【最後くらい】義務感で遠征してもいいじゃないか | 青春小節〜ukkaり紀行〜

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昨日の早朝にアメリカから一報があって

レッドソックスに所属している吉田正尚選手の

WBC出場を球団が容認したとのこと


侍ジャパンは30人の枠のうち29人が

発表されていて

残り1人は誰なのかというところで

でもNPBの選手なら二つ返事で済むところを

こうやって1人だけ発表がなかったとなると

メジャーリーガーで球団と調整中なんじゃないかと予想されていた中で

このタイミングでレッドソックスが容認した

ということはやっぱりそういうことなのではないかと。。。。。


ショートとセンターの人員が薄いような気はするのですがどうするのか


センターは周東選手だろうか

なんにしても打線のメンツに厚みは出たけど

守備位置をどうするのかと言ったところはあります


岡本和真選手、村上宗隆選手、佐藤輝明選手が

守備位置だだ被りですし

DHは大谷翔平選手で決まりでしょうから

どうするのか。。。。。


(夕方くらいに正式に吉田正尚選手の代表入りが発表されましたね)


あ、どうも

風夏です


それでは本題です


閑話休題


基本的に全通は夢物語だと思っていて

端っから行けるタイミングを作って

遠征するというスタンスだし

もちろん全通できればそれに越したことはないのは言うまでもないけども

ただ金銭的にもそうは言ってられないから

いつも遠征するタイミングを調整して

スケジュール立てて休みを取って

自分が行きたいライブというか

ここは譲れないという日に狙いを定めていました


僕は義務感で遠征するつもりもないし

行きたいから、ukkaを観たいからって言うので

遠征していましたし

そもそもヲタクって義務感でやるもんでもないと

思っています


今も義務感でヲタクをやるつもりはなくて

だから今は自分が本当に聴きたいと思う曲を

聴いたりしながら

過ごしています

ukkaを去年のような熱量で推してるのか

問われると多分熱量的な部分で言えば

そんなことはないのかなと

ただいい距離感になっているというか

近すぎず、遠すぎずといった距離感に

なっているようにも感じますし

昨日の記事にも書いたように

ヲタ卒に向けた準備が始まっているような

そんな気もするところ



遠征もクイーンズスクエアから

イクスピアリまで1ヶ月以上空いていて

去年だったら1ヶ月以上空くとかしんどいwとか

思っていたのですが

まぁ仕事が忙しくてバタバタしてるってのも

いい意味で遠征のインターバルを気にしないで

いれるようなそんな感覚


どうしても遠征しなきゃいけないみたいな

モチベーションではないのも確かなんですが

ただ普段だったら義務感で遠征なんてするもんじゃないと思ってる人なんですけどね

でもukkaはもうどんどん色んなものに

最後にっていう枕詞がついて回るようになってくるわけで


解散に向けて1日1日が過ぎていくんですよね

そうなってくると

もうukkaとして最後になってしまうから

遠征しようって思うのは

ある意味ちょっとした義務感と言って

差し支えないのかなと思うところ


ukkaとして最後になるから遠征しよう

と思ってもいいんじゃないかと思う今日この頃


だからこそ

最後くらい全通できないのかって話に

なってくるんだけど

残念ながら

世の中の大半にとって

このスターダストの半ばリストラにも近いような

解散劇なんて関係ない人生を送っているわけで

それはヲタクから一歩離れて

イチ社会人として見たら

推しグループが解散するのでちょっと休み増やしてくださいはできないというか

そもそもドルヲタやってることを公言しているわけでもないので尚更といったところですが


まぁ限りある休みと給料で

スケジュールを調整して

行けるところに行くといったところ


ukkaとして最後になるから

というちょっとした義務感でありながら

でも遠征するための理由に

十分なり得る感情でもあるのかなと思う

そんな話でした



風夏