世界に行くようです。
初七日、というように
始めの7日間は反物質の
この世とあの世の中間にいるらしい。
ではそのあとはどこに向かうので
しょう?
気功師の先生が
生前よくおっしゃっていたのが
人は亡くなると近くの山に登るんだ、と。
山のてっぺんまで登ったら
そこから上空の
光とつながり
自らも光になれるのだ、と。
近くの山とは
本当に今の家から近い場所にある
山だそう。
富士山の方もいれば
高尾山の方もいるかもですね

ではその素晴らしい光の世界とは
いったいどういうところ?
光の世界に行くと
私たちはどうなるの?
そもそも全員が全員
光の世界に行けるのだろうか?
先生からのメッセージには、
それらのヒントとなるような
エッセンスが詰まっていました。
それはまた明日にでも。
