最近、チャイにはまっています。

お店で見かけるたびについつい頼んでしまうチャイ。

おうちでも作れないかなぁ...とレシピを探してみたのがきっかけ。


そして出会ったレシピがクックパッドのこちら。

☆インドチャイレシピ完成版☆


紅茶を煮出す
生姜と牛乳と加えて煮る の2ステップ。

簡単。。。!

そしてすごくおいしいです。


何度か作ってみたところ、

・紅茶は真っ黒になるくらい煮出す
・牛乳をケチらない(紅茶:牛乳=1:2くらい)

この2点がポイントかなと思います。

砂糖も少ないよりは多い方がおいしいです。

普段紅茶はストレート派なのですが、チャイは甘い方が好き。


チャイのいいところはおいしいだけではなくて、足の先までぽかぽか温まるところ。

生姜パワーおそるべしですよ。

漢方医さんから身体を温めるように言われているので、ちょうど良い。

あ、砂糖はぜひ黒糖を使ってくださいね!!!

白砂糖は身体を冷やすそうです。


そういえば漢方医さんから甘いもの(白砂糖を使ったもの)は

あまり食べないように言われているのですが...

最近チョコを毎日食べています...だめじゃん。。

言われた直後(5ヶ月前)は我慢できていたのだけど。


釈由美子さんがブログで、

小腹対策におやつにドライフルーツやナッツを持ち歩いている

と書かれていたのを見て、真似してみようかなぁと思いました。

私はいわゆる「美容」には無頓着な方で、

「美肌のために云々…」といったことには興味がないのですが、

釈さんがブログで紹介される

美容・体型維持のためにされている努力(の一部)、

特に食生活に関する記述がとても参考になるのです。


特にファンというわけでもなかったのに、最近読者登録してしまいました...笑。
新しい曲の譜読みをはじめました。

$猫と隠れ処

シューマン 謝肉祭 op.9

シューマンが25歳のときの作品です。25か...。
全20曲ほどの曲集です。

A、S(Es)、C、H の4つの音が基本になっています。
当時思いを寄せていた女性の出身地、「アッシュ」のドイツ表記「ASCH」からきているのだとか。
Schumannのスペルの中にも「SCHA」があります。

最近は明るい曲調のもの(しかもフランスもの)が続いていたので、
「しっとりした曲が弾きたいな...でも元気がないから元気が出るような曲も弾きたいなぁ...」
と思っていたところ、
先生からこの曲を頂きました。
曲調も様々だし、いろんな要素が含まれているし、
1曲1曲は短いから譜読みしやすいし、今の自分にぴったりではないか。

シューマンの根暗さ(と言っては失礼だけれども...)がなんだか好きです。
人間臭いというか。共感してしまう。笑
以前弾いたアラベスク(op.18)も綺麗ななかにひねくれたものがあって良かったなぁ。
でもあのシューマン独特の...リズムというか...シューマンならではの付点、難しいんだよな。。

全て通して1曲の謝肉祭として演奏できる日がくるといいなぁ。
やるぞー
外出する気の起きない毎日ですが、ヨガだけはなんとか。行く気になれます。

2日前のアーサナめもめも。
 スーリア・ナマスカーラ(太陽礼拝)
 ウッティタ・トリコーナ・アーサナ(三角のポーズ)
 アルダ・チャンドゥラ・アーサナ(半月のポーズ)
 アルダ・マツィエンドゥラ・アーサナ(ねじりのポーズ)
 マツヤ・アーサナ(魚のポーズ)
 シャヴァ・アーサナ(休息のポーズ)
 ※名前はうろ覚えです。

首の筋肉がないときついポーズが多かった。。