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ダイエットサロン マイナスαのブログ

ビーナススワンやキャビテーション施術をうけられて、
ビックリ・仰天のビフォー・アフター写真とか、
店内のアットホームな様子とか、お客さまの大喜びの風景とか、

そんな 「マイナスアルファ」 を、少しだけ覗いていってくださいね。 

北九州市 八幡西区 黒崎  
ダイエットサロン マイナスα

おはようございます
ハートマイナスαの白石です
【体温と褐色脂肪細胞】VOL・3の今回は
『褐色脂肪細胞』を活性化する方法について
書かせていただきますね
(人´∀`*).。:*+゜゜+*:.。.*:+☆​




※シャワーを利用する※

熱めのシャワーを 首や肩甲骨付近に 

30秒程かけたり 温かいお湯

交互に浴びる 温水法が効果的です
手には冷点と言って 冷たい温度を

感じる部分がたくさん存在するので
冷たいシャワーを浴びるのが苦痛なら 

手に冷たい水温かいお湯を交互に

当てるだけでも効果が期待できますよ3heart



※ストレッチを行う※

ストレッチといっても 難しい事を

する訳ではなく肩を回すだけでもOK!!
常に「褐色脂肪細胞」を刺激する事を

意識してみて下さい kirakiraheart(∩・∀・)∩​kirakiraheart



※姿勢をよくする※

姿勢が悪くなると肩が前方に

丸くなり 血行が悪くなります
肩甲骨付近も固まり「褐色脂肪細胞」

上手く働いてくれません失恋
反対に言えば 正しい姿勢にするだけで

「褐色脂肪細胞」が活性化し
痩せ体質になるということです
ぐっど



※冷え性を解消する※

低体温や冷え性は 身体の不調を

もたらすだけではなく「褐色脂肪細胞」

働きを鈍くしてしまいますどょ~ん

普段から フォーク&スプーン身体を温める食事や 

身体を冷やさない工夫をして
「褐色脂肪細胞」を活性化させましょう
ハート&びっくり
 

北九州市 八幡西区 黒崎  

ダイエットサロン マイナスα



こんにちは四つ葉マイナスαの白石です
皆様も よく耳にすると思われる

  【コレステロール】
今回から この【コレステロール】

について書かせていただきますね鉛筆

  
 

   【コレステロール】とは?



※「コレステロール」は

    体に欠かせない脂質※


「コレステロール」脂肪の一種です
脂質には 
「中性脂肪」 「リン脂質」

「遊離脂肪酸」 「コレステロール」の 

4種類あり 「中性脂肪」 「リン脂質」

マッチョエネルギーの貯蓄に関係 
「リン脂質」 「コレステロール」

からだ体を構成する働きがあります
人間の体内にある「コレステロール」の量は 

100~150g程で 脳や脊髄などの 

神経系や筋肉には 特に多く含まれています電球

体が必要とする「コレステロール」の量は 

一日に1000~2000mgで 

食べ物からの補給は300~500mgで 

殆ど体内で合成され 大量の「コレステロール」

常に摂取していたり体内の合成を調節する

機能がうまく働かなくなると「コレステロール」

過剰になり肥満や生活習慣病を進める事に

つながってしまいます  。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。しずくしずく


※「コレステロール」は

     ホルモンなどの材料※


人間の体は無数の細胞が集まって出来ていて 

細胞一つ一つは 細胞膜に包まれています
細胞は破壊と再生を
繰り返していますが 
再生のときに細胞膜の材料になるのが 

「コレステロール」「リン脂質」です

「コレステロール」が不足すると
細胞膜は

脆くなり細胞そのものも弱くなってしまいます

また 体の機能を調整する

「皮質ホルモン」

「女性ホルモン」

「男性ホルモン」などのステロイドホルモン」

「コレステロール」が材料です
「コレステロール」は 
体に必要な物質なのです


次回は【コレステロール】を下げる
下

.食事について書かせていただきますね一番

北九州市 八幡西区 黒崎   
ダイエットサロン マイナスα


みなさま こんにちは
kira6

マイナスαの白石です
【便秘】の改善の続きを

書かせていただきますねpencil*
 

 

 

 


■.整腸に効果大の「乳酸菌」■


そもそも 「乳酸菌」とは 

私達の腸内の 約100種類 

約100兆個もの腸内細菌のうち 
働きや人体に対する影響から 
良い働きをする『有用菌』と 
悪い働きをする『有害菌』
いる中の

『有用菌』の代表なのですキラン4一番キラン4

『有用菌』には以下などの効果があり 
【便秘】改善には抜群です 
ダブルエクスクラメーションダブルエクスクラメーションダブルエクスクラメーション
腸の運動を高めて 便性を改善する
『有害菌』の腸内増殖を防ぐ
有害物質の生成を抑える
腸内腐敗を防ぐ
免疫力を維持し 体の抵抗力を強める

ただ「乳酸菌」の種類は多く 

自然界のあらゆる所に

分布していますが その全てが 

人間の腸内で生きられる

わけではありません
人間の腸内で働くためには 

まず胃液や胆汁の殺菌力に耐えて 

《生きたまま腸内に到達》出来る事が

必要なのですが 必要十分な
「乳酸菌」を届けようとすると

大量のヨーグルトなど
「乳酸菌」の入った食物を

摂らなければなりませんスプーンフォーク
 

 



■「ビフィズス菌」を摂る■


習慣的に「ビフィズス菌」を摂る事も
効果的だと言われています 
onpu heartonpu heartonpu heart
 

「善玉菌」の代表「ビフィズス菌」
「ビタミンB郡」を合成します
「ビタミンB郡」のうち 肌に影響を及ぼすのは
おもに「ビタミンB6」「葉酸」の2種類です
腸管を通じて 皮膚の内部に到達して
痛んだ 元気のない細胞に働きかけ
細胞分裂を促す働きがあります 
heart3
 

「ビフィズス菌」は 摂取しても

腸まで届かないと言われますが

今では腸まで届く「ビフィズス菌」

市販されています (∩・∀・)∩​star

 

 


■「オリゴ糖を摂る」■
普段の砂糖の摂取を

「オリゴ糖」に変えてみる
「オリゴ糖」は 熱にも強く 

消化されずに腸まで届きます
新しい「ビフィズス菌」を入れるよりも 

前から棲みついている「ビフィズス菌」

エサとして「オリゴ糖」を摂取し

「ビフィズス菌」増やす事が 

もっとも効果的ではないかと感じます四つ葉



ダイエットの為にはモチロン 

健康や美容の為にも

【便秘】を解消しましょうね羽根羽根