始めることになったときに、どれぐらいの期間することになるのか聞いたら、
半年以上続けると副作用が慢性化してしまうからね〜
とのことだったので、
半年かぁ長いね、でも頑張ろう!
と母。
回数重ねるごとに手足、口の中(喉?)の痺れがひどくなってきて、
エルプラットを4ヶ月で止めて
その後はレボホリナートと5-FUのままここまできました。
それでも、手足の指先の痺れ、違和感は積み重なってきてて、点滴してから10日ほどは残るようになり、少し落ち着いてきた頃にまた次の点滴。
回数重ねるごとに手足、口の中(喉?)の痺れがひどくなってきて、
エルプラットを4ヶ月で止めて
その後はレボホリナートと5-FUのままここまできました。
それでも、手足の指先の痺れ、違和感は積み重なってきてて、点滴してから10日ほどは残るようになり、少し落ち着いてきた頃にまた次の点滴。
今のとこ、終わる話は出そうになく…
昨日はインフルエンザの話になり、
予防接種を受けたからと安心から気を抜くことがこわいので、
予防には気をつけていて下さいね。
はい、そうですよね!
気をつけます〜
と母。
そしていつも通り点滴をしてもらってる間、血液検査の結果を見てたら、
リンパ球の数値が低くなってて。
ん?
と調べてみたら、
「体の免疫機能をしているのは血液中の白血球です。
その白血球の中にも種類があり5つに分類することができます。
それは
・好中球
・リンパ球
・好酸球
・単球
・好塩基球
の5種類になるます。
白血球のその5種類の内その9割ほどの割合をしめるのが、好中球とリンパ球です。
この好中球とリンパ球の二つのバランスは非常に重要です。
この好中球とリンパ球は白血球内の割合ですので、どちらかが上がるとどちらかが下がります。
よくある事例としてはリンパ球が低い、少ない状態になって好中球が高い、多い状態になっている場合です。
白血球は免疫機能ですので、この好中球もリンパ球も主に菌やウイルスの除去を行います。
しかし、癌細胞を攻撃するのはリンパ球のみです。
なのでリンパ球の減少が癌の発生の要因ともなりますので注意が必要です。
特にリンパ球は白血球の中で唯一ガン細胞を攻撃します。
癌のリスクが高くなってしまいます。
このようにリンパ球が減少する場合は免疫機能、特に癌に対して大きな影響があります。
しかし、好中球が減少してリンパ球が増加することも問題があります。
そのような場合は感染症に感染している場合によく起こることです。」
好中球、
増えてる〜

免疫機能が弱ってるのはわかってるけど、
白血球の数値、あまり注目してませんでした

ウィルスに気をつけねば




11月の初め、20回目の結婚記念日に単身赴任先からバラが届きました

実家でバラをせっせと植えてた今年の春、その話ばかりしてたので私の好きなものだろうと選んでくれたようです
つぼみがたくさんついていたのが、開きました


まずはひとつ〜

そして

たくさん〜

ベランダでちょっとニッコリひとときです


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