密かな努力が報われた経験

今かな?やっと、最近、自分の意見が言えるようになった。

努力ってほどじゃないけど、

自分って何って?いろいろと考えて、

思い付きの衝動的な行動をやめて、

40年間、自分をつかむための試行錯誤の連続で、遅咲きだけど苦労しました。

 

 

 

 

 

同じネタで投稿する

 

他の投稿ネタを確認する

 

 

ブログに書くほどのことじゃないけど、過去の自分への戒めとして、書きます。

不動産収入があるとお金持ちと勘違いして、お金貸して~とすり寄ってくる人種がいる。

 

離婚したての頃、実名FBで、知り合って、相手曰く、数か月付き合った?土木の業者の必ず返すから、

数万貸してくれという人がいた。

あまりにしつこさに根負けして、お金を貸して、そのころ県外に在住だったので、

車の処理に困って、その人が車の買い替え時期だから、売ったが未入金だった。

安易に信用したお人よしの私もバカだったが、

その後も返済もせずに、まだ、しつこく貸してくれというので、

連絡を断った。

 

その人から、最近どうしている? 会いたいとFBに連絡あった。

また、どうせお金がらみだろうなと思ったので、貸したお金の返済と車を売った未入金のお金を支払うなら

会ってもいいと返信した。

 

でっ、過去の収入台帳と苦い思い出をこらえて、その当時の貸したお金と車の代金を言ったら、

やれ、手切れ金だの~

やれ、詐欺だの~

やれ、嘘つきで~ もういい。さよならとまくしたてるので、

あぁ。やっぱり金づる目的かと半ば覚悟していたので、じゃ、会わない。さよならと連絡を断った。

 

これで、連絡断てたならいいなと思っている。

あ~。うんざり、しつこかった。

 

皆様も、お金がらみには、毅然とした態度でご注意を~

 

 

 

3日たったので、恩人の訃報ロスから、やっとお豆腐メンタルが復帰して浮上してきました。

 

色々と楽しかった&つらい思い出もよみがえってきたけど、今となってはいい思い出です。

本当に恩人の先輩の叔父さんにはお世話になりました。

仕事の営業の取り方や

人付き合いのコツや

不動産の運営のコツや

未回収金のコツなど

商売のイロハなどいろいろと教わりました。

 

今の私があるのはこの教えを守ってきたから、大やけど(軽いやけどは幾度か経験したけど)せずに

破綻せずになんとかやってこれました。

今後も守っていきたいです。

 

 

 

 

 

 

 

いったん、自宅へトンボ帰りで、礼服を持参して、

通夜に、叔父さんの家族さんとは面識がないため、一般の参列者として、参列してきました。

慕われていた先輩のおじさんらしく、関西での仕事でお世話になった

中小の企業の経営者の方もたくさん来ていました。

焼香だけして、急ぎ家族さんに、最後の面会のお礼を言って急ぎ、高速バスの時間が迫っていたので、

関西からの高速バスで、自宅へ帰ってこれました。

 

疲れたけど、最後のお別れができてよかったです。

ぽっかり穴が開いたのを埋めるように、いつものAI即興音楽で叔父さんへの感謝の気持ちを作成して、

心が落ち着いたので、寝ます。

 

おやすみなさい~。

 

明日は、早朝バイトに受かった初日、さあやる気出していくぞ~と思った1日の明け方、

私のWEBシステムの師匠でもあり、

私にとって身内同線の恩人でもある高校の先輩の叔父さんが危篤の知らせが、

慌てて、関西へ高速バスで飛んでいきました。

 

高校の先輩の白血病の危篤の時もびっくりしましたが、

先輩の叔父さんも、20代の若い時に先輩と一緒にWEB通販の輸入雑貨事業を始めたときに

アジアの雑貨の輸入先とのパイプ役になってくれたり、

私が不動産で、じいちゃんからみで、もめてた時も、良き相談相手になってくれたり

フリーランスで独立したときに、WEBシステムの開発の関西の顧客先を紹介してくれたり、

結婚の時も、兄弟間との軋轢時のときも、よき相談役に、

時には、転職のための、養子縁組や(結婚で不可になりましたが)後見人になってくれたり、

フリーランスを再開した時も、既存や新規の顧客先を紹介てくれたりして、助言の援助など、人生の大恩人です。

色々と人生の多方面でお世話になりました。

ここ数年は、家族が住む関西のほうで、年に数度しか、関西に行ったときに会うことはなかったので、

危篤に知らせにびっくりしました。

 

なんとか、叔父さんの臨終間際に間に合い、最後に今までのお礼を言って、慌てて、深夜フェリーで帰ってきました。

翌日バイトに初日から遅刻しましたが、事情を説明したら、冠婚葬祭優先でOKというありがたい店長さんのお言葉で、

また、高速バスで関西に向かっています。

その間、自宅は友人に待機してもらっています。

何かありましたらスマホに連絡してください。

 

あっ、余談ですが、4月から介護の法律の変更により、面接受けた介護の施設はやはり介護職員初任者研修の資格がないと、

働くことはダメということがわかり、スクーリングの費用をどうするか、人生のキャリアをまた迷子みたいに考え中です。

とりあえず、叔父さんを弔ってきます。

 

 

 

 

 

 

猛暑ですね。36度という暑さは、ほぼ体温並みの平熱の気温に日々ぐったりです。ガーン

水分と野菜のみでなんとか過ごしております。チュー

読んでくれる方ありがとうございます。

いいねくれる方も増えてきて、感謝、感謝です。おねがい

やっと、SWの宴の余韻の抜け殻から抜け出せました。

 

あえてアドレスを載せませんが、私の実名のFBでAIに補完作成の即興音楽をいくつかのせております。

まぁ、SW高松の関連で探してみればすぐに検索できるので、よければ、聞いて楽しんでくれたら幸いです。

感想などいただけたら、小躍りして喜びます。ラブ

お豆腐メンタルのため、クレームは少しお手柔らかめだと反省して、次の作品に生かしたいです。笑い泣き

 

日常に頭をシフトして戻ってきたことで、早朝バイト受かりました。びっくり

これで少し生活が楽になります。

 

でも、その直後にハロワで出会った介護職の方から、介護職員初任者研修のスクーリングのご案内いただき、

そちらの施設が、職員さんが、仲良い感じだったので、働きたいと思い、面接の応募しました。

 

うーん、介護、じいちゃん、ばーちゃん、父親の老後を見送った経験を生かして、

介護施設にバイトで勤めたこともあったけど

運悪く、バセドウがひどかったことの余波で、職員さんとのコミニュケーション不足で、クビになったことあるので、

介護はやりたいけど、むいているのかな?敬遠していました。

 

でも、自分の就労の苦労の経験を生かしてなにかやりたいこともあり、

面接受けた施設の職員さんからもぜひ来てほしい人材とのお言葉を聞いて、

また介護にかかわる場所で働きたいと思いました。

 

受かるといいな~♪

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

しごきのディスカッションが終わり、ムキー

スタッフさんから聞いたのか、様子を心配し見に来た、

イベントの運営リーダーに事業プランの即興のコーチングを頼んで、最終調整をしました。

いざ、発表のプレゼンに、いざ、アドリブ5分発表勝負!!口笛

 

スタッフさんが仲裁に入るほどの鬼プレゼンター(私w)の地獄のディスカッションの5時間びっくり

メンバーのお二人さん、へろへろだけど、でも、達成感はあったようで手ごたえを感じていました。ニコニコ

 

これよ、これ、starupweekendのだいご味は、企業プレゼンじゃ得られないアドリブ緊張感!!ラブ

 

そこから、5分の発表で、

プレゼンの発表様子はFBのstarup weekend高松を検索して見てね。ニヤリ

 

プレゼンの感想、プレゼン仕掛け人のお仕事DMでもいいから待っていますvラブ

 

さて、最終日の急ごしらえのグループのため、私たちは最後の発表でした。照れ

一分でも、時間があるのはありがたかった。

だって、他のグループの発表の流れに合わせて、アドリブの流れをいくつか想定して、予想を立てつつ

2人に、進行の簡単な指示だけ、出して発表に望みました。笑い泣き

 

他のチームの発表を見つつ、魅力的なプラン満載の発表でした。おねがい

不登校チームも先生の軽減負担の事業プラン案がよかったけど、うーん、もう一味ほしかった。ニコニコ

 

でっ、私たちの発表の5分間、流れ通りにいって、私もプレゼンにかけた意気込み、

若い二人だからこの事業プランの魅力のアピール、発案で来た理由やスライドの捕捉説明をしながら、

発表すること内容が4分で終わったしまったので、残り1分余ってしまうアクシデント、びっくり

そこから私のお得意のアドリブプレゼンで、乗り切り、プレゼン発表が終わりました。

審査員の想定された質問もほぼ、クリアできたようで、いくつか質問が来たのを

簡単に事前に予想回答で発表することで乗り切りました。てへぺろ

 

そして発表結果へ、受賞は逃しましたが、発表できたことに意義があるので、私としては、大満足でした。

半日であそこ迄、事業プランを組み立てられて、発表に臨んだこと、自信が付きました。

 

そして、結果発表後の交流会へ、色々な方へプレゼンの感想をのべて、受賞グループにはお祝いの言葉をのべながら、

交流を深めていきました。他のメンバーさんからあれだけプレゼンをまためたことに良い感想を頂きつつ、

 

満足しながら、一つ悲しかったことは、交流会で、例の社会人のメンバーのぽろっともれたひとこと

本当はやりたくなかった。一言は悲しかったな。

グループの高校生メンバー頑張っていた部分を知っているだけ聞きたくなかった。えーん

一位のグループのメンバーの一人に言った一言も悲しかった。こっちは即座に思い返したくなくて、忘れたけど、

 

あぁ。悪いけどこの人とは、根本的にあわないなと、思いました。ショボーン以上交流会でした。

で帰宅して、ばタンキューで、爆睡しました。

 

starupweekend の3日間の報告でした。

お楽しみいただけたら幸いです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

平日を乗り切るために必要な物

怒涛の続きの前に、休憩小ネタを、

うーん、色々あるけど、おにぎり。笑い泣き

お菓子と言いたいけど、ダイエット中だから、涙を呑んでこの回答ニヤリ

仕事(頭を使う作業)の合間に空腹を感じたら、ちょいとつまめるので、

野菜サラダと一緒に、ご飯炊いたら全部小判型のおにぎりにして冷凍しております。

結構、家事の手抜きにもおすすめです。

以上miou47のプチ小ネタでした。

 

 

 

同じネタで投稿する

 

他の投稿ネタを確認する

 

 

で、3日目、

2日目に作った議事録とプレゼン資料をグループに朝一で見せたら、

案の定、社会人メンバーが今までの提案が入ってない、そこまで作りこんでいるなら一人でもやればと

言われて、こりゃ、グループにいても他のメンバーに貢献できない&迷惑かけると、早々にグループ離脱しました。

 

でっ、イベントのスタッフさんに事情を説明して、ルールのうちメンバー3人以上じゃないと、発表参加は不可能との回答に、

新たなグループメンバー募集を他のグループに説明して回り、今回は発表は、見学者でもいいかなと覚悟決めて、

プレゼンの手直ししていたら、他のグループが分れたらしい、離れたメンバーが2人が一緒に組まないというか

渡りに船と速攻で、そのグループの提案を聞いて、

若い子らしい考えの、旅とバイトを入れた事業プランが新鮮だったので、即座にグループ参加の返答しました。

 

若いメンバー2人の高卒の社会人の発案者にリーダをお願いして、プレゼンの説明&司会進行役と、

もう一人の高校生メンバーに、ビジネスモデルの魅力の説明と審査員へのアピールポイント文章と支援のお願いのプレゼン内容を考えてもらって、要点だけ言って、2人にプレゼンのアピール文章を自分の意見から考えてもらいました。

時間もなかったので、ほぼ半日でプレゼンをしあげる時間との勝負でした。

ディスカッション5時間で、段々と熱が入ってテンション上がりまくりでした。

 

発表で、二人が詰まりそうなら、私がサポートの助け船を出すから、

思いっきり自分の事業に臨む願望、プランの魅力、かなえたい夢など、

スライドもあくまで、事業プランの補間のシンプルなものに作成して、

一発勝負で事業プランのプレゼン精度で、磨き上げていきました。

 

この時点でお昼ご飯じかんだけど、お昼抜きでないと発表に間に合わないと思ったので

この緊張感、スリル、過去の大きなプレゼン仕事いらいのわくわくぶりだわと思いつつ、ニヤリ

今までの2日のストレスをぶつけるようにてへぺろ

二人がプレゼンの内容の説明に、思いつかず苦労しているのを、スライド作って、修正をしてるふりで、

横目で見つつ、答え求めているのをあえてはぐらかし、ニヤリ

事業の問題点や、リスク面、収益面、審査員が突っ込んでくる質問想定などを、

私から逆質問しながら、二人を崖に突き落として、這い上がってくるのをまつ、親ライオンの気持ちで、

事業プランをディスカッションしていきました。鬼プレゼンターとかしましたwムキー

 

途中で、あまりの私の熱意の迫力にイベントスタッフさんの一人が心配して、仲裁に入ってくるぐらいでした。口笛

 

プレゼンの仕掛け人のことプレゼンターという名の職種があることを知りました。びっくり

確かに、イベントの企画やプレゼンを仕掛けるの大好きだから、これ、今後の仕事にしたいと決意しました。

もう、時間の許す限り、どん欲にプレゼンの仕上げに磨きをかけて、発表にのぞみました。

 

あ~快感ラブ

 

 

 

 

 

 

選んだテーマは、不登校のAIを使った課題解決。

高校生2人と社会人2人のメンバー

私も中学時代不登校だったので、経験者から何か課題解決にお役に立てたいとグループに参加しました。

だけど、グループディスカッションを重ねるうちに、一人の社会人メンバーに、ことごとく提案を否定され続けて、

何か違和感を感じました。

 

なんでこの人、このグループに参加したんだろう? 

違和感が満載でした。ネットの情報を駆使するけど、自分の意見の観点が見えてこない。

提案も不登校の経験者から見て、本人にあうものか?
リーダーが望むような要望じゃなくて、適当に言っている感じがした。

もう一人の高校生の提案も自分にあわなければ、いろんな理由をつけて否定する。

 

2日目の夕方から、最初は、私は議事録作りやアンケート作りなど、彼女の言うようにサポート役に徹しました。

こりゃ、3日目迄、持たないと思い、ホワイトボードに書いたリーダーの意見や要望をもとに

自分の経験を踏まえて、独自プランを調査を始めました。

 

で家に帰ってまとめた議事録をもとに、プレゼンのたたき台スライドを作成して、3日目迎えました。

波乱万丈の3日目の始まりです。