色の宝石箱 Larimar ラリマー -113ページ目

色の宝石箱 Larimar ラリマー

カラーセラピストの
美斗(ミント)です。
ご訪問ありがとう
ございます(*^_^*)
テーマはいろいろだけど
最近は自分の好きな事を
ブログに書いています。

アップ
上記からの続きです。

度会町『宮川』巡り

次は内宮摂社


川原神社(かわらじんじゃ)へ参拝に

( 三重県伊勢市佐八町字泉水1559)



内宮摂社27社のうち
第20位の格式です。


倭姫命の定められた神社です。

ここも園相神社のように
森の中で静かに時をおくり
鎮座している感じがしました。


御祭神
月読尊御魂
(つきよみのみことのみたま)



昔から月と水は深い関係があると
考えられていて

御祭神の月読尊御魂は
宮川の守護神と伝えられています。


次は

外宮『豊受大神』巡り

外宮へと向かいます。

アップ

上記からの続きです。

次も度会町『宮川』巡り

内宮摂社

園相神社(そないじんじゃ)へ参拝に

(三重県伊勢市津村町723−2)



内宮の摂社27社のうち
第3位の格式です。


御手水かな?
蓋を取ったらお水が入ってました。

参道と言うより
森の中という感じです。

参道の真ん中にも
杉の木が植えてありました。

避けて通ります。

森の中の宮と言う感じです。

御祭神
曽奈比比古命(そなひひこのみこと)
御前神(みまえのかみ)



の地の園作(そのつくり)の神で

倭姫命に御園の地を
奉った故事により定められました。


先程、参拝にした
久具都比売神社もそうですが
一時は荒廃し社地も不明に
なっていたそうですが
1694年に現在の場所に
鎮座されたそうです。

地元では白木さんと呼ばれて
とてもあつい信仰があり
とても大切にされています。


杉の木に囲まれて
とても気持ちの良い神社でした。

いつも森林浴をしている感じです。


次は川原神社へと向かいます。
ダウン



アップ

上記からの続きです。

度会町『宮川』巡り


次は内宮摂社
久具都比売神社へ参拝に
       (くぐつひめじんじゃ)
三重県度会郡度会町上久具


倭姫命が天照大神のご鎮座の地を探し
宮川を下る途中に定めたとされます。

内宮摂社27社の第21位です。





御祭神
久具都比売命(くぐつひめのみこと)
久具都比古命(くぐつひこのみこと)
男女対偶神と

御前神(みまえのかみ)
が祀られています。


まだ遷宮されたばかりなのか?

社殿は新しく
とても綺麗でした。




神明造の社殿が
とても美しいですね。



参拝の後
頼さんに近くを流れる
宮川が見える場所へ
案内してもらいました。

川も空も清々しくて
見ているだけで気持ちが良いです。


次は
園相神社(そないじんじゃ)
へと向かいます。
ダウン



今日は

ホテルニューオータニ大阪にて

友人の誕生日パーティーでした。


ロビーには

クリスマスツリー🎄が飾ってあって

一気にクリスマス気分です爆笑



お料理は

見た目も綺麗で美味しそう爆笑









飲み物の写真を

撮るのを忘れたけど


飲み放題だったので

ビールにワイン

焼酎のロックと

今日は久しぶりに

たくさんお酒を飲んでしまったよあせる


美味しくて

楽しい

時間を過ごしましたウインク





アップ
上記の続きです。

奥伊勢「瀧原宮」巡り

次は瀧原宮へ向かいました。


瀧原宮に参拝に訪れるのは
ほんとに久しぶりです。


鳥居をくぐると
風が冷んやり

空気が一変するのを
肌で感じます。


ここも紅葉が見事!
とても綺麗でした。


瀧原宮は
皇大神宮(内宮)の別宮で
昔から「大神の遙宮(とおのみや)」
といわれています。




木漏れ日の中
参道を歩きます。


影の写真
素敵でしょう?
遊んでみました笑

御手水場へ向かいました。

向かう途中の石畳

2ヶ所にハート形の
石があるんだそうですびっくり


みんなで探してドキドキ
一つ目発見ビックリマーク

そして
2つ目も発見しました!!チュー

ハートの石ドキドキ
見つけたらテンション上がるね爆笑

頓登川(とんどがわ)

ここで手や口を清めます。

内宮の五十鈴川と同じですね。

ここからみても瀧原宮は内宮の原型と
呼ばれていることがわかりますね。

とても清らかな水の流れ
川面に光がきらきらと映し出し

手だけでなく
心まで洗われる感じです。

川の流れの動画をご覧下さい。



しばらく
清らかな水辺で過ごし

心身ともに癒されてから
拝殿へと向かいました。

真っ赤に色付いた落ち葉
紅葉が素敵ですラブ



今回、案内して下さった
頼さんの説では

ここは磐座で
神様がいらっしゃる場所だそうです。
ダウン

私もそんな感じがしました。

ここでも、お参りさせて頂きました。

写真の小屋は

閼伽井屋


神様にささげる

閼伽井の水を汲む場所


板根(ばんこん)
木の根が板の様に平になってますが
自分の根で自分を支えているそうです。

木々はふかふかの苔の
布団をまとっています。

木の根っこが
こんな感じに
トンネルの様になっていて
可愛いですね。

ブログを書くのに検索していて
見つけたのですが
トンネルの様な根っこは
神の手と呼ばれているそうです。

右手で大地を掴むように
見えるからだそうですびっくり


ここはほんとに
気も素晴らしくて
植物も木々も生き生きとしています。

植物や木々の生命力って
素晴らしいですね爆笑

お社が見えてきました。

倭姫命が
天照大神の御杖代(みつえしろ)
鎮座地を求めて旅をする途中で
大変に美しい土地を見つけ
そこに宮殿を建てたのが
始まりとされています。

倭姫命様の
お気持ち、よくわかります。

参拝された方なら
誰もが感じられると思いますが

ほんとに美しくて
清々しい場所ですよねキラキラキラキラ


参拝順

1.瀧原宮
2.瀧原竝宮
3.若宮神社
4.長由介神社(川島神社)

内宮別宮
瀧原宮
瀧原宮は二つの別宮が並立しており
また、御船倉を有するなど
他の別宮と異なる点が多々あります。


瀧原宮はとても気持ちの良い場所です。

ゼロ磁場であるという説もあり
エネルギーが満ち溢れている感じです。

私は伊勢神宮の中では
一番好きな宮・場所です。


御祭神
天照大御神御魂
(あまてらすおおみかみのみたま


瀧原竝宮(たかはらなみのみや)


御祭神
天照大御神御魂
(あまてらすおおみかみのみたま


現在は荒御魂の表記はありませんが

元々は天照大神の荒御霊を
祀っていたとも考えられています。


瀧原宮所管社
若宮神社

御祭神
若宮の神


瀧原宮所管社
長由介神社(ながゆけじんじゃ)
川島神社も同座されています。


御船倉

瀧原竝宮の西側にある御船倉は
御船代(みふなしろ)を
収納する倉と言われていますが

古代以来
宮川の水上交通を
象徴するという説もあります。

現在、正宮をはじめ
他の宮社にはなく
瀧原宮のみにある建物です。




次は内宮摂社
久具都比賣神社へと向かいます。
ダウン


こんばんは

昨日の雨から

今日は晴れのち曇り

すごく寒くなりましたね。



楓をミニ盆栽に仕立てました。


苔も入れて良い感じ?!


楓の葉は紅葉してないけど

でも、もっと寒くなったら

葉は落ちるのかな?!


家の中に入れておこうと思います。

上記の続きです。

ここからが
伊勢神宮125社参りです。

お伊勢さんは
天照大御神をお祭りする
皇大神宮(内宮)と

豊受大御神をお祭りする
豊受大神宮(外宮)を

御正宮(ごしょうぐう)として

14の別宮と
109の摂社
末社、所管社の
125社から成り立っています。

そこを全部参拝するのが
伊勢神宮125社参りです。

もちろん
1日では参る事ができませんので
全部終えるには何日もかかります。

今回はその一部を頼さん
ご案内してもらいました。

頼さんのアメブロ
 ダウン
最初は

奥伊勢「瀧原宮」巡りです。


内宮摂社

多岐原神社(たきはらじんじゃ)

へ参拝に向かいました。


倭姫命ゆかりの神社です。



瀧原宮は何度も参拝してるけど
多岐原神社は初めて参拝に伺います。


ヤマツツジや赤い実が可愛い!

野苺?は甘くて美味しいそうです。
私は食べないけどあせる


こんな看板が立っていました。
漫画で説明
わかりやすいかな〜!

紅葉も綺麗で
参道を歩くのは
とても気持ちが良いです。


お社が見えて来ましたね。

伊勢神宮系のお社は
どれも同じようなので
この案内板を写しておかないと
後で写真を見ても
どのお社なのかわからなくなりますあせる

内宮摂社
多岐原神社
別名は
御瀬社(みせのやしろ)
真奈胡神社です。



御祭神
真奈胡神・麻奈湖神
(まなこのかみ)

瀧原宮の御子神
という説があるそうです。


真奈胡神は倭姫命(ヤマトヒメ)
が宮川を渡るのをお助けした
土地の神様で
地元では「まなごさん」と
呼ばれて親しまれています。


        アップ
上の写真の大きな石の場所
伊勢湾台風の時に
ここまで水が来たけど
ここでせき止められたそうです。
ぴたりと水が止まり
ほんとに、奇跡の場所ですね。


ここはとても気持ちの良い場所でした。



多岐原神社から
少し歩いた場所に宮川があります。

宮川の三瀬の渡し場へ
案内してもらいました。


少し山道を歩きます。


宮川が見えて来ました。

下の写真
遠くに小さな舟がありました。


目の前の宮川を見ていると

倭姫命が急流で
川を渡れなくて困っていたら
多岐原神社の御祭神
真奈胡神が来て
助けられている姿が
目に浮かんできました。


山と川
とても綺麗な景色です。






友人と記念写真をパチリ 笑

次は瀧原宮へと向かいました。
ダウン

アップ
上記からの続きです。

次に立ち寄ったのは
霊符山大陽禅寺です。

霊符山大陽寺(れいふさんたいようじ)は
三重県多気郡大台町栗谷にある寺院です。


989年3月
花山法皇が西国33ヶ所巡幸の途上
三瀬の宿舎から来山
17日間御参籠されたと伝えられ
古くから祈願所として知られています。


栗谷地区案内図




リンドウの花はてなマーク
まだつぼみだけど
綺麗な色ラブ



小さな池があり
綺麗な水の中を
鯉が優雅に泳いでいました。



お手水社


御本堂

御本尊の北辰霊符妙見菩薩

北極星が神格化され
仏教と結びついたもので
大陽寺では新年と節分会に
その年の星祭り祈願が行われています。

奥の院は別名星の宮ともいわれ
伊勢・志摩一帯の
漁師・漁業関係者の信仰者が多いそうです。


現在の本堂は
1806年から17年かけて
建立されたものだそうです。

宗派は曹洞宗ですが
本堂内陣は神社の造りで

本尊の木彫仏は
聖徳太子の作とも伝えられています。


屋根の上に弁財天様はてなマーク!?

可愛いラブチュー爆笑










朝露がきらきらと綺麗おねがい



いよいよ
伊勢神宮125社参りです。
最初は
多岐原神社へ
ダウン
今日は友人に案内してもらい
伊勢125社参りへ行ってきました。

宇陀、東吉野を経由して
伊勢へと向かいました。

車の中から見る景色
紅葉がとてもきれいでした。

途中、立ち寄った
湯谷不動明王


湧水を飲むことも
汲むこともできます。



周りの木々
紅葉がすごく綺麗でした。

今日はお天気も良く
青空に黄色、オレンジ、赤色と
とても映えて綺麗でした。






次へと続きます。
ダウン

香川県東かがわ市に鎮座する
白鳥神社へ参拝に行って来ました。



白鳥神社は
日本武尊の魂が
白鳥となって舞い降りた
という伝説が残っています。


鳥居前では
年季の入った狛犬さん達が
お出迎えしてくれます。

青い前掛けが可愛いねラブ


白鳥神社の境内は
とても広くてびっくり⁉️

神話の時代からの
歴史がある古社で

日本一大きな鏑矢があり
隣接する白鳥の松原には
日本一低い山もあり
2つの日本一があるそうですよびっくり


長い参道を歩きます。


本殿へ向かう途中
恵美須神社へご挨拶


ここでも
狛犬さん達のお出迎え


なんとも言えない
味わい深いお顔ですね


鳥居を潜ると拝殿が

でもその前に
かざぐるま回廊へ


くるくる回って
とても可愛いですラブ


いい風が吹いて
物事が良く回ります様に
の願いを込めた
かざぐるま回廊キラキラキラキラキラキラ

ほんとにこれこら
世界中に良い風が吹きます様にキラキラキラキラ


くるくる回るのを
ずっと見ていられるし
癒されるおねがいおねがいおねがい


風車が回ってる様子
動画でご覧ください爆笑



手水舎
 
恵比寿様
鯛ではなくて
ハマチを釣ってるよ爆笑

拝殿



御祭神

日本武尊(ヤマトタケルノミコト)
両道入姫命(フタジイリヒメノミコト)
橘姫命(タチバナヒメノミコト)





参拝の後に
社務所へ御朱印をもらいに

ハマチみくじを釣りました 

結果は!?はてなマーク
わ〜いビックリマーク
大吉だったよ爆笑


期間限定御朱印を
頂きました。

おまけの写真 笑笑

境内奥に
ブランコが設置してあったので
童心にかえり
みんなで順番に
ブランコに乗りました口笛

でも、ブランコをこぐのは難しいガーン
友人に後ろから押してもらって
やっと動いたよてへぺろあせる




楽しかったな爆笑チュー口笛ラブおねがい