隣人から、ついに連絡が来た。
そもそも、おととしくらいに、義母が隣人の沢田さんから息子(夫)の連絡先を教えて欲しいと言われていた。↓
そして、3月、反対隣の本川さんからも息子の連絡先を教えて欲しいと言われた。↓
フラグは立っていたのだが、まだまだ大丈夫なのかな、と思っていた。
それが。
夫が昨夜、帰宅して開口一番
「ついに、沢田さんから連絡が来た
」
と言った。
私「マジで
?何だって?」
夫「物忘れが多いって」
私「おう
」
夫「車が傷だらけだって」
私「うんうん
」
夫「スマホをしょっちゅうなくして、隣人に電話をかけてもらうことが多いって
」
私「お、おう
結構隣人に頼ってるのね。。」
夫「まだ1人で生活出来ると思うけど、息子さんも気にかけて欲しいって言われたよ
」
私「そっか、、離れて暮らす私達が気付くんだもん、隣人が気付かないわけないよね。。」
そもそも、隣人の沢田さんが夫の連絡先を懐かしいから?と言って義母に聞いてきたのは、おととしの秋、、、義母はそんな前から危ぶまれていたのだ。。
その頃は、我々も義母が危うい?と思っていたがまだ、万引きで捕まる前だったし、楽観的だった。
夫「それで、ついに、市の福祉窓口に相談したらしい。隣人が相談するってよっぽどだよ」
私「マジか。。いい人だね、沢田さん。。」
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夫「あー、いよいよ地域包括に行かなきゃなー」
今年、息子のことで色々あってまだ地域包括センターに行けていなかった。
子供を介護しつつ、義母のことも気にかけねばいけない。
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頼むから、問題は起こさないでおくれ。。
きっと我々が知らないエピソードがまだまだ、あるんだと思う。。

