這裡不被迫空的心理 -5ページ目

這裡不被迫空的心理

The psychology that cannot be revealed in other places is here.

ボクは泳ぐ

雨が降っても 風が吹いても

周りが言うほど 響かない

不安煽る雑音は

ここなら そんなに聞こえない

聞こえなければ

もちろん そんなの気にならない


ボクは泳ぐ

流れの激しい海流だって

思ったよりは 堪えない

恐怖を与える重圧も

言葉に出さなきゃ無視できる

無視したフリなら

当然 気付かぬ事になる


目を瞑る

聞きたい声だけに耳を傾ける


感性を研ぎ澄ます

いらないものは消えていく


ボクは泳ぐ

ここは そっちとは別の世界

ここで泳ぐ

そっちは 空気が濁ってるだろ?

そっちは 過密になり過ぎてる


まだ 気付かないのかい?

 

ココロ この頃 ここらあたり

懐かしさで 錯綜するよ

ここに このタネ まいたから
すぐに コロコロ 転がるさ


意味と 理由を 重ねても

割り切れなくて 余りある

ボクは 頭が 破裂する

答えが出ないと 夜が明けない


歯止めが利かず 止まるスベなど知りもせず

そこらコロコロ 道しるべ

転がり続けて 海に着く

歩くのが 疲れたと 退化した目で言う


ニ サン 四の五の 言えなくて

何もせずに 生きながらエル

資産 住人 見て見ぬふり

知らない事が シアワセ人


叩いて つねって 次の日が

終わりの歌が 流れ始まる

スベって 弾んで 弾けて砕ける

芽が出て 伸びて

大地を 這って

引っかかる

切れる

絡む


また 転がる


http://www.geocities.jp/chaos41217/JackieChan/sound/ps1.htm


パンチ Go! なう保持 ペンション屋さん家

乱フォンデュ 超・弱酸 ちょい 茶 足りひん

三面帳 途中 ラウ派流 胃炎ほぐし

軟く 金時計 応募部 パンチ Sexy


ちょうちん How 厨房 沢山 爺や 畜産地

コワッ! 坊さん 「わしゃ もういい」 お伊勢 メンチ


パン五へぇ~ 地井五世 ゴーヤ三溺死

チェン午後 ロイ一位 チャン氏 試飲

三面 空調包囲 ラウ廃油「ゲッ! ヤバイし」

家 日本 ヤングは「Hey!」 本震災 外人ゼクシィ


蝶地方 「キモッ ダサッ」 血やジムさん家

桑 防戦 ワンセグ For You ポンペイ


超人本意 中坊 奪三振よ 巡査無知

コア 呆然 ワンちゃん こう言う「おいっ フェイ!」


弔事 「はい」 純毛 打算すりゃ 事務 讃辞

クア母性 乱入「どう?電池」 「欲ちぃ」


香港熱風 試練鉄拳
殺気参上 拳法混乱


お前の目の前に 奇跡の人がいる
楽園の使者 僕がいる
強い酒を吹きつければ
ここは氷河の都市となる

お前の陰の上 霞の人がいる
浮雲の使者 僕がいる
強い夢で引きつければ
ここは架空の都市となる

僕そのものが 正義で愛なんだよ
東から西へ 命が動く
拳法混乱


緊張問題 戸外活動
脱自然美 拳法混乱


お前の胸の中 微熱の人がいる
突然の使者 僕がいる
強い雨を巻きつければ
ここは密林の都市となる

僕そのものが 正義で愛なんだよ
東から西へ 命が動く
拳法混乱


おはようございます

全国的に 崩れた人が

長蛇の瓦礫で将棋倒し

株価は大暴落 首都圏の大動脈

ハイトーンボイスに朝のうち霧がかかります

出かける時は 折りたたみ加算

5分見積もって 1つ前の車両に
ちなみに津波の影響は えぇ今日は 隣の森に


こんばんは ごきげんよう

玉突き事故で大渋滞 値千金 一騎当千

前後賞も加えて大当たり

引きこもりビトが 立てこもり

カテゴライズはあてどなく

予算審議委員会 委任 否認 違算 拡散 悲惨

難航何個の問題点 南東 頑固な談合縫合


陽は沈む

一日は終わる

人は眠る

記憶は消える


おやすみなさい

そして おやすみなさい

さらに おやすみなさい 

コトのハジマリ トホの往復

コトの不条理 フの連鎖


コトゴトク 落とし オウが如し

コトの重大さ 鼓動のココ 心の傾倒


アサのハジマリ アサき夢見シ

アサの数 アザの数ほど


アサの服 アザラシの頭

アナがアイテ アジアにサヨナラ


どこまでも続く 青い空 白い雲

永遠に終わらない 陽射しとスコール

朽ち果てる身体と 名前 ここに置いて

さぁ 旅に出よう

止まらない 星を巡って


ヒトのコト ヒトの重さ

ヒトの噂 ヒトの目

ヒトのリアリティー ヒトの心に何か


目眩がするほどの人の波に押し潰され

叫び声も街の雑踏にかき消されて 誰の耳にも届かない

朝から晩まで走り続けたところで

胸に残る想いには 悔し涙さえも流れない


見に映るものだけが真実じゃないと

分かっていても 割り切れない

面白おかしく騒ぎ立てる奴らが

無責任な雑音 今日も奏でる 噂は走る


期待と不安をシェイクして飲ませてくれる

甘い蜜の直後 苦い薬 突き付ける

空に届きそうなビルの谷間で迷う姿

その存在はもう誰の目にも入らない


狂い咲く毒花 吠え立てるDOWN TOWN

一人きりの部屋に 電話のベルさえも鳴りはしない

あどけない顔して味気ない返事聞かせる

虚しい音を立て 風がすぐ傍を吹き抜ける



まぶたの裏に広がる あの草原の景色
記憶が薄れるたびに色は深く濃く上塗りされてく

遠回りしていく あの日の足取り

今も思い出す 黄色い絨毯


君はどこの娘 いつからここにいるの

前に会ったんだっけ とても懐かしく思えて


菜の花畑が途切れる先は蓮華畑の始まり

どこまでも続く 鮮やかなステージ

あの山を越えたら どんな色に変わるのかな

空とつながるのは あとどれぐらい歩いたところ?


燦々と照らす太陽の下で ゆっくり色は傾き

やがて空は 表情を赤らめる

君の微笑は 薄桃色に変わってく

すべてが赤に変わる前に あの場所行こうよ


幾千、幾万の月日が流れ

数え切れないほどの夜が明けて

今も思い出す あの景色

蒼々な山に少年の声 木霊する

草原を吹く風が 今も運び続ける


走り続けよ 息続くまで

笑い続けよ 腹裂けるまで

この街じゃ止まらない止まれない

そうしなきゃ心休まらない

不安になる前に笑い飛ばせ


歌い続けよ 声涸れるまで

回り続けよ 目が回るまで

息を殺せよ 事が過ぎるまで

叫び続けよ 喉砕けるまで

自分を守る壁なんて

ここじゃそんなに頼りにならない

だから留まっちゃいられないのさ


赤になっても勿論走れ

標識の言葉は信じるな

この街で立ち止まっちゃいられない

不安になる前に回り続け


足止めたくても出来ない

水飲みたくても出来やしないよ

打ちのめされても止まれない


光の速さでいくつもの道を走り抜けても

終わりがない

終点がないよ


どうして

この街に人が並ぶ

もう何もないこの街に

人は何を期待してるの




考え出したら眠れなくなって 余計な事まで気になり出した


考え過ぎて寝れなくなって 時計の歌まで不快になってきた





寝ようとしても眠ろうとしても 焦りで鼓動が響くよ


無理に目を瞑っても 形のない不安感 姿を現す


身体ボロボロ 寝惚け眼 なのに冴える意識 なぜ?





薬は色々あるけど 眠剤 見当たらないし





とりあえず風邪薬 眠くならなくない風邪薬


これならOK 大丈夫 消灯で おやす眠


と思いきや 脂汗溢れ出し 激痛が襲うよ


キリキリ痛んでキリキリ舞い 腹痛にまいった


床を匍匐前進 銃弾も飛ばないのに身を伏せて洗面所へ


全身使って床掃除 ゴロゴロ転がって進め





今度は胃薬 キリキリをギリギリ耐えて


気持ちが楽に 心も静かに


今度はやっと穏やかに それじゃ おやすみん


と思いきや グルグル回る 部屋の景色


今度は頭痛に襲われる ヘッドロックするのは誰?


頭の中 道路工事が始まった


ドラムの稽古も延長特訓





心臓の鼓動が 最高潮に賑やかなまま


薄明かりが窓から射してきた


もう起きなきゃならない時間になって


やけにマブタが重くなった