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農とパソコンのあぐれしぶろぐ

内面理性感情知性
ロハス芸術重視しております。

    前の動画のピアノ、いろいろ調べたら、JAMALという人が歌らしい。

   でもピアノがカミロじゃないかも。。


   弾き方がよく似てたからなあ。


    それにしても<POINCIANA>って1952年の作品?

    ラテンブームだったんだらうな。。


    ラテンっていいよねえ。

   いまやだーれもラテンに振り向かないよねえ。。


    ピアノでこれを弾く場合、簡単アレンジで弾けそうだけどね。


    いろんなversionがあるし。


    でもなかなかこの楽譜が売ってない。。

     自分でコピするしかない。。

      デジタルドラムでラテンかけながら、いっしょにつまずきながら、ピアノヒイテイマス。。。


   絶対音感が自分にないし、、、つらいんだよなあ、、、しかたがないので、セリーヌディオンの<to love you more>の楽譜で弾きナガラ歌っています。。。


       <SONGS>のdavid fosterよかったよねえ。


       chariceもうまいよねえ。


     いまからディズニーのラテンアレンジ楽譜があるのでひさしぶりに弾いてみよう。



   このゲーンズブルみたいな声の動画見つけました。絵画はフォビズムですな。インパクトあるよね。 このごろこういう絵画を見るチャンスも減りましたね。

    
   ピアノはカミロです。カミロのcdにあわせておじさんが歌っているみたいです。英語verで。

    カミロの<poinciana>が、入っているCDが欲しいなあ、けど、ジャズにお金つぎ込んでいるのでまだ買えない。。せめてこれを聞いてがまんしよ。

   (カミロの記事が多いって?。。。。だってえ。。告白しますと、、、やっぱりね、、惚れちゃった(^_-)-☆)

大阪カミロライブでのアンコール曲、<POINCIANA>はラテンの古典、昭和世代ならだいたい聞いたことはあるでしょう。


   カミロ得意の連打奏法と一本引きアドリブ、、、男性的でかつムードも持ち合わせていますね。

 

    新アルバムのジャケ写真、濃いアイシャドウかと思いきや、彼の眉毛ですね。


      貫禄あるジャケ写真に撮れています。


    もちろんプレイしている姿は男性だからいちばんかっこいいですが。


   これでジャズミンがジャズピアノはじめてから、お気に入りアーチストが3人になりました。


   AYAKI SAITO、

   FEBIAN・REZA・PANE、

  

   MICHEL CAMILO


     カミロの名前はエレクトーンコンクールなどでもよく演奏されていますので若い人にも有名ですね。

    エレクトーンコンクールは二度ほど鑑賞しましたが、演奏されていた曲にあったと思います。オンファイアですね。


       ラテンナンバーは音楽教育にかかせない。


    でも3人ほかピアニストは曲を7分くらいの作るのにたいへんな苦労なんだらうか。


    一枚2500円のcdを何枚も売らないといけないからたいへんだらう。

   カミロなどはライブに一度行ったら、ファンは増えるだらう。減らないと思う。


    今回の来日でまたファンが増えるし、新譜も売り上げ伸びそうに思ふ。<マノアマノ>。。。。。


   <sidewinder>もラテンアレンジで面白いし、もっとパネさんやAYAKIにもがんばってほしい。


     デジタル音楽が氾濫しているから、こういった職人のピアニストの仕事がいちばんいま熱いんだ・。・。・


      とんぼが死んでいたので写真におさめた。美しい。クリスタルの羽は人間の作ったガラスと比べたらどちらが美しいだらう。。
農とパソコンのあぐれしぶろぐ-tonbo2

農とパソコンのあぐれしぶろぐ-とんぼ

   



   毎日耳コピしてるんですが、楽譜買ったほうが早いかもですね。
   落ち着いています、円熟のカミロです。
   新作もするどいアドリブですね。渋いです。

   ライブ行ってきた人生の時間が変わりました、。
   わたしはラテンおんなになるでしょうね。

    イヤリングもラテン風のをつけて買い物に行きました。(アフリカ人と間違われてもかまいません)

   こういうピアニストに出会うとまだまだ人生変わりますね。

    公式サイトでも動画34曲も見れます。

   この年齢に達すると、語学の勉強ちーとも、はかどらなくなってくる。


     しかし、ミシェル・カミロライブは思い切って行ってよかった。

   いまでも余韻にひたっています・



     ロックライブは立ち上がって、腕を振り上げてたいへんだったが、ジャズは座ったままでよいし。

     体重も増えた自分はもうロックは無理じゃ。。・。。


     小さい人々、無名のわれわれのブログを公表してるだけでも、なんだかほっとしますし、小さい情報が大切なのだと思っています。


      ブラピの映画、レビュを読んでみたら、ぜんぜん面白くないとか。。。

     ブラピは、演技力ないと前から思っていたので、たぶん、この映画は見に行きませんが、ユアンマクレガーのほうはたぶん、見に行くでしょう。それにしてもブラピのこの映画、ぼろくそにみんな書いてるわ。。


       宗教の映画だとか、いろいろ書かれています。138分もあるみたいなので、たぶんパスですね。


       カミロラテンジャズのライブ時間は90分ほどありました。


    80分かな。


       小さいライブハウスに大きいアーチストが来たらできるだけ、行ったほうがいいね、。。

      カミロはまだまだ若いので、これからもくるでしょう。


    ゴルフでいうたら、マスターズを見てきたよっていえるカミロライブ。


       東北のためにも暗くならないやうにみんなで色々盛り上げるほうがよいと思う。

     でも、アラフィフあたりになってくるとねえ、足腰たいへんなんだよ。

   

     カミロ当日も腰がベリーバッドよりはましな、バッドだったので、がまんして歩いたけど、、そりゃ、腰痛持ちは、都会に出ると汗だくなんだから。。。


        精神的にはいまは、満たされています。

     腰も治っています。夜散歩しています。


   ヨガに長いこと行ってない。。


        いろいろ興味あるけど、たんなる趣味で中途半端。。


    たまのライブが楽しみ。。


     情熱のラテン、カミロが男性的だとすると、フェビアン・レザ・パネトリオライブは女性的というか、それもまた素晴らしいインドネシア世界。


               アジアのエッセンスを見せ付けるパネさん。


       調和されたエレクトーンの美を表現できるSAITO AYAKI。


        3人を知って至福の境地に至っております。


      3人ともライブは見ました。


   結局いままでみたピアニストは、


   ふじわらゆきの、

   小川典子、 

   アシュケナージ、

   館野泉、

   ポゴレリチ、

   クラウディオアラウ、

   高橋悠二、

   などになります。。


     なかなかすべて見れませんね。これからもね。

    現代アートでも同じですね、

    CDはいっぱい持ってはいるんですけどね。。


    これからはジャズ作曲をしてゆきたいんです。

     だれでも自由に作れる時代なんですから。


    だんだん なにを見ても、感動しなくなってしまうんですかね。。


    ライブを見たいときはもうからだが動かなくなってる、、なんて。。


     知り合いなんかは<秋元順子>ライブがとてもよかったらしく。


     まあそれもいいでしょうけど、、  

    自分の周りではカミロ知ってる人はふたりくらい。。。


      古きよき時代を再現できるのは、ジャズくらいになってしまって。。

      わたしの同級生はこないだ<福山>のライブに行って20年は若返ったらしい。。。 


    ほかの女性友人も<江木俊夫>らのライブに行ったらしい。。。


     わたしならチェリッシュ見るくらいなら、<坂本スミ子>が見たいわ。


      


    


     

     わたしは小学生時代から学研という会社がすきだったね。

    付録も楽しかったし、実験などスキだった。


     古い書庫を整理していたら、大前研一の本が出てきたので読んでみた。


      <50台からの人生>とかいうタイトルでした。


     若い頃日立に入社した大前さんは原子炉設計に取り組み、9年ほどでいやになりやめたそうだ。


   クラリネットやバイクも趣味で面白い人だ。

   大前さんのこの本はとても速く読めた。人生とチャレンジについてたいへん詳しく書かれていると思う。

   朝まで生テレビでも、優秀さがよくわかる。


      大前さんがいうには、<50代きたら、周りに感謝せよ>なんだそうだ。


     わたしもその通りだと思うわ。


     大島渚なら、<50代きても不良でいたい>なんだろうけど、

      わたしなら不良でも、まわりに感謝はしていたいなあ。。


        そうでないと、ミシェルカミロトリオのライブにいけやしない。

     まわりのおかげでいけたのだ。あ、カミロは日曜日生まれでした。アメリカってやっぱりすごい国。


      小野リサもミシェルカミロも、ライブに行ったことにより、わたしはやっぱり元気になった。

     これがチックコリアだと、チケット獲得に忙しかっただろうし、小さくしか見えなかっただろう、


       いま日本人平均年齢50歳だ。

      つまりわれわれ世代は中心ということになる。


        もう一冊ウオルフレンの本も出てきた。

   これも大事にしているのですが、政治の話が多い。


      あとでちゃんと読み直したひ。


     カミロを見てから、ジャズピアノの練習も面白くなってきた。


    アンコールは知っている曲だった、あとで調べたら、

  <poinciana>


     1950年ごろのラテンヒットナンバーかなあ。とてもなつかしい感じがする。自分の母親の時代だね。

     そんな曲をやるところがやっぱり渋いね。


     ピアノ2年ぶりに調律しました、、長いこと練習しても飽きないです、。

     大事だなあ、メンテって。・・・


      調律師さんと、今度西宮にアンドラーシュ・シフが来たら行こうとか、話ししたり。。

      シフならわたしも行きたいなあ、、とか。。


        シフだったら、CDのほうがいいかもしれないけど。。


      でもシフだったら、高価でもライブに行くかも。

   わたしは30年前に、クラウディオ・アラウを見ているのであのライブ感は永久だった。


        感動が薄れてくる年代に入った自分がどうなるのか心配でもある。。


       アラウのショパン空間は天国だった。。わたしは思わず天井を見上げたほどだった。。

      天井を音楽が舞っているという感覚だったのだ。


        その後アラウも死んでしまった。

      アラウの両手は震えていたよ、カーテンコールのとき、わたしは前に走って行って涙を流しながら見た。


         


      

    


       


        

    カミロファンのみなさん、ジャズミンは高速ばすで2時間半、大阪に行ってきました。

   これもブログのみなさんのおかげだと思います。


    まわりの人たちのおかげでライブに行くことができました。


   疲れましたが、無事夜中に孵ってまいりました。


   きょうはくたびれています。


     もっとピアノを練習したい、ラテンを練習したい、まだまだやりたいことができています。


     カミロは54年生まれ、土曜日生まれですね。


   男性的なピアノ、男が惚れる男でございました。

     ひさしぶりに男らしいジャズを見たやうな気がいたします。


    東京ジャズにはいけないわたくしですので、カミロ大阪はマストでした。

     お天気もほどほど暑かったです。。


   しかしなあ。、


   なんばでバス降りて、、、

    ちょっと歩くつもりが、、いろいろハプニング起こって、、、めっちゃ歩いたんですううう==


            でも、ひさしぶりの<かに道楽><グリコ>の看板、、ちゃんと携帯に撮りましたぞ~~


    20年以上来てないからなあ。。。。たぶん。


    カミロ天童さま、さすが。。

   なにもいへません。。。


       ひとりで鑑賞していた人も多かったですね。

      

      心斎橋<ダロワイヨ>発見、、これも、マストアイテムでした。

     食パンかって来ましたヨン。


      モンブランは芸術的な外見でした。

      お食事のあとで食べたほうがよかったかもです。。


     おやつにするにはもったいない。ガトーは、やっぱり冬のデザートでしょ。


         おもろいところに<ダロワイヨ>。。。笑えます。。


       でも、立地条件がよすぎで、、繁盛してるじゃん。


       おみやげにレジでもらったマドレーヌ、、、もちろん、自作のほうが良いです。。自作ガトーはほんまにうま~~~いんだから。


          マカロンも自作の勝利ですな。。ひっひっひ~~


       農家だから、なすびのからしつけも夫のおかあさまがおつくりになられたものはおいしいです。


          んが、しかし、、


    三越伊勢丹、地下のエルメチョコに、また寄ってしまいました!!


     フランス人の店員さんとフランス語で注文しましたよん。。

     エルメが現地の人を働かせている姿勢はとてもよいです。


      ほんとにパリで買い物してるみたいですらねっ!!


      女性のお買い物は、うっぷん晴らしの場合が多いのですから、話し相手になるのが商売というものです。   


    大阪の人たちとてもやさしい、暖かいことばです。

      ほっこりします。上品です。


  あれだけすごいビルの中でよく仕事しているなあって感心します。

            

     わたしはきょうも疲れていますが、年のせいですね。しんどいわ。。




      


     

いわずと知れた有名なかた。

   きょう、本買いました。


    2007年に書いたエッセイ集のようです。


    きょうも夕方、街に出て、本屋で知性を求めて歩き回りました。

   大阪のガイド本と、ゴルフ雑誌、と、中西輝政先生のゴホン買った。


      わたしは同年代の人と話しが合わない、。

    だいた10年以上離れた人と話しあうことがおおい。


      そして、わたしのやうに、哲学で悩む主婦も近くにいないとおもへる。


    買い物で悩み、、、結局欲しいものは先人の知性であった。

    だから中西センセに手が伸びたのであらう。。


    <本質を見抜く考え方>という本である。


      わたしも実際この年齢に達し、本質についてはうるさくなったほうだ。


    いろいろな人間のはざまで、悩むほど本質について考えを研ぎ澄ます能力がおのずと身に付いたといへるのではなひか。。


       イギリスに6年間留学していた中西氏。


         外から日本を見ることができている。


     わたしもいまでさえ、まわりを見ていると、


  なんでこんな簡単なことができないの?


とか、


  なんで、いつまでもお辞儀しているの?


   とか、


      なんで言葉のはじめに接頭語ばかりつけて、書類作るの?



   とか、、


    問題点はヤマズミなのに、、、それも毎日のやうに感じる。


        だkら自分をしっかりもってないと外国語なんて勉強する資格ないし。


        でも、自分ってなかなかしっかり持てるやうにはなってない。。。


     わたしも悩みつつこのまま死んでしまうんだらうか。。なんて。。


       成長成長っていうけど、、自分、、、なんでも中途半端。。。


     考え方が暗いんだらうか。。


       楽天家の夫のほうが賢いんだらうか?


   一日中テレビ見てる人のほうが、悩みないみたい。。。


     わたしにとっては不思議なことばかり。。。


    チックコリアのジャズを聴いていても、もう、達人なので、なにもいふべきことばがない。


         そして、カミロ、、、


   ジャズの神様って何人もいるのだ。


     カミロ、、やっぱり、ライブ、、行こうかなあ。。


   22日は曇りらしいし、なんにも問題なないんだけどなあ。。

   アウトレットって2度ほど行ったことあるけど、けっこう歩けるし、外だし、きれいに作ってあるし、、、


    お金持ちでもお金持ちでなくても、楽しい。。。


     消費しなさいと、鹿島教授がおっしゃる。。。


       罪悪感を棄てなさい、と。


     わたしは車などは家のトラックですので、高価なものが欲しいとおもうのはピアノくらいかなあ。。


       仕事着も破れたものでいいですし。


     さて、夏休みもあと10日ほどやし。。


       首が回らなくなるやうな買い物したいなあ。。。(ぜったいようせんわ)



       まず自分の身の回りを型付けよ。


      アジアの時代なんだから、籐製品のバッグを持ちなさいよ。


        ミシェルカミロのライブ、、、いろいろ考えたあげく、いくのやめた。。


       cdで聞くことにする。。。


        女性って移り気なんだ。。


   その代り、ジョージ・デューク、サンボーン、マーカスミラーを検討中なのだ!


         9月に大阪にやってくる。

   ど、どうしよう。。。。

   私アラフィフ、短大では洋画科。夜はバレエ団のレッスンに通っていた。


      短大時代、初めてフランス語講義を選択し、人生が変わる。教師はみずがめ座男性。


     人生どんどん変わる。


    いまは趣味はジャズピアノの指運動。30代のときはショパン、バッハ、ハイドンなどに没頭。

     いわゆる、読書もだいすきだったほう。


     いま、3,11に出会い、揺るいでいる人生観だ、。


    それを鹿島茂は、こう言い放った。(サンデー毎日の今週号で)

   <浪費が罪悪感だと思っている人ただちにその考えを捨てよ>と・・・・・



      <ブランドバッグを買い捲ろう>って・・・・・


  

      え???


   そ、そんな。。。。。


     鹿島さんってちょっと変わってるんだ。。。

    

   鹿島さんって、パリで住んでたらしいけどさ、

    <スキな通りは、サンジェルマンデプレ、>って、、、わたしもそこは通りました。。。いいところです。。


      モンパルナスのあたりだよね。


     で、ブランドって。。。


      アラフィフのわたしがなに買うのでしょ。。。


      そりゃ欲しいけど。。。


   名前はいへないけど。。。


      だって恥ずかしいじゃん。。。


      よく同窓会なんかすると、そういう名のあるバッグでおいでる奥様いらっしゃいます。。

     でも、、それって、他の人がなんだか気後れするんですよね。。。だから場合を考えて持つものもってゆかないと。。。


     わたしはいつもそんなことで悩んでしまいます。。。

   買おうか買うまいか。。。


      お金さへ出せば、なんでも手に入る。。。

    それがなんだかわたしも罪悪感ありますのです、、・・・。。。


    鹿島教授は横浜生まれだとか。。


       ネットでちらちら調べたりしたのですが。かっこいい顔の人でもないのだけど、(射手座だ)

    まあ、いろんな本が売れているそうで、本のタイトルもなかなかいいのですが。。


   <子供より古書が大事と思いたい>。。   なかなかすてきです。。いってくれますなあ。。


       かっこいいです。。。


    古書、、、いいですねえ。。


      本棚も設計なさるとか。。。


        ここのところ暑くてね、昼間っていうか夕方、出かけていってデパート歩くのだけどね。、、

       女性っていろいろね、、欲張りだから。。。


      女性のお化粧もこのごろどんどんけばくなってきてるし。。


       、、、男にうけようとしてしてるんだらうか?・?とか。。


      それにしても、素顔になったとき、驚かないかな??ギャップ激しくない?__?



      ま、そんなの個人の勝手だけどさ。。


   大阪駅も新しくなったことだし、、、、


      女性が多しところだし。。。


   チョコレートは高級なのが行列できてるし。。。自分ちなんか、エルメのチョコ、まだ一個あまっていま~~~す。。。


       田中康夫センセも、節電の大合唱が日本を滅ぼすよ、みたいなことサンデー毎日に書かれてるし。。


         たなかせんせはほんとにいいこと言ってるのに、まだまだ遅れの人たちはついてゆけないね==。。


        ほんといらいらいするよ。。


    鹿島茂さんが3・11後に思ったことはわたしにとって、ますます考えさせられる事件となった。


    <とくに西日本のかたには罪悪感に鈍感になっていただきたい>


    やはり、浪費ってすばらしい行動なんだ!