タイトルが某黒い三連星みたいですが、ちょっと絶望を覚えた事がありまして。

例のノヴァーラプレイ、もうすぐ3年目くらいに入るんですが……。

 

若手の有望株、1年契約にこだわるヤツ多すぎ!!(泣)

 

つまり、これはどういう事かと言いますと……。

『1年契約ありがとう、半年経ったけど契約更新する気無いよ?上位クラブとの契約が決まったからバイバイ!!』

って事なんですよねえ……。

※サッカー界のルールで、契約期間が半年を切った選手は移籍金無しで移籍出来るルールがあるのです。

 

もちろん、そのまま契約を続けてくれる選手が大半なのですが、使える目処が経ったと思ったら上位クラブに取られるケースはガチで萎えます。

だって、1年は給料払ってるし、トレーニングもさせていたわけですから。

 

もちろん、そういう選手の腹が読めずに1年契約を締結してしまったクラブにも責任はあるのですが……。

このもどかしい気持ち。

数年後に、うちのクラブのトップチームで存分に働いてもらおうと思ったのに。

 

下位クラブって大変だなあ……。

 

せめて、移籍金置いていけ!!(泣)

セリエCのクラブで1年やっていて思ったんですが……。

 

セリエAのユース崩れで移籍金0€で上質な選手が取れるんですよね!

いやあ、落合博満さんの言っていた「トライアウトは宝の山」って言葉が身に沁みます。

このゲーム、上のカテゴリーで通用しなかった人は下のカテゴリーで働き場所を探す事になります。

セリエCも決してレベルが低いわけじゃないんですが、ミランやユヴェントス、インテル辺りの戦力外は即戦力に近い存在になれます。

しかも、まだ若いので伸びますからね。

 

 

ユヴェントスのユース崩れの選手を例に出すのですが……。

これ多分ユヴェントスだと現在能力★1潜在能力★2くらいだと思うんですよね。

でも、セリエCなら十分スター候補生としてやっていける!

適切なカテゴリーで仕事が出来れば、クラブもお買い得で嬉しい、選手も嬉しい。

 

まあ、セリエCだから通用するって話で、上のリーグに上がってしまうと当然更に上の戦力が要求されますが……。

少なくとも経済的に金の無いセリエCを戦うには十分な底上げだと思います。

問題はセリエCだとスカウト範囲を広げないとセリエAを視察出来ないんですよね。

まあ、そこは個人的に選手をチェックしておけば、ほぼ問題無いかと思います。

ただ、こういう選手って他クラブも結構放っておいてはくれないんですよ。

どこも上位クラブのユース崩れって欲しいらしくて、自由契約獲得戦争になりがちです。

なので、市場価値が0€かつ残り契約期間が半年を切った辺りでアクションを起こして良いと思います。

 

 

潜在能力化け物だらけ過ぎて、数年後の黄金期が約束された様な面々。

5年後のセリエBを目指してイタリア中を巡ってかき集めたプロスペクト達です。

ユヴェントス辺りは特に美味しい放出が多くて助かりましたw

 

先の記事で書きましたが、イタリアは非EU国に対して非常に閉鎖的で保守的なのですが、抜け道もありまして……。

前所属がイタリアのクラブの場合は非EU国選手の適用が除外されるのです。

なので、ひっかき集めるのならばイタリアのクラブからが基本になります。

 

よくやってしまうのが、イギリスの選手をEU選手だと思って獲得したり、フランスだからOKだと思ったらブラジル人だったり。

ヨーロッパだけどEU圏ではなかったりとかですかね。

 

下位クラブはとにかく金が無いので、選手をかき集めるのに手段を選んでる場合じゃありません。

スカウトが教えてくれるだけでは限度があるので、こちらから自主的に動く必要があります。

ハズレだったら、また売り飛ばせば良いだけの話なので。

 

ただ、セリエCの選手が売れるかと言われると微妙なのですが……。

これがミランとかだったら戦力外でも入れ食いで売れるんですけどねw(殆ど無料で放出ですが)

 

このゲーム面白くなってくるのは、架空選手が多く出だした4年目辺りからだと思ってます。

ユースを活かして、強いチームを作りたいですよね!

 

今回は以上です。

どうも、ACミランでFBMの新データを開始しました。

イタリアってのは閉鎖的なサッカーで自国の選手を大切にしたいって思いから、非EU選手に縛りがあるんですよね。

なので、そう簡単に世界中からプロスペクトを連れてこれるわけじゃありません。

 

セルティックでプレイした時は、世界中の架空選手を視察して潜在能力がありそうな選手を下部組織に引き入れていたのですが、ミランでは少なくともEU圏内に絞った方が無難ですね。

それもホームグロウンの選手は貴重なので、出来ればイタリアで。

どうしてもミランくらいのチームになればCLやELでホームグロウンの選手が必要になりますので。

 

でも、それを無視してでも非EU圏のワンダーキッドを迎えたくなるもの。

1年塩漬けになると分かっていても迎えたい、そんな逸材。

イスラエルのアナン・ハライリーという選手なのですが、ゲーム2年目の時点で20歳です。

AMRでミランでも★4と非常に高い評価を得ています。

市場価値は7100万€から8400万€と高額ですが、なんとイスラエルのクラブから要求された移籍金はたったの650万€。

しかも次回売却時10%の要求とリーズナブル!

これなら、もう取って仮に試合出せずに1年でリリースしてもお釣りが来ます。

 

このゲーム下位リーグの選手は実力が高くても市場価値が控えめになるので、出来ればそういうチームから実力者を引き抜きたいんですよね。

 

試しにゲーム開始直後にセルティックで獲得してみたら、1800万から2300万ですよ。

どれだけ上位リーグが市場価値高いんだって話になりますよね。

 

このゲーム、下位リーグのワンダーキッドを序盤でどれだけかき集める事が出来るかどうかでスタートダッシュが変わりそうですね。

イギリスはイギリスで労働許可の問題があるので、異議申し立てとか申請却下で面倒な所があるんですが、安く取ってきてビッグクラブに高く売るというのは、万国共通の様です。

 

ACミランってセリエAでもトップクラスのクラブでイタリアのどこのクラブの選手と交渉しても興味を殆ど持ってもらえる様な強いクラブですが、そのミランですらもプレミアリーグの草刈り場になっています。

プレミアリーグの資金力からすれば、セリエAですら安いんですよね。

実際、プレミアリーグに移籍したら市場価値が倍になった選手とか頻繁にいますし。

 

まあ、このゲームの醍醐味は絶望的に弱いチームを監督の手腕で強豪チームに成り上がる事なんですけどね。

最初から強いチームってのも当然楽しいしストレスフリーですが、このゲームって上手く行かない状態から上手く行かせる事に喜びがあると思うんですよ。

 

おすすめのチームがあるんですけど、スコットランドのリーグ2にクライドってチームがあります。

最近降格してきたチームらしいんですが、絶望的に弱くて大変なので絶望プレイが好きな人はおすすめです。

俺は投げましたw

 

では、今回は以上です。

今日、2024年のNPBドラフト会議が開催されました。

俺、NBAのドラフトを知ったので、今のNPBのドラフトに思う所が多々あるんですよね。

 

ドラフトって、戦力均衡が目的であって、弱いチームに強いルーキーが入るのが必然だと思うんですよ。

しかし、近年では逆指名や自由枠と裏金が蔓延する醜態を晒し、廃止され、今のくじ引きになりました。

 

ですが、まだ不足!今のままだと、1番強いチームに1番強いルーキーが入る可能性があるんです。

それはドラフトのあるべき姿ではありません。

ドラフトは完全ウェーバーである事が理想だと考えています。

でも、それだと下位チームがわざと勝ちを捨ててドラフトに有利に動こうとすると危惧する人が多いかと思います。

それを解消する為に、NPBでも採用されているロッタリー制度を推奨します。

 

両リーグのBクラス6チームが抽選を行い、下位チームが%高めで指名順番を決めれば良いと考えています。

順当に行けば、今年で言えば最下位チームの西武か中日が1番手の本命という事になります。

くじ引きのドラマは無くなりますが、全体1位は大変な名誉であり、盛り上がる事は必然です。

今回、中日は関大の金丸投手を引き当てましたが、西武は2度もくじを外しているのです。

そこはルールなので仕方ないですが、本来であれば1番手の西武が宗山内野手、2番手の中日が金丸投手と行くのが筋です。

 

しかも逆ウェーバーというのもダメです。2位も3位も下位チームから指名させるべきです。

弱いチームこそ、強いルーキーを集めなければドラフトの意味がありません。

 

そうなると希望した球団に行けないとなりますが、オートマチックFAを採用したり、FA宣言、現役ドラフト、レンタル移籍制度などで選手の移籍を更に活発にさせるべくです。

更に、人的補償に加えて指名権譲渡も考慮すべきです。

シーズンで結果を出せていないチームが指名権と引き換えに戦力を放出するのもアリです。

強いチームは今年日本一になりたいから、指名権を譲渡する代わりに戦力を補強する事になります。

 

更にサラリーキャップ制度も賛成なのですが、NPBでは無理だと思うので省略します。

 

如何でしょうか?強いチームがいつまでも強くはいられないシステムを採用すべきです。

ドラフトは弱いチームに優先権を与え、尚且つ敗退行為は許さず、戦力均衡を考えています。

机上の空論ですが、いつか実現すれば良いなあと思います。

 

今回は以上です。

100万ダメにギリギリ届かず。

さて、少し装備が売れたので、SX用の装備を買った。

王冠シナモン、Def50%無視×2のリングオブシルバークロウ、そして予定を変更してダークリング。

Criが100じゃないのでサベージのダメが落ちる時があるのはネックだが、前よりは圧倒的に火力は上がった。

……だが、これでもまだ4次の狩場には不足している。

とりあえず+7豪傑スターリーを購入するのが優先か、はたまた隷属の首輪か。

ミミミ装備は強いけど、やはり更新が必要か……。

毒瓶飲んだりしてないので、ダメージが下がっているというのもある。

保水HNに行ったりして、少しでもレベルとジョブを上げよう。

MD嫌いだけど、美味いから仕方ないか。

 

転職したので、サベージ型をとりあえず作ってみる。

ミミミ装備でも結構強いって評判だったので。

 

……クリティカル出て、50万ちょいのダメージか。

流石にこれでは4次狩場では戦えないのでテコ入れが必要だろう。

 

まあ、まずはアクセだな。

ここをリングオブシルバークロウとアムルタートに変えたい。

サベージ型はお手軽に強くなれるらしく、装備が少し値上がった印象。

AM装備を解体してゼニーを作るか……。

引っ掻き回せば4Gくらい捻出出来る計算なので。

 

んで、靴だな。出来れば+9豪傑スターリーにしたいが現実的には7が精一杯だろう。

サベージでたくさんボス倒して稼げるといいなあ。

 

そして、ステを見るとミステリー型だと分かるが、手数で押すタイプでは無くなったので変えたい。

ついでにステも少し弄りたいね。D削ってLを110まで上げたい。

アムルタートのSpecialSTRとSpecialLUKを付けられれば僥倖。

服はシュミッツだな、一応持ってるけどデットリーが貼ってあってPT狩りでは邪魔なので買い直しかな。

色々考えて、肩はシナモン、下段は隷属の首輪が無難だろう。

Lを125まで上げてリトルガーデンも考えたが、少しやりすぎだな。却下。

 

さて、装備売ってこよう……。

 

また次回書きます。

なんとPC変えてもセーブがクラウドだった様で、セーブデータが共通だった。

じゃあ、迷わず続行する!よーし、天下取るぞー!!

とりあえず、戦力をイチから見つめ直す事に。

 

PG

セドリック・シェパード 21歳

気が付いたらペリーを抜いてOVR1番手のスタメンに。

特にポテンシャルと向上させた覚えは無いのだが、最初から持っていたポテンシャルで実力を証明した。

21歳でOVR83は言うまでもなく超優秀なので今後も長くスタメンに君臨してほしい。

 

エドワード・ペリー 27歳

攻撃面で非常に素晴らしい実力を持っているが、ポテンシャルBが響きOVRが頭打ちに。

3年契約も結んでいるし、無理に放出させる選手ではないが、シェパードからスタメンを奪うのはもう無理だろう。

完全にスペア要員。

 

SG

ラルフ・ヤング 28歳

チームトップクラスの実力者、しかし特にキャンプで厚遇した覚えは無い。

SGはこのチーム最大のストロングポイントなのだが、逆に言えばOVR80以上3人はやりすぎか……。

これが完成形だと思うので、彼が衰える前にチームも良い結果を出したいものだ。

 

ルーカス・ホーランド 24歳

全体3位で取ってきた逸材だけあって、素質は開花しつつある。

しかしポテンシャルは意外にもA-なのでキャンプでのテコ入れは絶対。

ヤングが衰えた後はスタメンに座るべき選手だが、最近はSFでも起用されている。

ベンチで満足出来る選手ではないという事か……。

 

モー・アービング 29歳

チーム創世記から支えてくれた功労者も早くも29歳。

コンボガードとして非凡な働きを見せてくれたが、SGとしては3番手。

だが、PGとしては2番手なので放出させるのも考えもの。

個人的にも思い入れのある選手なので、きっと最後の最後まで放出出来ないのだろうなあ……。

 

SF

ジョナサン・ブロックス 26歳

優れたディフェンス能力で台頭してきたスタメンSF。

これからもっと活躍してくれるだろう、所謂いぶし銀タイプ。

攻撃だけではチームは勝てないので、守備の上手い選手は貴重。

 

PF

ジャレス・ウォーカー

架空選手だと思っていたんですが、この人実在選手だったんだな……。

現実ではまだまだ若手で、これからの選手、頑張ってほしい。

OVRは86~88をウロウロしている、ちょっとだけ怪我が多い。

29歳なので、これ以上の成長は厳しいか……。

だが、オールNBA1stチームの常連にまで登り詰めた実力者なので、衰えても経験でカバーしてくれるだろう。

チーム初の殿堂入りになってほしい選手、最後まで面倒見させてもらう。

 

ジョシュア・ニュートン 23歳

ジャレスの影であまり話題になっていないが、いないと凄く困る選手。

元ダイエーの捕手の坊西選手みたいな立ち位置、その割には若いが。

OVRも水準以上だし、もう少し伸びるだろう。

今後も控えでいてほしいし、ジャレスにアクシデントのあった時は穴を埋めてほしい。

 

C

ペジャ・レキック 23歳

うちのCは、はっきり言ってウィークポイント。

下手すれば、ジャレスがCに回る事すらあるレベル。

……だが、このレキックには少し可能性を感じている。

Cって基本的にフィジカル面では課題のある選手が多いのだが、このレキックはA+。

つまり、めちゃくちゃ動けるCなのだ。もうちょっとリバウンド能力とインサイド能力が欲しいが。

ちなみにこれが1番彼をCの中で買っている理由なのだが、身長が非常に大きい。

フィジカル能力の高さも加味して、ジャンプで負ける事が殆ど無いのだ。

他の2人はインサンドの攻撃を苦手としているので、あまり評価していない。

Cは俺個人の考えだが、ミドルと3PTの能力はそれほど重要視しなくても良いと思う。

ビクター・ウェンバンヤマみたいなのを期待してはいけない。

 

っと、戦力の見つめ直しはこんな所だろうか。

ここに挙げていない選手は主力と見なしていないと判断して良い。

突然成長する事もあるので、今後の事は分からないが……。

PGだって、最初はペリーで行こうって固定してたはずが、シェパードが急成長してスタメン奪ったからね。

 

補強ポイント:現有戦力の底上げ

 

もうこれしかないでしょ、サラリーもパンパンだしトレードも無理だこりゃ。

丁度、選手としては脂が乗る時期に来ている人も多いし、この3年じっくり内側からチームを仕上げていこう。

逆に言えば3年で結果が出ないなら、衰えたベテランを放出して若手を迎え入れる再建が必要になるだろう。

……まあ、バード契約に甘えて選手の査定がガバガバになったのは否定しないが、その結果選手が残ってくれている。

弱いチームじゃないし、勝っていこうじゃないか!!

 

今年のドラフトは、PGとSFか、SFとCで決まりだと思う。

ちょっと控えSFがチームから出たがっているので、後釜を考えている。

取るとしてもSFならいるし2巡目で良いかな……。

その時にならないと分からないけど、Cを1巡目でバシッと取って屋台骨を作り上げても面白いかもしれない。

まだ若いし育ってくれるのが1番なのだが、あのバカみたいに1巡目の恩を忘れて出ていっちゃうヤツもいるし。

……2way契約から覚醒した有望株を引き止められなかった俺が悪いんだけどさ。

 

さて、開幕戦だけは見る事にしている。対ホーネッツだった、ラメロ・ボールはOVRが衰えているがまだいるしスタメン。

結果は勝ったが……おい、レキックって言いたくなった。

ゴール下でボール回してもらっているのに、イージーミス多すぎ。

やっぱり1人だけOVR低いからなあ、有望Cの獲得は急務の様だ。

あとは、やっぱり放出するには惜しいモーだった。

OVRは80だが、他のみんなより出場時間が少なくても獲得する点数が多い。

この攻撃能力、敵として見たくない。

逆にペリーが少し……影薄いかな、シェパートが良いだけに完全に控え要員だ。

テコ入れするなら、ここか?

 

しかし、現実はあまりにも非情だった……。

その対戦相手のホーネッツからトレードの打診。

そのモーとペリーを出せば、OVR84の28歳のCと未来の1巡目指名権をくれるらしい。

……手塩にかけて育てた可愛いモーとペリー、しかし彼らはハッキリ言って補欠。

このライブリーは間違いなくスタメンになれる能力を持っている逸材。

しかも28歳だから、あと4年は能力を維持出来るであろう。

苦渋の決断だが、可愛い子には旅をさせよとも言う。

ホーネッツよ、絶対にこの2人を使ってくれよ!!うおおおおおおお!!トレード成立!!

 

長年チームを支えてきた功労者を2人も放出してしまったが、これもプロの世界。

気持ちを切り替えて選手を紹介する。

 

デレク・ライブリー2世 28歳

OVRは先も言った通り、即スタメン級。

あと2年はチームにいてくれるので、それまでにレキックのOVRを上げれば良い話。

モーとペリーを放出してまで取ったので、もちろん期待している。

 

そして、選手が14人になったのでコンボガードの控えを取ってきた。

ジョエル・ウォリック 26歳

ウォリックと聞くと、某ゆずソフトのゲームのヒロインが思い浮かぶが、これはエロゲーではない。(笑)

1年契約だし、まあそこそこの年俸だし長居をしてもらうつもりはない。

……ただ、こういうのに限って伸びたりするから、チェックはしないとね。

どっちみちバード契約にはならないから、残留の見込みは薄いが。

 

さあ、補強はした。引き続き勝とうじゃないか!!

っと思ったら、また魅力的な提案が……。

ドラフトで取ってきたばかりのルイズなのだが、正直好みの能力ではなかったし、今C専が4人もいるのだ。

最低年俸で働いてくれるウイリアムズとセットで出せば、ベテランの安いPGと1巡目指名権をくれるらしい。

……失礼だが、ウイリアムズは緊急要員であって戦力ではない。

最低年俸でいてくれるから、長年いてもらっているわけで。

覚えているかどうか分からないが、ぶっちゃけ初年度からいてOVRも落ちてきている。

それよりも、これで1巡目指名権が手に入る上に、飽和しているCを出してPGが埋まるのが美味しい。

このトレードは成立させた。

長年ありがとう、ウイリアムズ。

また14人になったので、今度こそPFはベンチ要員にもならない若くて安いだけの選手を入れておいた。

だってサラリーに余裕が無いんだもん!!(泣)

3年後のドラフトが楽しみだな、1巡目指名権3枚もあるし。

……その時、誰が放出されるのだろうか?

ちなみに2枚ともトップ3はプロテクトされているが、流石にそんな事は滅多に起こらないだろう。

 

大スターこそいないけど、めちゃくちゃ強くなったと思わない?

相手チームと比べて、この戦力の穴の無さ。

層は多少薄くなったかもしれないけど、十分カバー出来る範囲だと考えている。

さあ、今年こそプレーオフで結果を出すんだ!!

 

シーズン終了

今年はオールNBA2ndチームに2人選出された。

……1stのF、OVR80とかいたけど、今年調子良かったとかなんだろうな。

 

終盤、ちょっと失速してしまい、2位タイ。

しかし、サンダー強すぎだろ……。

流石シーズンチャンピオンと1巡目指名を同時に掻っ攫ったチームだ。

 

しかし、しかしだ!!遂にファイナルまで来たぞおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!

うおおお、相手はブルズか、絶対に勝ってやる!!

 

……無念、あと1勝だったのに。

残念ながら3-4でブルズに敗れ、NBAチャンピオンは逃してしまった。

この悔しさ、来年晴らすぞ!!

 

あと1点だったのか……本当に悔しいなあ。

砂は持ち帰らない、来年絶対またここに来るから!!

 

引退は元ホーネッツのケリー・ウーブレJr、ドノバン・ミッチェル辺りが引退、お疲れ様。

 

ロッタリーは関係無し、個人的には1位予想のホーネッツが1巡目を取ってほしい。

現実世界ではファンだからなw

 

これにはファンもがっかりだろうw

うちは33番手か、まあシーズンで結果出してるからなあ……。

 

ドラフト、SFとPGを指名したが両方ともOVR74と冴えない。

まあ指名順位遅かったからなあ。

 

そして、FAシーズン。

チームに大激震、走る。

 

ラルフ・ヤング再契約の意思無し。

 

嘘だろ!?あれだけスタメンで使って、一緒にアメリカンドリームを掴むのにあと一歩まで迫ったのに!?

バード契約の選手に出ていかれると、サラリーは厳しいままなので純粋に戦力ダウンである。

当然ドラフトも終わってしまっているので、あれだけ強みだったSGがウィークポイントになってしまった。

……モーも帰ってこないしな、当たり前だけど。

ちなみに、モーはホーネッツで最も実力のあるSGみたいで、試合でガンガン使ってもらえているようだ。

ペリーはラメロ・ボールの牙城を崩すには至らないようだ。

 

えー、ブログ的には1番盛り上がるべき新戦力発掘なのですが、相変わらずこのチームはまともな新戦力が取れません。

最低年俸で加入してくれる安い選手を拾って終わりです。(泣)

 

キャンプで秘められたポテンシャルをシェパードとホーランドに施した。ホーランドはA-に上がった。

 

……さて、最大のチャンスを逃してしまった代償は大きそうだ。

ドラフトは並、最大戦力のヤングに去られ、取れたのは数合わせ。

しかも取ってきたライブリーにあまり忠誠心が無いので、またCが必要になるかもしれない。

レキック、本当に頼むよ……。

とりあえず、来年のドラフトは多少順位が良くなると思うので……SGは絶対だな。

まさか、最大の売りが最大のネックになってしまうとは。

NBAって、本当に分からないなあ。

 

次回へ続く。

今年のレイブンスはGMランキングで1位になるくらい優秀だそうだ。

というわけで9年目。

 

 

もはや常連。

 

 

しかし、プレイオフには進出するも、勝ち上がる難しさ。

 

 

アントニー・デイビス引退、お疲れ様でした。

 

 

ロッタリーは対象外。

 

 

前評判、全然参考にならず。32番手。

 

 

64勝はしていたが、上には上がいた。

 

とりポテ

 

 

バード契約は偉大だが、もうチーム年俸は相当高騰していた。

 

 

 

 

 

さて、ここでレイブンスシリーズは終了を宣言する。

理由は新しいPCを買うので、恐らくセーブデータが引き継げないからだ。

ここまで応援して頂き、本当に感謝しております。

セカンドチャレンジは……有り得る。十分有り得る、だって楽しかったから。

 

バード契約のシステムも理解出来たし、ベテランミニマム契約の重要性も理解出来た。

個人的にもNBAのシステムに更に詳しくなれた有意義な時間だった。

チャンピオンにはなれなかったけど、強いチームの作り方は分かってきた。

 

キャンプに関してだが、2人まで特別トレーニングを選べるが「秘められたポテンシャル」一択である。

ポテンシャルの高い選手はOVRの伸びが良くなる。

逆に最初どれだけ強くても、ポテンシャルの低い選手は伸びが鈍い。

モーがOVR80辺りで止まってしまったのもポテンシャルがBだったから。

逆にジェイレスはAで88まで上がっている。

この差は大きいだろう。

 

あと、ドラフトの重要性は本当に分かった。

NBAで通用するレベルで来てくれて、最初は年俸が低い。

長くいてくれれば、バード契約にもなれるし良い事だらけだ。

次回プレイも、これという選手には注目していきたいと思う。

 

SGに主力が寄ってしまったのは反省点だし、生え抜きに情が湧きすぎたのも反省点。

ドライな契約社会のアメリカンスポーツのくせに、こういう所がまだまだ日本人だなと思う。

少なくとも、モーを放出していれば、OVR80のCが手に入ったチャンスは実際にあったのだ。

だが、モーに入れ込んでいた過去から、どうしても放出に踏み切れなかった。

次回プレイは、もうちょっと非情な面を出しても良いと思う。

 

最後に……俺にも全体1位指名させてよ?

 

以上です、ありがとうございました。

気が付けば、もう8年目である。

プレーオフには進出出来る年が出てはいるものの、躍進とは言えない我がチーム。

原因を探るべく、ウェンバンヤマ率いるサンアントニオ・スパーズとの開幕戦を見てみる事に。

結果は負けたが、強い相手なのでそれは想定の範囲内。

 

PG

ペリー 言う事無し。

シェパード ルーキーだから、まだ未熟さが見えるが可能性は感じる。

 

SG

ヤング 言う事無し。

モー シックスマンとしてコンボガードとして働いている。ウェンバンヤマのブロックでFG率が低かったが、今回は計算外とする。

ホーランド 2番手SFとしての起用が目立つ。素質は抜群だが、ライバルは強力なポジション。

 

SF

ブロックス 脇役としてチームを支える渋い働きが見える。ホーランドとはタイプが違う。

 

PF

ウォーカー 大活躍していた。時折Cもこなす。

ニュートン 未熟さ目立つ。SFもこなすので、控え要員が続きそうだ。

 

C

レキック 地蔵。

ピクケット 置物。

 

結局、リバウンドを殆どウォーカーが取ってしまうので、Cの役割がディフェンス中心になるんだよな。

と言うより、いたの?ってレベルで存在感が薄い。

恐らくピクケットは放出になりそうなので、レキック中心に育てる事になるだろうが……。

困った事にレキックはCのくせにリバウンド能力が低めで、ますますウォーカー頼りになりそうだ。

 

結局、モーがPGもやってくれるのが大きいので、彼のトレード計画はひとまず今年は保留。

ドラフト1巡目は恐らくCだな、今年は……。

 

ヤング、モー、ホーランドとタレントがSGに寄っていて、しわ寄せがCに来てるのは気になるが……。

まあ、バード契約を結べる選手たちは結構うちを気に入ってくれているので、大切にしよう。

というわけで、今年はトレード無し。

 

 

ウォーカー・ケスラーとトレードした時は、ここまでの選手になるとは思ってなかった……。

来年で28歳だが、まだまだ伸び盛り!!

 

 

今年はもうちょっとでセミファイナルだったんだけどなあ……。

ヒューストン・ロケッツがチャンピオンに。

 

今年の主な引退はカイル・アービングくらい。お疲れ様でした。

 

今年は成績が良かったので、ロッタリーは全く期待出来ない。

 

35番目……。殆ど2巡目と変わらないじゃないか。

 

 

その理由は、カンファレンス首位だったから!!

遂にここまで来たのだから、あとはチャンピオンになるだけだぞ!!

 

 

とりポテ指名だが、ウィークポイントを補っている指名だと思う。

やっぱり、存在感のあるCが欲しい。

 

FA戦線。ミニマム要員を拾って終わり。

今強いし、トレードすら必要無かった。それこそ現有戦力を更に底上げするだけ。

なんとかプレーオフで良い結果を出したいものだ……。

 

今回は以上です。

今年こそドラフト楽しみだなー!

なんせ確定で1巡目で3人、2巡目で1人入ってくる。

 

去年終わりに気付いたケヴィンの覚醒みたいに、面白い事になってくれれば良いのだが。

……果たして引き止められるだろうか。

 

まず、遅くなったがチームの隠れた功労者を紹介したい。

 

PFのウィリアムスとSFのグリーンである。

この2人の何が素晴らしいって、このOVRにも関わらずミニマム契約を受け入れてくれている所である。

最初はそこそこの年俸だったのだが、徐々に年俸を下げさせてもらっていたのだ。

是非とも、衰えきるまではチームにいてほしい。

ベテランになっても、だ!

 

 

マックロード、21歳にして最大のチャンス到来。

しかし、ペリーと同じチームって訳にはいかないのだろうな……。

まあ、今年もマックロードの覚醒が続く様なら、ペリーのトレードを本気で考える。

 

 

ヤングもモーも大型契約を結ぶ。

充実してるポジションだし、2人ともバード契約の対象なのでサラリーキャップを気にしなくても良いのは助かる。

ただ、そんな2人も20代後半になりつつあるので、そろそろドラフトで1枚取っておくべきか……。

 

 

ブロックスが育ってきたので、ジャクソンは今年でFAになってもらう。ちょっと高いし。

ミニマム契約で埋めてしまっても良いし、またドラフトで取っても良い。なんせ今年4人取れるし。

 

 

ジェイレスがいるので、ドラフトで指名する必要無し。

スーパースターには、今後も頑張ってもらおう。

 

 

モンクリーフには頑張ってほしいが、あまり残留の意思が無いのが気になる。

ドラフトで1枚取っておくべきだろう。

どの順番で取るかは正直とりポテ。

 

今年はPF以外を1人ずつ指名していきたい。

まあ、どんな選手と縁があるかは分からないけど。

 

 

ジェイレスがオールNBA1STチームの名誉に輝く!!

これは当然チーム初である。

……これ程の選手になってくれたか、しみじみ。

 

 

今年は勝ち越し!しかし、カンファレンスの首位がサンディエゴ・サーフなのは悔しい。

同時に加入したチームだから、先を越されてしまったな……。

 

 

ブルズ、優勝。やっぱりルカか?ルカなのか!?

サーフも決勝まで行った。

いつかは、そこに俺達も行きたいものだ。

 

今年の引退は知ってる選手だと、元ホーネッツのテリー・ロジアーが引退。

お疲れ様でした。

 

 

さあ、未来のスーパースターを迎え入れる準備は万全だ!!かかってこい!!

 

 

3位キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

うおおお、誰でも取れるんじゃないか!?どんな選手がいたっけ!?

 

ま た S G か

しかし、ヤングとモーが20代後半になってきたので、ニュースターは歓迎したい。

全体3位だけあって、OVRも折り紙付き。

とことんまで伸びる様なら、ヤングとモーの年俸と能力次第ではスタメン入れ替えもあり得る。

 

 

19歳でOVR78は嬉しい。

PGと言う事は、バイバイマックロード、お前の年俸は高騰するから払えない。

 

 

モンクリーフは相当嫌気が差していた様で、交渉すらさせてもらえず。

ドラフトで指名した彼が穴を埋めてくれるだろうか?

 

ん?2巡目を載せてないって?

OVR70のゴミだったので、よほどの覚醒でもしない限り1年で放出する予定。

 

今回は以上です。