「世界が狭くなった…」と不安になっているあなたへ
自宅で過ごす時間が長くなると、
「世界が狭くなったなぁ…」
と感じることありませんか?
独身時代、
バリバリ働いていた頃は
オシャレして飲み歩いたりも
していたのに…
最近、まともに話す相手は、
夫と子ども。
時々、スーパーの店員さん…
キラキラした世の中の情報は、
いつもテレビやネット越し…
「なんだか私だけ取り残されてる…」
「取り残されないように頑張らなきゃ!」
そんな風に感じたこと、
あなたにもあるかも知れません。
でもね?
実は私たちは、最初から
世界にひとりなんです。
世界にひとり?
いきなり宇宙論?ってなりますよね😆
ここからはどういうことかを
出来るだけ、
噛み砕いてお届けしていきます🫡
たとえば、私たちは
仕事をしていても、
組織に属していても、
ママ友の輪の中にいて、
誰かと一緒にいる時も、
見ている景色も、
感じていることも、
考えていることも、
全く同じではないですよね。
それは言い換えると、
私たちは誰かといる時でさえ、
一人ひとりの地球・宇宙を
生きている証と言うこと。
クローンでも存在しない限り、
同じ人、同じことを同じ瞬間に
同じ感覚で共有することは
出来ないしね😆
それなのに、
なぜか私たちは、
「みんなと同じ宇宙にいなきゃいけない」
と思ってしまうんですよね😅
あの人は同い年で子どもも同級生
なのに仕事も家庭も両立している。
それに比べて私なんて…
と他の誰かを基準にして、
同じ流れに乗れてない自分を
見つけては責めてしまうと
いったように。
でも、
私たちは生まれた瞬間から、
同じ地球で存在していないんです。
なので、
一人ぼっちのような感じがしたとしても、
世界にはひとりなのなら、
世界が狭くなったと感じてることが
すでにマボロシということです☺️
同じ地球上で頑張ろうとするから、
話が拗れるだけなんです😅
ただ、これまでは
視野の方向が外向きだったのが、
別の方向に変わっただけ。
だから、
世界が狭くなったと嘆くことも、
ひとりぼっちだって焦る必要も
本当はどこにもないんです。
だけど…
もし、世界と分断されて
ひとりぼっちで、
どうしていいか分からないと
感じているのなら、
こんな言葉をあなた自身に
かけてみてください。
私を見て。
私はここにいるよ。
「世界にはひとり。だけど、
私の味方が私の中にいる」
と安心感を感じられると思います✨
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今日も最後までお読みいただき、
ありがとうございました。
橋本昌代


