女性が元気なのは、景気に左右されないせいかもしれないと思いました。
これだけ、不況だと、会社の男性のほとんどはそりゃ元気なくなるでしょ。
そのかわり、スーパーや産直市で、がんばって対応している男の子に会うと、まだまだいけるなあっておもふ。。
いろんな人がいるなあって、、おもふんだけど、職業知識と意識だけはちゃんとわきまえてほしいです。
ユニクロ行っても、プロ意識のない定員さんもいたし。商品知識がまるでない人がいた。田舎はとくにそうかもしれないですね。
お金さえ、出せば、なんでも手に入るのですから、これほど怖い社会もないわけですね。
まだ自由にドライブしてるほうが楽しい。
東北に行こうか、淡路島に行こうか、。
ただ考えるだけでも時間つぶしになってる、、。
産直市もあちこちで町おこしのために増えてきた。
ちょっと高い野菜がミルクだけど、自分ちは農家なので、夏野菜が捨てるほとあるので。
毎日なすびやきゅうり、かぼちゃ、とか、。。
農家ってすごい便利なしくみなんだなあって毎年思ふ。
都会って生ごみ処理は業者まかせなんだろうけど、自分では畑に穴掘って埋めるだけ。
キッチンって、一番大事なのはごみすての部分なんだよね。
わたしも新しいキッチンに改装するときはどんなのにしようかと考えるけど、色とか、そのごみ問題とか、、、冷蔵庫の配置とか。、、、
有名料理家がキッチンを自慢げに見せたりしているけど、じゃあごみはどうしてるの?っていいたいよね。
昭和30年代は家の外に個人がこみ専用のコンクリートの入れ物みたいなのがあって、清掃の人が毎日持って孵ってたような記憶がある、。 上にふたがあって、前の下から取り出すうやうな。。
そして、夏はいつも下のとびらを開いて、各家で掃除していた。水で洗い流したりしてたかな?
まあ、その時代はハエもわいていたし。それでも普通だった。
昭和って、よく写真で見せたりしているけど、そのごみ箱は記録に残っているんだらうか?
それが人間の営みの証しなのに。。
3,4、才ごろのわたしがひいおじいちゃんが夕方外で涼んでいた時、そのゴミ箱があって、
わたしもほうきで掃いたりして遊んでいた記憶があるんだ。
ひいおじいちゃんは夕方、外に出て、いすにすわり、涼んでいた。それとゴミ箱が印象にある。



