すみません。これは、追加です。
↓ソクジンさんとジミンさんの歌い続ける姿が、きちんと、大きなスクリーンに映っている映像を、今、確認しました。(2026年5月13日 12:37現在)
申し訳ありません。
ブログは、反省を込めて、訂正文を入れて、このまま、載せようと思います。
メキシコ公演の2日目。
Xで、見かけた「Into the sun」のファンカムには、ソクジンさんとジミンさんが、向かいあって、歌う姿があった。
ソクジンさんとジミンさんの素晴らしい歌声。
神々しいまでの、2人のハーモニー。
これが、本物の歌手というもの、なのか。
グワーッと、感情が込み上げてきた私は、ボロボロと泣いてしまった。
私には、難しいことは分からないけれど。
温かい光のようなものが。2人の美しい響きが。
私にも、届いたのだ。私の心の奥深くに。
これには、言葉とか、理屈とか、そういうものはなくて、ただただ、2人への感謝しか、私には、もう、それしか、なかった。
ソクジンさん、ジミンさん、ありがとうございます。
残念ながら。
Into the sunで、ソクジンさんとジミンさんが、2人で歌い続ける姿は、大きなスクリーンには、映らなかった、そうだ。
(↑すみません。大きなスクリーンには、映っていた、そうです。申し訳ありません。反省を込めて、こちらに訂正文を追加しました)
いやいやいや、待ってくれ。
目の前に、こんな最高のシーンがあるというのに。
それを逃す、というのか。手放してしまうのか。
もったいないな。実に、もったいない。
(↑すみません。逃していませんでした。手放してもいませんでした。申し訳ありません)
でも。そうは言っても。
以前にも書いたが、LIVEとは、興行だ。
売れるために。儲けるために。
全ては、興行主次第。まあ、そういうことだ。
(↑すみません。この気持ちは、変わりません)
そもそも、もしかしたら。
大多数の皆さんにとっては、2人の、あの素晴らしい歌声よりも、もっと素晴らしいものが、他にあった、ということなのかもしれない。
(↑これは、あったのかもしれませんが、とにかく、大スクリーンには、ソクジンさんとジミンさんが映っていました)
私は、この素晴らしいシーンを、ファンカムとして、撮影したARMYの皆さんに、心から、感謝したい。
皆さんのおかげで、このワールドツアーにおいて、恐らく、私自身の分岐点となる、素晴らしい映像に出会えました。
メキシコのARMYの皆さん、ありがとうございました。
もし、宜しければ。
Xで、ファンカムをご覧いただけたら、と願います。
3パターンがありまして。
1つは、ソクジンさんの表情が、よく見えるもの。
これは、もう、あのですね、この人は、本当に男前だと、まさに、WWHなんだと、クラクラする位に、カッコいいソクジンさんが、います。
キリッとした顔で、歌うソクジンさん。
まっすぐな、歌声。どこまでも。果てしなく。
もう1つは、ジミンさんの表情が、よく見えるもの。
こちらは、もう、あのですね、この人は、本当にソクジンさんと歌うことが幸せなんだと、まさに、ステージの申し子なんだと、クラクラする位に、ニコニコしているジミンさんがいます。
フワッとした顔で、歌うジミンさん。
ひろがる、歌声。どこまでも。果てしなく。
最後に、私が、ボロボロ泣いたファンカム。
それは、ホソクさんの表情が、よく見えるもの、です。
並び順としては、ジミンさん→ソクジンさん→ホソクさん、でした。
いつもの笑顔で。2人の歌声に合わせて。
ホソクさんは、最初に、マイクを持った手の人差し指を少し上げてから、その手を2人に向け、それから、自分の胸へと向け、最後に、両手を上げました。
ホソクさんの、さり気ない優しさ、というか、大きな愛、というか。
2人の歌声を、ホソクさんが、ニコニコしながら、聴いている。
ARMYよりも。
歌っているソクジンさんや、ジミンさんよりも。
隣にいるホソクさんが、誰よりも、一番幸せそうで。
私は、BTSとは、本当に、良いチームだと、泣きながら、そう思いました。
一応。念のため。
私は、推しをたくさん撮ってください、とは、思っていません。
先程も書いた通り、LIVEは、興行だから、です。
ただ、LIVEには、そういうものを抜きにした、キラキラと輝く、誰にも止められない、幸せな瞬間があると、私は信じています。
メキシコには、その瞬間が、あった。
まあ、そういうこと、です。
(↑すみません。この気持ちは変わりません)
ご覧いただき、ありがとうございました。
以上です。