あれ?
はる君、どこに居るの?![]()
うん?!何ワン![]()
ここに居てるけど・・・![]()
ええ〜![]()
何もそんなとこで
寝なくても・・・![]()
ええやん!
結構、ここ落ちつくねんワン![]()
あのね!
わんこやにゃんこは
狭い所が好きなんだワン![]()
ほんま落ち着くわん!!![]()
もうええから
あっちへ行ってんか!?![]()
ほっといてえな〜!!![]()
ビーズクッションを
色々と使いこなしている
はる君でした![]()
次に
頼さんの友人が神降ろしされた
磐座へ案内して頂きました。
ガサガサと枯れ葉を踏み締め
歩く山道はとても気持ち良く
枯れ葉を踏み締める
心地良い音が
身体中に染み渡ります。
気持ちの良い感覚に浸りながら
しばらく行くと磐座へ到着しました。
ここもまた
不思議な感じの場所でした。
磐座に降りて来られたのは
何という神様かは
わからないそうですが
私は女神様を感じました。
とても優しいエネルギーが
充満した場所でした。
磐座をさらに先へと進むと
みつ巻き根の株がありました。
この辺は数多くの磐座が
点在して居ます。
ダンノダイラとはまた違った
エネルギーのある場所でした。
来た道を戻る時に
目の前に光輝く場所がありました。
一本の木が輝いていました。
写真を撮り終えた途端
光は消えました。
神様が歓迎して下さり
ご褒美を頂いたような気持ちです。
次は白山(しろやま)へと
案内してもらいました。
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車一台しか通れないような
対向車が来たら
バックしなければならないような
狭い山道を進みました。
多分、軽自動車でないと
2ヶ所ある急カーブを
曲がりきれないかも?!
対向車に出会わないようにと
ひやひやしながら運転をして
辿り着いた奥不動寺の
駐車場に車を停めて出発です。
いろいろあるそうですが
この方法が最短距離で行けるそうです。
奥不動寺の境内を通り向かいました。
足場も悪く
結構、急な山道です。
登山靴を履いてきて良かった。
頼さんの後に友人が続き
その後を私が歩きました。
道なき道を進みます。
今日は少し気温も低くて
曇り空で良かったです。
急な山道はしばらくの間続き
それを過ぎると少し平坦な道になります。
なかなか行けなかった場所
ワクワクしながら歩きました。
道を行くと色々な場所に
磐座が点在しています。
磐座好きな私は
たまりませ〜ん!
木々に囲まれた空間は
なんとも言えないような場所で
とても癒されます![]()
そんな中を歩くのは
疲れる事なく
とても気持ちが良かったです。
山肌は南を向いているのに
草茂ることがないそうです。
何か強いエネルギーが
働いているのでしょうか?
野見宿禰顕彰会 の案内板が
至る所に設置されています。
ちなみに
案内してくれた頼さんは
野見宿禰顕彰会 の一員です。
天檀の跡
出雲族が暮らしていて
お祈りをした場所だそうです。
祭祀は北を向いています。
出雲族の人々は北を向いて
お祈りしていたそうです。
遠く出雲国から移住してきて
出雲に向かって
お祈りをしていたのでしょうか?
標高400mの地に
何故?住んだのか
古代大和のロマンを感じますね。
今は木々で覆われていますが
明治頃まで
この辺に集落があり
たくさんの人が住んでいたそうです。
友人はこの場所で
髪の長い白い服を着た女の人達が
お祈りを捧げている姿が見えたそうです。
友人もお祈りを捧げていました。
今は枯れてしまいましたが
以前、ここに小川が流れていたそうです。
遠く上の方には
滝が流れて居たであろう場所があります。
ダンノダイラ磐座へと
また向かいます。
やっと辿り着きました。
木々に覆われて磐座が見えずらいです。
ダンノダイラに近づくにつれ
友人は笑が止まらなくなりました。
確かにあたたかい
エネルギーが流れている感じがしました。
私はここで
大国主命を感じました。
ダンノダイラ磐座と
お別れをして次へと向かいました。
頼さんの友人が
神降ろしされた磐座へと
案内してもらいました。
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生後6ヶ月のノア君ですが
とても人懐こくて
外に出すと、すぐに肩に乗ってきます。
可愛いけど
鳥はすぐにフンをするので
ちょっと嫌なんですが
でも、一度もされて無いけどね![]()
飼い主よりも
お客さんの所へ来て
肩などに乗ってきます。
羽も結構、抜けるようです。
小さい羽がふわふわと飛んでます。
爪楊枝をかじるのが
好きだそうです![]()
歌っている動画を撮ったので
良かったら見てください。
歌いながら右足を
あげる所が可愛いです。
近づくとすぐにやめてしまうので
遠くから撮ったので少し
小さいですが
まだ習い始めたばかりなので
少し下手ですが、いろんな言葉を
喋ったり、歌ったりしてます。
ずっと見ていても
飽きなくて
見てるだけで癒されました。