物系から本当に多種多様。
動物の頭の帽子(しかもかなり本格的)を売ってる人とかもいたなぁ。
ディズニーランドにあるようなやつの、本当の動物版って感じの。
すごくよく出来てるんだけど、誰が買うんだろ~?と思っていたらかぶって歩いている人がいたりしました。笑

物品販売や展示をしている人たちは、1ブースを1日1万円とか2万円とか(広さによって違う)で借りて、
ファッションショーやライブ演奏などをやる人は、ステージを30分いくらで借りるらしいです。
食べ物屋さんもいっぱいでていて、屋台村みたいな感じでいろいろな国の料理が並んでいて、
見ているだけでも楽しかった♪
もちろん、しっかり食べましたけどね。笑

会場はビックサイトでものすごく広かった!
小物の物品販売しているブースが集まっているゾーンを中心にみて、だいぶ流してみたのにそれでも
あっという間に5時間くらい経ち、映像系や絵画系のブースのほうはぜんぜん見れなかった。。。
でも楽しかった~。
普段では味わえない活気があって。
学園祭みたいな感じかなぁ?

年に2回やっているらしく、次は5/20(土), 21(日)だそうです。
また行きたいな~。

おまけ:公式サイトのレポートはこちら

【奪取/真保 裕一】


真保さんの作品を読むのは3作目かな?

「ホワイトアウト」を大学のときに映画を見た後に衝動買いして読み、しばらく間は開きましたが

最近になって「連鎖」を読みました。


「ホワイトアウト」のときはあまり感じなかったのですが、「連鎖」を読んだときにちょっと

小難しくて読むのが大変だという印象を受けて、そのあとちょっと遠ざかっていましたが、

白うさぎかずのやす!さんにこれは上下巻あるのにどんどん読めて面白いと聞いて、挑戦しました。

(かずのやす!さんの感想の記事はこちら )

確かにお勧めどおり、ガンガンよめて面白かった!
あちこちにちょっとしたドンデンみたいなのがあって飽きないし。
# ちょっとネタバレなのでここだけ反転しないと読めないようにしておきます。
私が一番最初にやられたって思ったのは、目次・・・
3つの章にそれぞれ人名があてられていたので、章によって視点がかわるのかと思っていたけど、
まさか同一人物だなんて。笑
読めばすぐわかるんだけど、こういうちょっとした「おっ!?」って言うのは好きですね。


でも、やっぱり真保さんはこういう感じなんだなって思いました。笑
おもしろいはおもしろいんだけど、やっぱり専門的なところはすっごい事細かに書いてあって、
そういうところはちょっと難しすぎるかな・・・
今回の作品が、私にとっておもしろく読めるギリギリのラインですね。
全く知らないことを知るのっておもしろいんだけど、導入にしては専門的過ぎるから。笑

連鎖では食品Gメンの話したが、今回は偽札作りの話でした。

主人公が完璧な偽札を作ることに固執していて、紙の質やら印刷の方法やらインクの種類やらと
とにかく細かくいろいろ書かれているんです。
著者が本当に偽札を作った(もしくは作ろうとした)経験があるんじゃないの?って思うくらい。笑
きっと凝り性で、ものすごい綿密な調査をしてから作品を書く人なのでしょうね。
私は専門家じゃないから全然わからないけど、きっとその道の専門家が読んでも
きちんと筋が通っていて無理がないと思うんだろうなぁと思います。

あ、そうそう。
最後の最後でのオチも結構びっくりでした。
あの終わり方はあのキャラクターに合ってると思うし、すがすがしい感じでわたしは好きですけど。
後は、エピローグもおもしろかった。
amazonの書評ではあれはいらないなんて書いてる人もいたけど、わたしは好きだなぁ。



奪取 (上) :真保 裕一


奪取 (下) :真保 裕一
【冷たい誘惑/乃南アサ】

ずいぶん前に読み終わったのに、書くのすっかり忘れてました。。。

これは、拳銃にまつわる連作短編集です。
出てくる拳銃は同じもので、それがいろいろな人の手に渡って行きます。
家出少女や平凡な主婦や退職した警察官や・・・
その人々にまつわるさまざまな物語が描かれています。

連作短編集って結構好きなんですけど、そういえば乃南さんではめずらしいかな?
私が読んだことがないだけかもしれませんが。

拳銃を手にするなんて普通ではありえなさそうな事なのに、不自然なくつくりものっぽくなく、
いかにも日常生活の中で誰にでも起こりうるちょっとした事件みたいに書いちゃう所が乃南さんらしいです。

普段読むのって文庫やノベルズばかりで、ハードカバーは全くと言っていいほど読まないので、
表紙ってあまり気に止まることがなかったんです。
ハードカバーは材質からデザインからサイズから、とにかくいろいろ装丁にはこだわっていて素敵な本が
たくさんあるってイメージなんですけど、文庫やノベルズって少なくとも材質やサイズは均一だし、デザインも
ハードカバーよりは画一的というか、あまり目を引くものってない気がするんですよね。
もちろん、それなりにこだわりとか工夫はされているんだとは思いますが・・・

でも、この表紙は一瞬みとれました。
すごく綺麗!
ガラスかな?
冷たい感じをイメージしているのかなぁ?


冷たい誘惑:乃南 アサ
映画を見た後、そのまま買出しをして友達の家に行き、鍋をしました。
この冬(まだ冬って言わないかな・・・)初鍋だ~♪
メンバーは、最近韓国にどっぷりハマりきっちゃっている友達2人と、韓国人の友達と
3人の影響でどんどん韓国料理にハマりつつある私の4人。
ということは・・・必然的に韓国風の鍋ってことで海鮮チゲになりました。笑

味付けは全部韓国人の友達にお任せしちゃいました♪
見ていると、日本の鍋みたいにダシを入れるって言うのはないみたい。
基本的に味付けは、塩、粉末唐辛子、コチュジャンのみ。
海鮮をたっぷり入れて、そこから出るダシで十分おいしくなるんですね~。
その海鮮は、今回はエビ、ワタリガニ、アサリ、タラ(骨付きのぶつ切り)を入れました。

後日本の鍋と違うのは、野菜が少ないらしいです。
海鮮チゲなら海鮮はいっぱい入ってるけど、野菜はそんなに入れないみたい。
でも今回は、友達のお父さんが栽培している野菜をたっぷり持ってきてくれたので、
白菜、ネギ、ダイコンをたっぷり入れました♪

そして、出来上がりがこんな感じ。

20051123_海鮮チゲ

見た目はものすごい赤いから、食べ始めるときはドキドキしたけど(笑)全然そんなことなかった!
ダシがしっかり効いてて、深い味でおいしかったです♪
これはぜひ、粉唐辛子とコチュジャンを入手して家でも作らねば☆
今日は、祝日の上に水曜日(レディースデー)なので、これを逃す手はない!
ということで、映画を見に行ってきました。

本当は、「親切なクムジャさん 」を見ようと思っていたのですが、さすがに私たちと
同じことを考える人はいっぱいいたらしく、満席でチケットが買えませんでした。(>_<)
本当は昨日の夜ネット予約しようと思ったんですけど、ちょうどシステムを入れ替えていて
そのせいかうまく動いていなかったようで、どう見ても空席があるのに予約が取れなくて・・・
残念。(_ _。)・・・シュン

そんなわけで、同じ時間帯で見たい映画をみつけて、「同じ月を見ている 」を見ました。
言わずと知れた窪塚君の復帰作。
最近映画にもドラマにも多いですが、これも原作はマンガだそうですね。
テレビで紹介されていたのをチラっと見た感じだと、いかにも少年漫画って感じの
結構ゴツイ?いかつい?絵だったなぁ。

最近泣ける映画ばっかりみてるなぁと思っていたら、これも感動ものでした。
最後の方はずっと泣いていて目がはれました。(-_-;

鉄矢(窪塚洋介)とドンちゃん(エディソン・チャン)とエミ(黒木メイサ)は幼馴染。
高校生の時にエミの家が山火事に巻き込まれて父親が亡くなり、その原因を作った罪を問われて
ドンちゃんが逮捕されて服役することに・・・とここまでは過去の話。
数年たってあと少しで出所できるというときに、その時には恋人同士となっていた鉄矢とエミの元に
ドンちゃんが脱走したという知らせが来て・・・というお話。
ここから先がメインストーリーになっていて、数年ぶりに再会した鉄矢とドンちゃんとの確執やら、
ドンちゃんが逃げている間に出会ったヤクザものやら日本画家などの人々とのかかわりによって
ストーリーが展開していきます。

おもしろかったです。
マンガを読んでからみたらどう思うかはわからないけど、映画だけ見ると飽きずに見れるし、
かといって無理やり詰め込んで2時間に収めたとかいう感じもしなかったし。
鉄矢は人間的にどうなの?って思いましたが。
主人公なのに・・・笑
ネタばれになるので詳しくは書きませんが、エミはそれでいいのか?っていう・・・

後は、ドンちゃんのアホみたいな人の良さとか純粋さとかは本当にそんな人いないよなーって
後から冷静になってみたら思ってしまいました。
いかにもマンガチックというか作られた話チックというか。
でも、終わり方はそういうキャラクターらしくてよかったんじゃないかと思います。
切ないけれど。

ドンちゃんが絵を描く才能が有る人という設定で、映画の中で何枚か彼が書いたという設定の作品が
でてくるんですが、それがすごくよかったです。
特に全部の感情をぶつけたようにして書いた真っ赤な1枚が。
早川剛さん という画家さん(日本画家かな?)の作品だそうです。
個展も丁度今日から(後から更新してるので、今11/28だったりします。笑)やっているそうです。

サーカスを見た後実家に帰って、2週間経ってちょっとお姉ちゃんになったごまに会ってきました!

相変わらずひどいくしゃみと鼻水でしたが・・・笑


この前会ったときから体重が2倍くらいになったらしく、顔つきも大分大人っぽくなって

毛の色もちょっと変わってきていました。

が、まだまだ子供。

じゃれるわよく寝るわ・・・


うちになれた分遠慮がなくなったのか、あなたほんとにネコですか?って聞きたくなるような

格好で寝ていたのでご紹介。笑

20051119_ごま1


絶対ネコと思ってないと思いません?笑


ちょっと手を引っ張ったらこのとおり。


20051119_ごま2

ばんざーい!


さらにおまけ。


20051119_ごま3


パンツみたい!笑


あまりにグッスリ寝てて手を引っ張っても起きないので、父親がおもしろがって

その辺にあったお菓子を載せたら、なんだかいい具合に納まってしまった。。。(^-^;


ボジョレ・ヌーヴォー飲んじゃいました♪

ワインって普段は全然飲まなくて詳しくもないんだけど、スーパーでずらっと売ってるのを見て

つい買ってしまった。笑


20051120_ボジョレ・ヌーヴォー


だって、今日のメニューがハンバーグだったんだもん。

赤ワインにぴったり♪ってことで!


普段飲まないから味のよしあしはわからないけど・・・普通においしかった♪

ブドウの味って感じがするのは、やっぱりできたてだから?

2人で1本あけちゃって、運動した後なのもあってあっという間に眠くなっちゃいました。笑


ハンバーグの作り方 を以前blogにUPしたはず!と思ってをそれを見て作ろうと思ったんだけど、

見てみたら作り方をUPするの忘れてた。。。(^-^;

リンク貼ってたらリンク先がなくなってたのです。

この機会に、UPしましたー。


今回はレシピがないので適当に作ったら、やっぱりちょっとイマイチだったなぁ。

残念。。。

ちょっとぼそぼそしてた。

焼きすぎ?


次はこのレシピで作ります!

やっと昨日までたどり着いた・・・
今日(21日)は早く帰れたので、過去にさかのぼってupしてみました♪
微妙に下書きとかはしてあったんだけど、更新は最近サボってたからなー。

久しぶりにフットサルしてきました。
いつ振りだろう?
2ヶ月くらい?

今回は人数が少なくて、3チームで7分交代でゲームをしたんですが、きつかった~。
3チームってことは、1チームは連続になるわけで。
しかも7分って結構長いわけで。

ボールが足に付かないのは相変わらずなんだけど、今回はまだ動けたかなって思います。
いや、全然まだまだなんだけど・・・
運動オンチの私には上出来かなって。(^-^;

惜しいシュートもあったし・・・
後輩がコーナーを合わせてくれて、私もうまく蹴れたのにちょっとワクの上だった~。
おしいっ!(自分で言うなって?笑)
来月もあるらしいので、参加で来たら今度こそシュートを決めたいなぁ。

そして、今は筋肉痛が・・・
次の日に出るだけまし、と思うことにします。笑

一昨日に引き続き、今日も初体験をしてきました。
今日はまともです。笑

行ったのはこちら↓。
木下大サーカス

サーカスって、実は行ったことなかったんですよ・・・
記憶にないだけで、実は小さい頃に連れて行ってもらってるんじゃないの?って
思ったんだけど、母親が自分が小さい頃行ったきりだというので。
確実にわたしは始めてですね。笑

TXの柏の葉キャンパス駅で今月中位までやっているというので、母親と祖母がつくばから、
私と妹が秋葉原から電車に乗り、現地集合しました。
TX沿線って、今ようやく開発が始まってるような所が多くて、駅の周りは見事に何もない!
コンビにすらありませんでした。。。

そんな吹きさらしのだだっ広い土地に、どーんと構える赤いテント。


20051119_サーカス2


でかい!
と思ったら、中に入ってみると意外と小さかったです。笑
ま、そりゃあ何とかホールとかそういうのに比べたら、ね・・・
結構前の方の席を取ったのですが、これなら後ろでも十分だったねーなんて話してました。


20051119_サーカス1


マジックあり、曲芸あり、動物のショーあり、バイクのショーあり、空中ブランコあり・・・
あっという間の2時間でした。
楽しかった~♪

よくテレビで見るような、入れ物に入った人が一瞬で入れ替わったり、
中に人が入ったまま入れ物を斧?みたいな物で切断したのに、開けたら不通に人が出てきたり
そういうのを結構間近でみたんですけど、全然わからない!
マジックってすごいな・・・

動物のショーもおもしろかったです。
私、元々動物に芸をさせるようなのって基本的に好きじゃないんですけど。
(むりやりやらせてる感じがかわいそうで。。。)
でも見ちゃうと、やっぱりおもしろい。笑

シマウマが4頭並んで歩いたりクルクル回ったりするんだけど、
1頭だけいつも遅れててがんばれ~!と思ったり。
ライオンがすごく怖い声をあげながら、長いムチの先っぽにじゃれているのが
やっぱりネコ科だな~って感じでかわいかったり。笑
キリンが出てきたのにはビックリしました。。。
さすがにでかい!!
キリンは芸は全然しなくて(笑)ただ観客の手からえさを食べるだけなんだけど、
大きさに圧倒されました。

やっぱり一番圧巻だったのは空中ブランコですね。
一番すごかったのは目隠しで飛ぶところ。
何百回も何千回も練習して、感覚で勝負なんだろうなぁ・・・
もちろん、下には落ちたときのためにネットが引いてありますけど、ネットだってかなり下だし。
さすがに体力勝負なのか、空中ブランコは若そうな人が多かったな。
そしてなぜか皆ものすごい茶髪・・・
最近見ないくらいの明るさにびっくり。笑

まぁ、なんていっても一番ビックリしたのはうちの妹の発言なんですけどね。
彼女はなんと、ライオンのタテガミはオスにしかないことを知らなかったのです。
今までもいろいろビックリ発言をしてきたけど、さすがに今回のは、ちょっと・・・
よくテレビとかに出てくるよね!?
よっぽど興味なかったんだろうなぁ。笑

職場のビルの停電で早く帰れたので、久しぶりに映画を見てきました。
ビバ・停電☆
最近仕事が忙しすぎて、平日何も出来ないからなぁ。。。
普段は仕事帰りのレイトショーを結構活用しているので。

周りの友達に先を越され、終わる前に見なくちゃ!とあせってみてきました。
「私の頭の中の消しゴム」

おもしろかったー。
「おもしろい」っていうとちょっと違うかな?
とにかく、よかったです。
結構泣きました。
次の日の朝目がはれてすごいことに。。。(^-^;

ストーリーは、多分散々CMしてるから知ってる人が多いと思うけど、女の子が
アルツハイマー病にかかってしまい、どんどん記憶をなくしていってしまうんです。
私はそれしか知らずに見に行ったので、(予備知識がない方が映画は楽しめると思う!)
見てびっくりしたのが、展開の早さ。

# ちょっとネタバレチックなので見てない人は読まないほうがいいかもしれないです。

主人公の二人が出会って、恋に落ちて、結婚して、アルツハイマーになって、
病気が深刻になって・・・というのが全部映画の中に入っていたのにびっくりしました。
元から恋人同士だった二人が、彼女がアルツハイマーになってしまったことで
どうなるか・・・みたいな話だと思っていたので。
出会う前から始まることも、親の反対を乗り越えて結婚しちゃうことも予想外。
でも、そのテンポのよさがかえってよかったのかも。
病気が発覚して悪化して姿を消すまでがあっという間で、実際にはそんなに早く
病気が進行するものなのかとか疑問思ったけど、逆にそれをダラダラと映像にされていたら
ダラけちゃっておもしろくなかったのかなとか。

元々韓流にどっぷりハマっちゃっている友達がいて、その子がこの映画を見てから
もう一人かっこいい人を見つけた!って言ってたけど、確かに主役の男の人 (名前わからず・・・)がかっこよかった!
筋肉ムキムキなのは好きじゃないんだけど(笑)顔はかっこよくて背もすごい高いみたい。
日本で人気がある韓国の俳優さんをカッコイイと思ったことがなくて、この人が始めてかも。
女の子もすごくかわいかった~♪