われは河の子 -12ページ目

われは河の子

ブログの説明を入力します。

 今日から訪問鍼灸の鍼灸師の先生が、美女のHさんに変わりました。

 今までの男性鍼灸師のMさんから申し送りはされていましたが、

今日はゆっくり問診に時間を取りながら、首や肩甲骨周り、体幹についてほぐしていただき説明がありました。

 思ったより強い力でしたし、打った鍼も、M先生より太いものを使ったそうですが、ほとんど刺される感じはありませんでした。

 これからは体幹をもっと鍛える運動療法も取り入れて行きたいとのことでした。

 しかし私は5日から施設への長期入所になりますので、せっかくお会いしたのに.明日また来てもらって、そのあとはしばらくお休みとなります。


 写真はイメージです❣️

 やはり私の体内に埋め込まれた機械と、SCS療法については初めて聞いたそうで驚いていらっしゃいましたびっくり


 それと午前中に先週のリベンジで、内科受診にも行って来ましたが、札幌は昨日また20センチの積雪があり、積雪量はまた1メートルを超えるドカ雪になっていました。


 私はその内科病院から派遣される訪問看護師のMさんにもう9年も毎週お世話になっていますが、なんとその病院は、今月で訪問看護事業を廃止することになったそうで、Mさんが来てくれるのも、明後日が最後になります。

 Mさんはご自宅がわが家と近いので、仕事代わりに薬を届けてくれることをサービスでやってくれたりしましたし、ニョウボとも仲良く、公私ともにお付き合いが続いていたので、大変残念ですが仕方がありません。もちろん病院での毎月の受診の時にはこれからもお会いできます。

 新しい訪問看護に関しては、これからケアマネと相談して見つけてもらわねばなりません。


 まだ春を前に、出会いと別れが続きます


豆知識を教えて

信天翁と書いてアホウドリと読みます。


 元来は中国語で、天を信じてゆったりと飛ぶ老いた物という意味で尊称に近い呼び名ですが、この言葉が日本に入って来た時、わが国ではすでに「アホウドリ」の呼称がありました。

 警戒心が薄く簡単に手づかみで捕らえることができたからです。つまりそのまんま「阿呆鳥という蔑称になったわけですが、そこに中国由来の優雅な文字とのギャップが生まれました。

 

 

 

 

 

同じネタで投稿する

 

他の投稿ネタを確認する

 

 

 2年前の如月朔日(ついたち)の記事の再録です。

 ハニーフラッシュ‼️