相談を受けてアドバイスをして、
それをやってみての報告を
してもらえると、本当に嬉しいです。



 
大抵の場合は、
やり慣れてないことをやるわけだから
怖いし勇気も必要だしイヤじゃないですか。
 
 
 
それでも変わりたいと思う
その子の気持ちと、
信頼してくれたことが
すごく嬉しい。
 
 

 

その報告の時にみんなが言うのが

 

「まだまだなんですけど...」とか

「思ったほどは出来なかったんですけど...」とか

「完璧じゃないんですけど...」とか

 

そういう謙遜言葉なんですけど、正直

 

 

あったりめーじゃん

 

と思ってます

(口悪くてすみません)。

 

 

そんなことは どうでもいいのよ。

 

 

 

やった自分と、

ここまで出来るようになった自分を

褒めてほしいだけなの。

 

 

そんな謙遜は、いらん!!

 

 

 

私も元はマインドの講座の講座生で

時間が掛かるのは分かってます。

 

 

 

私が

 

「あれ、最近悩んでないな」

「全然不安になってないな」

 

と、ふと感じたのは

講座を卒業してから約1年半後でした。

 

 

 

そうすると、

講座を受けたことがない人は

「そんなに頑張り続けないといけないの?」

とプレッシャーを感じるみたいですが、

それは違う。

 

 

 

講座生なら分かると思います。

 

 

 

大変なのは講座の最初の3ヵ月くらい。

 

 

 

講座や講師(私)に慣れたり、

習ったことに馴染んで行ったり

ジャーナリングを習慣化させようとしたり、

自分と向き合うということを初めてやったり、

 

ここ↑が、踏ん張りどころです。

 

 

 

その間に停滞期があったりするので

4ヵ月くらい断続的にもがく人もいます。

 

 

 

「出来ることはやろう」

「素直に相談して、素直に実践しよう」

と思って、やってる人は

 

講座卒業時には

もうずいぶん変わっていて、

以前とは比べられないくらい

楽になっていってます。

 

 

変わろうとするときに

一番しんどい数ヵ月を完全サポートして、

楽になり始めてきたくらいまで

支えるのがFMです。

 

 

 

 

ただ、FMは

『半年で生きづらさを抜け切る講座』

ではなくて、

 

『半年で生きづらさを抜ける方法を伝える講座』

なので、

 

卒業するときに

「もう課題は全然ない!」

という人はいないです。

 

 

 

その後も、FMで学んだことを

実践し続けることが前提。

 

 

あまり考えずに

出来るようになるまでね。

 

 

 

それが約1~2年という感じかな

(私の場合1年半だったところね)。

 

 

 

生きづらさって、

一生付き合ってく腐れ縁

みたいな感じなので、

その後もちょくちょく顔出してきます笑

 

 

 

でも、その時には

「あ、私またやっちゃってる」と

軽く気付けるし、

 

何をやればいいか分かるし

それをやったこともあるし

やればうまくいくこともあるし、

 

分からなかったら

テキストを見れば載っているし

 

あまりに混乱していれば

私に連絡してもらえばいい、

っていう仕組みです♡

 

 

 

ちょっとの努力もしたくない、

一切リスクは取りたくない、

しんどい気持ちは絶対にイヤ、

という人は講座には向いてません。

 

 

 

でも、生きづらさ抱えて生きてるって

それだけで毎日努力が必要で、

生きづらさ抱えて生きる自体がリスクだし

既にしんどいじゃないですか。

 

 

 

それを続けるくらいなら、

頑張る方向を変えたら?ってこと。

 

 

 

数十年生きづらさと一緒に

過ごしてきた人がほとんどだから

相応に時間は掛かります。

 

 

安くない価格設定でもあります。

 

 

 

カンタンに手に入るものって、

すぐ失われるものでもあります。

 

 

 

一生モノは

時間も手間も掛かるものなんです。

 

 

そのかわり、

その後の人生が劇的に

良くなるんだから。

 

 

投資価値、大アリだと思いますよ。

 

 

 

 

 

世界はいつも自分次第🌏💕

 

 

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Millieってこんな人ラブラブ 

東京都在住のパートナーシップコーチ。

元大手企業の総合職会社員。

6歳時に父の転勤でアメリカ・カリフォルニア州に移住。

渡米3日目で現地校に放り込まれ、半年で英語をマスター。渡米時・帰国後の言葉と文化の壁との格闘の末、『日本とアメリカのいいとこどり』なメンタル・考え方を構築。

一方、家庭は幼少期より両親が不仲、ストレスに耐え続けた結果20代半ばで「うつ」と診断され、3年ほどの強制休止期間を経験。現在は完全復活を遂げ、両親との関係も円満。夫婦生活も『一切頑張らずに愛されている妻』と言われ、毎日笑って暮らすが、全て長年のこじらせ期間を克服した賜物。その経験で、両親・夫婦・恋人・友人・仕事等 人間関係全般に悩む女性のサポートをしている。さらに詳しく読む(続きはこちら)