ロマネコンティの畑へ。目印の十字架です。

観光客で賑わってました。


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刻まれてます。

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モレサンドニ
ドメーヌ デジャックへ。



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カーブです。

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オーナー夫人です。

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夜はボーヌのビストロ
マ キュイジーヌへ。


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お水です。

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モレサンドニ  2011

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またまた、グジェール
これはまわりがパイ生地です

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レバーのサラダ。ボリュームがあります。

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夜はオーセーヌ着。
夕食は近くのビストロにて。

エスカルゴなどいただきました。


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レバーパテと鴨のサラダ

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ビールも。

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サマータイムで 夜は22時まで明るいです。
夜も更けた頃、
ホテルの前の船上のBARでイランシーをシェア。イランシーを飲んだのは初めてでした。

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翌日は
シャブリ地方からグランクリュ街道をへて
ボーヌに移動。

Maison Lous Dumont  訪問。

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単身渡仏し修行した醸造家 仲田さんのカーブを見学しました。2008年 ジュヴレ  シャンベルタン村に自社カーブを取得されています。

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二軒目はDomaine Trapet 
ジュヴレシャンベルタンに1890年創業。七代続く名門ドメーヌだそうです。


テイスティングランチです

まず グジュエール。大きく切り分けられてます。

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パセリ入りパテ。

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ジュブレ シャンベルタン  2011

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ブッフ・ブルギニヨンとグラタン ド フィノア  
牛肉は柔らかく、赤ワインで煮込まれていました。

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シャンベルタン  グランクリュ 1996

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コンテとエポワス

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マルサネ ブラン  2011

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庭のシャンベルタンの木靴の置物

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シャンベルタン グランクリュの畑


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シャンベルタン クロ ド ベーズの畑。

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久しぶりの渡仏です。

ブルゴーニュ地方で、中世の建築物見学、ワイナリー巡りをしてきました。
 
まず、シャブリ。

見学したワイナリーはJEAN-MARC BROCARDです。
ミネラル感たっぷりなワインたち。


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レ.クロも。

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低めな温度でステンレスタンクで醸造されているそうです。


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黒の卵型コンクリートタンクが珍しいです。


テイスティングランチ。

パテドカンパーニュ

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自家製ハムのトマトクリームソース。
ボリュームたっぷりです。

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チーズ盛り合わせ。
左上から時計まわりに シャウルス 
シェーブル  コンテ  マンステール
地元チーズのスルマンサです

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アンモナイトがここのワイナリーのマーク

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化石を含む石灰質土壌です。

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ヴェズレーのサントマドレーヌバジリカ聖堂。ロマネスク後期の建築物です。

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JEAN-MARC BROCARDの敷地内にあるサントクレール教会です

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青い空に白い土壌が映えます

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シャブリの葡萄畑

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若鶏のバスク風煮込み



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焼き目をしっかりつけた鶏と細切りにしたパプリカとトマト、種を除いた唐辛子をルクルーゼで煮込んでいきます。


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バターピラフと共に

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ワインに合う作り置き出来るお惣菜



パテ ド  カンパーニュ作ってみました。

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豚肉、鶏レバーを練ったものにローリエ、タイムをのせ 一晩冷蔵庫で寝かせ味を馴染ませます。

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オーブンに入れ蒸し焼きにします。

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オーブンで焼くキノコとズッキーニのトルティーヤ

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ズッキーニ、エリンギ、シメジ、ナチュラルチーズ、生クリームを卵に混ぜ込みオーブンで焼きます

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パン粉を加えているので具が沈みにくいです。

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しっかり味でそのままでもいけますが、トマトソースをかけても

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