実は、今回が、記念すべき「50回目」の投稿となります。


いやー、よく続いたな、と思いながら。

改めて、自分のブログを読み返してみると。


「いやいや、待ってくれ」とか、「いやいや、これは、どうよ」とか。


まあ、色々な反省点は、ありましたが。

面倒なことが苦手で、元来、飽き性な私には、残念ながら、「より良いものを」という情熱は、ありませんでした。


これは、もう、仕方がない。

背伸びをせずに、拙いブログを、このまま残しておこう、と思います。




ご挨拶が遅れてしまい、申し訳ありません。


初めまして。

mintmintmint1015と申します。


mintは、Suchmosの名曲「MINT」から。

そして、1015は、私にとっては、意味のある、大切な数字から、選びました。


地方で暮らしています。


パクジミンさんが、大好きです。



↑「いやいや、ちょっと、待てよ」と、突然、冷静になりました。


皆さんがお察しの通り。

私は、正真正銘「50代」です。


その「50代」の私がですね。

こんなに、堂々と、「30代」の推しを「大好き」と書く、ということは。

もしかしたら。


「ちょっと、勘弁してくれ」という話なのかもしれません。



確かに。

私は、推しよりも、推しのご両親、お二人の方に、年齢が近いです。


我が子は、推しよりも年下ですが、まあ、20歳を過ぎれば、もう、「20代」も「30代」も、大体、同じようなものでしょう。



↑すみません。説明が足りませんね。


若い皆さんからすれば、「20代」と「30代」は、明らかに違う、とは思います。

ただ、私からすれば、「20代」も「30代」も、どちらも若者で、更に言えば、「40代」も若者です。



会社でも、そのスタンスでいます。

日々、若者から、多くのことを学んでいるから、です。


「へー、なるほど」「あー、そうすればいいのか」

経験はあったとしても、どんどん、マニュアルは変わっていきます。



若者の力を、借りながら。

なるべく、時間の余裕がある時に。

聞く時は、必ず、メモを取りながら。

そして、教わったことは、その一回で覚える。

(↑「気合いだっ、気合いだっ、気合いだーっ」最後は、もう、気合い、です。全ては、気合い。仕事とは、そういうものです)


「教えてくれて、ありがとうねー」

まあ、私の「50代」は、そんな感じ、です。



うーむ。なるほど。

素朴な疑問なのですが。


ARMYって、どの世代が多いのでしょうか。



もちろん、本国と日本、あとは、海外も。

そのお国柄、というか、まあ、それぞれ、違うとは思いますが。


一般的に。

メンバーと同世代と考えれば、やはり、「20代」「30代」が、「主力組」ということでしょうか。



であれば。すみません。


でも。

あのー、大好きなんですよ、推しが。


いや、だって。

「アニャ。アニャッ。アニャー💢」三連発、ですよ。


手をギュッと握りしめて。

ナムジュンさんに向かって、足をダンッ、ですよ。

(↑どちらかと言えば、ソクジンさんやホソクさんへ、ダンッ、だと思いますが、何故か、こういう時には、迷うことなく、ナムジュンさんに、ダンッ、とする推し。

ナムジュンさん、いつも、ありがとうございます)




いつまで。どこまで。推しは、行くのか。


それは、以前のブログにも書きましたが、神様にしか分からないことです。


ただ、表現者として。

ステージを追い求める推しを、私は、これからも、なるべく、ずっと、見ていたいのです。



例えが正しいかは、分かりませんが。

私は、ふと、「中村屋ファミリー」のお二人を、思い出しました。


歌舞伎の中村屋の、お二人、です。

小さい頃から、ずっと。

テレビ画面を通して、日本中の皆さんが、兄弟の成長を見守っていました。


お父様を早くに亡くされて。

周囲の皆さんの助けを借りながら、苦労を重ねて、今では、六代目中村勘九郎、二代目中村七之助として、お二人は、中村屋を支えています。



私は、歌舞伎の舞台は、NHKの教育テレビ(今は、Eテレですね)でしか見たことはありませんが。


それでも。

中村屋のお二人が、テレビ画面に映ると、私でも、「中村屋!」と思います。



何となく、ですが。

中村屋のお二人のように。

私にとって、推しとは。

これからも。ずっと。

私が贔屓にしたい、才能ある大切な若者、ということなのかもしれません。




さてさて。


フォロワーの皆さま、いつも、ご覧いただき、ありがとうございます。


大丈夫でしょうか。

(↑いや、何が、ということもありませんが、とりあえず、念のため、一応)



そして、オススメか何かで訪問された皆さま、この度は、ご覧いただき、ありがとうございます。


日常で思い浮かんだ、パクジミンさんのことを書いている、読書感想文のようなブログです。


大丈夫でしょうか。

(↑同上)



このような拙い、小さなブログではありますが、どうぞ、これからも、ご覧いただけたら、と願います。



本日も、ご覧いただき、ありがとうございました。


以上です。