友達と2人でミント号にて
岐阜のパワースポット巡りに
岐阜のパワースポット巡りに
行ってきました。
一日目は
一日目は
岐阜県高山市丹生川町大谷に
鎮座する日輪神社へ
今回の一番の目的は
位山へ登ることでした。
友達に今度
友達に今度
位山へ行くよと話したら
それだったら日輪神社にも
それだったら日輪神社にも
行くといいよと勧めてくれたのです。
私達は日輪神社の事は
私達は日輪神社の事は
全く知らなくてネットで調べたら
飛騨のピラミッドの中心位置にあり
ここからエネルギーが
飛騨のピラミッドの中心位置にあり
ここからエネルギーが
放射状に流れていて
日本ピラミッドゾーンの
日本ピラミッドゾーンの
コントロールセンターと
言われているそうなんです。
「太陽石」と呼ばれる
言われているそうなんです。
「太陽石」と呼ばれる
謎の岩があると言うし
最近、巨石や磐座に
最近、巨石や磐座に
はまっている私達(同行したAちゃん)
には、絶対に外せませんよね。
には、絶対に外せませんよね。
ナビではわかりにくい場所にありましたが
158号線をしばらく行くと
158号線をしばらく行くと
山を背にひっそりとたたずんでいる感じです。
境内はとても強いエネルギーを感じました。
拝殿の扉は閉まっていましたが
御祭神は天照皇大御神
参拝すると
境内はとても強いエネルギーを感じました。
拝殿の扉は閉まっていましたが
中に入ることができます。
拝殿の扉を開けた途端
拝殿の扉を開けた途端
ひやりと冷たい風が・・・
空気が変わり
空気が変わり
心臓がばくばく
ざわざわしました。
すこし、怖いぐらいです・・・・・。
暗くて最初は
すこし、怖いぐらいです・・・・・。
暗くて最初は
何も見えなかったのですが
少しづつ目が慣れてきました。
少しづつ目が慣れてきました。
御祭神は天照皇大御神
参拝すると
髪の長い白い着物を着た女の人が
弓矢を持って立っているのが見えました。
女神様ではなくて人のようでした。
Aちゃんも私が見た
弓矢を持って立っているのが見えました。
女神様ではなくて人のようでした。
Aちゃんも私が見た
外へ出ると石があり
手を当てると
小指の先からピリピリとして
小指の先からピリピリとして
男の人が立っていました。
髪の毛を左右にわけたものを束ねて
髪の毛を左右にわけたものを束ねて
両耳の辺りでそれぞれ小さな角のような
感じで結んだ髪形をした人でした。
Aちゃんも、また
Aちゃんも、また
私と同じ人を見たようです。
今回は神様のような感じでした。
今回は神様のような感じでした。
ぎっくり腰になり
まだ、治ったばかりで
あまり無理はできません。
「今回は上に行くのはやめておこうか?」
あまり無理はできません。
「今回は上に行くのはやめておこうか?」
と、下へ戻ろうとしたら
Aちゃんが「ちょっと、待って!」
「今、丁寧な言葉で「登って来なさい」
Aちゃんが「ちょっと、待って!」
「今、丁寧な言葉で「登って来なさい」
と聞こえたの」と、言うので
無理をしないようにゆっくりと
登ることにしました。
どんどん登って行くと
その光の玉がだんだんと
日輪神社がこんなにエネルギーが強くて
素晴らしい神社だったなんて!
私達は大感激しました。
「参拝に来れてほんとに良かったね!」
どんどん登って行くと
それ以上
進めないように柵がしてありました。
柵よりずっと先に岩があります。
手をかざすと、遠く離れていても
柵よりずっと先に岩があります。
手をかざすと、遠く離れていても
とても強いエネルギーを感じます。
これが太陽の石でした。
これが太陽の石でした。
参拝すると、最初
真っ白な光がだんだんと玉になり
その光の玉がだんだんと
朱色に変わっていき
直径10cm程の玉になりました。
思わずAちゃんに
直径10cm程の玉になりました。
思わずAちゃんに
「朱色の玉を私達にくださるみたい」
と言いました。
Aちゃんと2人朱色の玉を受け取りました。
私は第三の目に入れて
Aちゃんと2人朱色の玉を受け取りました。
私は第三の目に入れて
Aちゃんは胸と胸の間に入れたそうです。
日輪神社がこんなにエネルギーが強くて
素晴らしい神社だったなんて!
私達は大感激しました。
「参拝に来れてほんとに良かったね!」
と話しながら
興奮が収まらないままに
興奮が収まらないままに
次の場所へと向かいました。
今日、泊まる宿の近くの水無神社へと・・・
次へと続きます。
今日、泊まる宿の近くの水無神社へと・・・
次へと続きます。






















