この年齢に達すると、語学の勉強ちーとも、はかどらなくなってくる。
しかし、ミシェル・カミロライブは思い切って行ってよかった。
いまでも余韻にひたっています・
ロックライブは立ち上がって、腕を振り上げてたいへんだったが、ジャズは座ったままでよいし。
体重も増えた自分はもうロックは無理じゃ。。・。。
小さい人々、無名のわれわれのブログを公表してるだけでも、なんだかほっとしますし、小さい情報が大切なのだと思っています。
ブラピの映画、レビュを読んでみたら、ぜんぜん面白くないとか。。。
ブラピは、演技力ないと前から思っていたので、たぶん、この映画は見に行きませんが、ユアンマクレガーのほうはたぶん、見に行くでしょう。それにしてもブラピのこの映画、ぼろくそにみんな書いてるわ。。
宗教の映画だとか、いろいろ書かれています。138分もあるみたいなので、たぶんパスですね。
カミロラテンジャズのライブ時間は90分ほどありました。
80分かな。
小さいライブハウスに大きいアーチストが来たらできるだけ、行ったほうがいいね、。。
カミロはまだまだ若いので、これからもくるでしょう。
ゴルフでいうたら、マスターズを見てきたよっていえるカミロライブ。
東北のためにも暗くならないやうにみんなで色々盛り上げるほうがよいと思う。
でも、アラフィフあたりになってくるとねえ、足腰たいへんなんだよ。
カミロ当日も腰がベリーバッドよりはましな、バッドだったので、がまんして歩いたけど、、そりゃ、腰痛持ちは、都会に出ると汗だくなんだから。。。
精神的にはいまは、満たされています。
腰も治っています。夜散歩しています。
ヨガに長いこと行ってない。。
いろいろ興味あるけど、たんなる趣味で中途半端。。
たまのライブが楽しみ。。
情熱のラテン、カミロが男性的だとすると、フェビアン・レザ・パネトリオライブは女性的というか、それもまた素晴らしいインドネシア世界。
アジアのエッセンスを見せ付けるパネさん。
調和されたエレクトーンの美を表現できるSAITO AYAKI。
3人を知って至福の境地に至っております。
3人ともライブは見ました。
結局いままでみたピアニストは、
ふじわらゆきの、
小川典子、
アシュケナージ、
館野泉、
ポゴレリチ、
クラウディオアラウ、
高橋悠二、
などになります。。
なかなかすべて見れませんね。これからもね。
現代アートでも同じですね、
CDはいっぱい持ってはいるんですけどね。。
これからはジャズ作曲をしてゆきたいんです。
だれでも自由に作れる時代なんですから。
だんだん なにを見ても、感動しなくなってしまうんですかね。。
ライブを見たいときはもうからだが動かなくなってる、、なんて。。
知り合いなんかは<秋元順子>ライブがとてもよかったらしく。
まあそれもいいでしょうけど、、
自分の周りではカミロ知ってる人はふたりくらい。。。
古きよき時代を再現できるのは、ジャズくらいになってしまって。。
わたしの同級生はこないだ<福山>のライブに行って20年は若返ったらしい。。。
ほかの女性友人も<江木俊夫>らのライブに行ったらしい。。。
わたしならチェリッシュ見るくらいなら、<坂本スミ子>が見たいわ。