前回のあらすじ。
南氷洋に着いたビッグボスは、何と幻を操る海幻獣を呼ばれるカーサであった。
カーサは、全て幻を見せられて、幻の獣の様に表す事に。
だが途中で怒りを狂ったビッグボスは、幻を見破る方法が探るが?
そこでビッグボスの前に現れたのは、鬼百合を持つ7人の火の勇者、松虫であった。
その対策は有るんだろうか?
南氷洋
カーサ〔クククク、馬鹿な女め!この幻の対策は見つかるのか?〕
松虫〔ええ、勿論です。〕
カーサ〔良く言うぜ!女よ。〕
ビッグボス〔松虫、本当に作戦が有るのか?〕
松虫〔よく見ておれ!今から始めるわ。〕
カーサ〔二人をまとめて幻を見るが良い!〕
松虫〔行くよ!!!!〕
ビッグボス〔ああ。〕
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カーサ〔いい加減しようよ!!!!〕
松虫〔弱点、見つけたぜ!〕
カーサ〔何!!!!〕
ビッグボス〔何の弱点を付いたんだ?〕
松虫〔今からコンビネーションを組む。〕
ビッグボス〔!!!!〕
第135話へ!
2小説目
前回のあらすじ。
最強になったデュークペペの戦いの途中で現れたのは、なんと猿飛佐助の親友である霧隠才蔵であった。
その霧隠才蔵は、猿飛佐助と同じく真田十勇士のメンバーである人物であった。
全員で力を合わせて戦いを再開をした、ようやくデュークペペが最期に倒される事に。
デュークペペを倒した小太郎達は、そこでホテイ丸を救った人物があった。
鋼鉄城〔最上部〕
卍丸〔ホテイ丸、無事でしたか?〕
ホテイ丸〔ああ、卍丸さん実は彼がやってくれました。〕
卍丸〔彼?〕
風魔小太郎〔何者なんだ!〕
ザ・ボス〔よくやったな、オセロット。〕
風魔小太郎〔ん?〕
オセロット〔あんたが、初代鬼組頭か?〕
風魔小太郎〔そうだけど、君は?〕
ザ・ボス〔彼は、オセロットだ。君達の仲間だ。〕
風魔小太郎〔君がオセロットだと!!!!〕
紅流邪少〔どういう事だ?〕
朱摩〔ザ・ボス。まさか、裏切りでは?〕
ザ・ボス〔そうではない。〕
零聖〔何だと!!!!〕
朱摩〔零聖。確かに裏切り無いなら分かるけど、説明を聞かせてくれないか?〕
ザ・ボス〔・・・・・・・・・・・・・〕
そして、1時間後!!!!
ザ・ボス〔そういう訳だ。〕
朱摩〔なるほど。オセロットにスパイを送った訳か?〕
オセロット〔その通りだ。俺は、ザ・ボスの為にスパイを遂行する作戦を与えたぜ!〕
風魔小太郎〔そうでしたか?味方なら助かった訳だ。〕
尚〔ねぇ、それからどうするの?〕
風魔小太郎〔どうしましょう。〕
全員〔んーーーーーーーーー〕
オセロット〔なら一つだけ情報が有ったが?〕
風魔小太郎〔新たな情報?〕
卍丸〔教えて下さい!〕
オセロット〔吉備の国は知ってるか?〕
卍丸〔吉備の国ですか?〕
絹〔まさか?〕
オセロット〔そう、絹の母親が生きてる事が確信であった様だ。〕
絹〔お母様が生きてる?〕
風魔小太郎〔どうしたんだ?〕
卍丸〔絹の母が生きてるだって!〕
全員〔えええええええええええええええええええ〕
絹〔その場所は何処に?〕
オセロット〔造山洞窟に抜けば、矢喰城が見える。〕
風魔小太郎〔造山洞窟の後に矢喰城が見えるのか?〕
ザ・ボス〔オセロット、そのままスパイを続行してくれ!〕
オセロット〔分かりました。何かあったら連絡します。〕
マリ〔どうやって行くんだ?〕
ホテイ丸〔それなら、私に任せなさい!!!!〕
風魔小太郎〔何か方法有るのか?〕
ホテイ丸〔この鋼鉄城、自由に動き回る事が出来ます。〕
卍丸〔そうか。そのまま、吉備へ行けば良いんだね。〕
ホテイ丸〔はい、そうです。吉備まで送ってきましょう。〕
第134話へ!
前回のあらすじ。
最強になったデュークペペの戦いの途中で現れたのは、なんと猿飛佐助の親友である霧隠才蔵であった。
その霧隠才蔵は、猿飛佐助と同じく真田十勇士のメンバーである人物であった。
全員で力を合わせて戦いを再開をした、ようやくデュークペペが最期に倒される事に。
デュークペペを倒した小太郎達は、そこでホテイ丸を救った人物があった。
鋼鉄城〔最上部〕
卍丸〔ホテイ丸、無事でしたか?〕
ホテイ丸〔ああ、卍丸さん実は彼がやってくれました。〕
卍丸〔彼?〕
風魔小太郎〔何者なんだ!〕
ザ・ボス〔よくやったな、オセロット。〕
風魔小太郎〔ん?〕
オセロット〔あんたが、初代鬼組頭か?〕
風魔小太郎〔そうだけど、君は?〕
ザ・ボス〔彼は、オセロットだ。君達の仲間だ。〕
風魔小太郎〔君がオセロットだと!!!!〕
紅流邪少〔どういう事だ?〕
朱摩〔ザ・ボス。まさか、裏切りでは?〕
ザ・ボス〔そうではない。〕
零聖〔何だと!!!!〕
朱摩〔零聖。確かに裏切り無いなら分かるけど、説明を聞かせてくれないか?〕
ザ・ボス〔・・・・・・・・・・・・・〕
そして、1時間後!!!!
ザ・ボス〔そういう訳だ。〕
朱摩〔なるほど。オセロットにスパイを送った訳か?〕
オセロット〔その通りだ。俺は、ザ・ボスの為にスパイを遂行する作戦を与えたぜ!〕
風魔小太郎〔そうでしたか?味方なら助かった訳だ。〕
尚〔ねぇ、それからどうするの?〕
風魔小太郎〔どうしましょう。〕
全員〔んーーーーーーーーー〕
オセロット〔なら一つだけ情報が有ったが?〕
風魔小太郎〔新たな情報?〕
卍丸〔教えて下さい!〕
オセロット〔吉備の国は知ってるか?〕
卍丸〔吉備の国ですか?〕
絹〔まさか?〕
オセロット〔そう、絹の母親が生きてる事が確信であった様だ。〕
絹〔お母様が生きてる?〕
風魔小太郎〔どうしたんだ?〕
卍丸〔絹の母が生きてるだって!〕
全員〔えええええええええええええええええええ〕
絹〔その場所は何処に?〕
オセロット〔造山洞窟に抜けば、矢喰城が見える。〕
風魔小太郎〔造山洞窟の後に矢喰城が見えるのか?〕
ザ・ボス〔オセロット、そのままスパイを続行してくれ!〕
オセロット〔分かりました。何かあったら連絡します。〕
マリ〔どうやって行くんだ?〕
ホテイ丸〔それなら、私に任せなさい!!!!〕
風魔小太郎〔何か方法有るのか?〕
ホテイ丸〔この鋼鉄城、自由に動き回る事が出来ます。〕
卍丸〔そうか。そのまま、吉備へ行けば良いんだね。〕
ホテイ丸〔はい、そうです。吉備まで送ってきましょう。〕
第134話へ!
前回のあらすじ。
北氷洋の柱を破壊を成功した零聖と女彦は、アイザックが仲間として認めて朱摩達の元へ向かう事に。
一方南氷洋の柱に着いたビッグボスは、これは懐かしさとしてザ・ボスと再会する事に。
だがビッグボスの目の前に居る本物のザ・ボスでは無かった。
その幻術に掛けたビッグボスの前には、なんと海幻獣を呼ばれるカーサであった。
果たして、ビッグボスの作戦は?
南氷洋
カーサ〔クククク〕
ビッグボス〔・・・・・・・・・〕
カーサ〔かかって来ないか?相変わらず伝説の制度か?〕
ビッグボス〔黙れ!!!!〕
カーサ〔自分の悔しさでも有ったのか?〕
ビッグボス〔絶対、お前には認めん。でや!!!!〕
カーサ〔本気でやり有るのか?〕
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カーサ〔何だ、怒りの込めてしまったのか?〕
ビッグボス〔お前の事気に怒りが狂ったぜ!!!!〕
カーサ〔そんな馬鹿な!!!!〕
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
カーサ〔おのれ!!!!〕
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
ビッグボス〔グハ!〕
カーサ〔その制度か?だがしぶとい相手だ。〕
ビッグボス〔この幻をまやかしぜ!〕
カーサ〔まやかしだと!この7将軍を舐めるなよ。〕
???〔この幻を見破ってしましょうか?〕
カーサ〔誰だ!!!!〕
ビッグボス〔お前は、鬼百合を持つ松虫!!!!〕
第134話へ!
北氷洋の柱を破壊を成功した零聖と女彦は、アイザックが仲間として認めて朱摩達の元へ向かう事に。
一方南氷洋の柱に着いたビッグボスは、これは懐かしさとしてザ・ボスと再会する事に。
だがビッグボスの目の前に居る本物のザ・ボスでは無かった。
その幻術に掛けたビッグボスの前には、なんと海幻獣を呼ばれるカーサであった。
果たして、ビッグボスの作戦は?
南氷洋
カーサ〔クククク〕
ビッグボス〔・・・・・・・・・〕
カーサ〔かかって来ないか?相変わらず伝説の制度か?〕
ビッグボス〔黙れ!!!!〕
カーサ〔自分の悔しさでも有ったのか?〕
ビッグボス〔絶対、お前には認めん。でや!!!!〕
カーサ〔本気でやり有るのか?〕
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カーサ〔何だ、怒りの込めてしまったのか?〕
ビッグボス〔お前の事気に怒りが狂ったぜ!!!!〕
カーサ〔そんな馬鹿な!!!!〕
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
カーサ〔おのれ!!!!〕
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
ビッグボス〔グハ!〕
カーサ〔その制度か?だがしぶとい相手だ。〕
ビッグボス〔この幻をまやかしぜ!〕
カーサ〔まやかしだと!この7将軍を舐めるなよ。〕
???〔この幻を見破ってしましょうか?〕
カーサ〔誰だ!!!!〕
ビッグボス〔お前は、鬼百合を持つ松虫!!!!〕
第134話へ!
2小説目
前回のあらすじ。
最上部に着いた小太郎達は、いよいよデュークペペと最後の戦い始まる事に。
最強になったデュークペペは、バズーカ付きで小太郎達に襲い掛かる事に。
だが勝つ方法は有るでしょうか?
鋼鉄城〔最上部〕
???〔忍法、煙幕の術!!!!〕
シュゥゥゥゥゥゥゥゥ
デュークペペ〔何だ、この煙幕は?〕
風魔小太郎〔一体誰でしょう?〕
???〔猿飛佐助、久しぶりだな!〕
猿飛佐助〔!霧隠才蔵、お前だったか?〕
霧隠才蔵〔真田十勇士の一人、霧隠才蔵見参!〕
風魔小太郎〔何、知り合いなのか?〕
猿飛佐助〔そう。俺の知り合いさ!〕
霧隠才蔵〔初めまして、初代鬼組頭という風魔小太郎でしたな。〕
風魔小太郎〔そうです。〕
猿飛佐助〔真田幸村、俺の知り合いです。〕
真田幸村〔よく来てました。〕
紅流邪少〔何だ、お前は?ただ敵ではないようだが?〕
霧隠才蔵〔話は後にしましょう。まずは、あいつを倒しましょう。でや!!!!〕
デュークペペ〔フン。一人が増やしても何もならんよーだ!覚悟するんだな!〕
カチン
グザ
カチン
グザ
カチン
グザ
カチン
グザ
カチン
グザ
カチン
グザ
霧隠才蔵〔行くぞ、猿飛佐助。〕
猿飛佐助〔おk〕
零聖〔何かが仕掛けるつもりだ。〕
猿飛佐助〔風遁、螺旋手裏剣!!!!〕
霧隠才蔵〔でや!!!!〕
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
デュークペペ〔くっ、ここまでダメージが与えるとは。〕
霧隠才蔵〔トドメだ!!!!〕
風魔小太郎〔ラリアット!!!!〕
デュークペペ〔ぐぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ〕
第133話へ!
前回のあらすじ。
最上部に着いた小太郎達は、いよいよデュークペペと最後の戦い始まる事に。
最強になったデュークペペは、バズーカ付きで小太郎達に襲い掛かる事に。
だが勝つ方法は有るでしょうか?
鋼鉄城〔最上部〕
???〔忍法、煙幕の術!!!!〕
シュゥゥゥゥゥゥゥゥ
デュークペペ〔何だ、この煙幕は?〕
風魔小太郎〔一体誰でしょう?〕
???〔猿飛佐助、久しぶりだな!〕
猿飛佐助〔!霧隠才蔵、お前だったか?〕
霧隠才蔵〔真田十勇士の一人、霧隠才蔵見参!〕
風魔小太郎〔何、知り合いなのか?〕
猿飛佐助〔そう。俺の知り合いさ!〕
霧隠才蔵〔初めまして、初代鬼組頭という風魔小太郎でしたな。〕
風魔小太郎〔そうです。〕
猿飛佐助〔真田幸村、俺の知り合いです。〕
真田幸村〔よく来てました。〕
紅流邪少〔何だ、お前は?ただ敵ではないようだが?〕
霧隠才蔵〔話は後にしましょう。まずは、あいつを倒しましょう。でや!!!!〕
デュークペペ〔フン。一人が増やしても何もならんよーだ!覚悟するんだな!〕
カチン
グザ
カチン
グザ
カチン
グザ
カチン
グザ
カチン
グザ
カチン
グザ
霧隠才蔵〔行くぞ、猿飛佐助。〕
猿飛佐助〔おk〕
零聖〔何かが仕掛けるつもりだ。〕
猿飛佐助〔風遁、螺旋手裏剣!!!!〕
霧隠才蔵〔でや!!!!〕
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
デュークペペ〔くっ、ここまでダメージが与えるとは。〕
霧隠才蔵〔トドメだ!!!!〕
風魔小太郎〔ラリアット!!!!〕
デュークペペ〔ぐぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ〕
第133話へ!
前回のあらすじ。
北氷洋で激しい戦いが続く零聖と女彦は、アイザックと戦いで激しい戦いが続いていた。
だが女彦は、アイザックの技を交わし、ある弱点をついた事があった。
女彦と作戦を考えた零聖は、コンビネーションを使い一気に決める事に。
北氷洋
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
女彦〔よし、今だ!!!!〕
零聖〔食らえ、火遁の術!!!!〕
女彦〔女彦斬!!!!〕
零聖&女彦〔火遁、女彦斬!!!!〕
アイザック〔何だと!!!!〕
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
アイザック〔ぐああああああ〕
ガクン。
零聖〔はぁ、はぁ、はぁ、やったのか?〕
女彦〔見事なコンビネーションの技だぜ!〕
零聖〔お前もね。〕
アイザック〔強くなったな。鬼組。流石に氷河より越えた様だな。〕
零聖〔お前、氷河の親友だったか?〕
アイザック〔そうだ。だが、アテナ聖闘士としてお前達に護るする事になるから宜しく。〕
零聖〔こちらも宜しくね。〕
オセロット〔やっとアイザックを倒したか?〕
零聖〔え?オセロット。いつの間に?〕
オセロット〔さぁ、3本の柱を天秤座の聖闘士で破壊をどうだ?〕
零聖〔わお、これが天秤座のクロス!〕
女彦〔俺に任せろ!筋肉あるもので良いだろう?〕
オセロット〔勿論さ。〕
女彦〔おりゃあ!!!!〕
バチン!!!!
零聖〔おお、柱が壊せた。〕
オセロット〔俺は、アイザック事を面倒を見るから急ぎなさい!〕
零聖〔朱摩様はどうなったか?〕
オセロット〔何処かにいるはず。〕
零聖〔何処へ行けば、逢えますか?〕
オセロット〔恐らく、南大西洋に向かったらしい。〕
零聖〔南大西洋だな!ありがとうございました。女彦、一緒に行きましょう。〕
女彦〔分かった。〕
アイザック〔気を付けろ!残りの7将軍は半端じゃないぞ!〕
零聖〔うなぐ〕
南氷洋
テクテクテクテク
ビッグボス〔何だ、この幻は?〕
???〔ジャック。〕
ビッグボス〔!!!!〕
???〔ジャック、居るのか?〕
ビッグボス〔何者だ?〕
幻のザ・ボス〔ジャック、久しぶり〕
ビッグボス〔!!!!ボス。〕
幻のザ・ボス〔ニヤリ〕
ビッグボス〔ん?〕
トン
グイ
ドテン
ビッグボス〔グハ!〕
幻のザ・ボス〔ワハハハ。まんまと罠をハマったな!〕
ビッグボス〔お前は、ボスでは無いのか?〕
カーサ〔ククク。俺の名は、カーサ。海幻獣の7将軍、俺の事さ。〕
ビッグボス〔海幻獣だと!!!!〕
第133話へ!
北氷洋で激しい戦いが続く零聖と女彦は、アイザックと戦いで激しい戦いが続いていた。
だが女彦は、アイザックの技を交わし、ある弱点をついた事があった。
女彦と作戦を考えた零聖は、コンビネーションを使い一気に決める事に。
北氷洋
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
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カチン
カチン
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カチン
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カチン
カチン
女彦〔よし、今だ!!!!〕
零聖〔食らえ、火遁の術!!!!〕
女彦〔女彦斬!!!!〕
零聖&女彦〔火遁、女彦斬!!!!〕
アイザック〔何だと!!!!〕
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
アイザック〔ぐああああああ〕
ガクン。
零聖〔はぁ、はぁ、はぁ、やったのか?〕
女彦〔見事なコンビネーションの技だぜ!〕
零聖〔お前もね。〕
アイザック〔強くなったな。鬼組。流石に氷河より越えた様だな。〕
零聖〔お前、氷河の親友だったか?〕
アイザック〔そうだ。だが、アテナ聖闘士としてお前達に護るする事になるから宜しく。〕
零聖〔こちらも宜しくね。〕
オセロット〔やっとアイザックを倒したか?〕
零聖〔え?オセロット。いつの間に?〕
オセロット〔さぁ、3本の柱を天秤座の聖闘士で破壊をどうだ?〕
零聖〔わお、これが天秤座のクロス!〕
女彦〔俺に任せろ!筋肉あるもので良いだろう?〕
オセロット〔勿論さ。〕
女彦〔おりゃあ!!!!〕
バチン!!!!
零聖〔おお、柱が壊せた。〕
オセロット〔俺は、アイザック事を面倒を見るから急ぎなさい!〕
零聖〔朱摩様はどうなったか?〕
オセロット〔何処かにいるはず。〕
零聖〔何処へ行けば、逢えますか?〕
オセロット〔恐らく、南大西洋に向かったらしい。〕
零聖〔南大西洋だな!ありがとうございました。女彦、一緒に行きましょう。〕
女彦〔分かった。〕
アイザック〔気を付けろ!残りの7将軍は半端じゃないぞ!〕
零聖〔うなぐ〕
南氷洋
テクテクテクテク
ビッグボス〔何だ、この幻は?〕
???〔ジャック。〕
ビッグボス〔!!!!〕
???〔ジャック、居るのか?〕
ビッグボス〔何者だ?〕
幻のザ・ボス〔ジャック、久しぶり〕
ビッグボス〔!!!!ボス。〕
幻のザ・ボス〔ニヤリ〕
ビッグボス〔ん?〕
トン
グイ
ドテン
ビッグボス〔グハ!〕
幻のザ・ボス〔ワハハハ。まんまと罠をハマったな!〕
ビッグボス〔お前は、ボスでは無いのか?〕
カーサ〔ククク。俺の名は、カーサ。海幻獣の7将軍、俺の事さ。〕
ビッグボス〔海幻獣だと!!!!〕
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2小説目
前回のあらすじ。
最中部に着いた小太郎達は、パワーアップをしたデュークペペの姿が相手にする事に。
前よりパワーアップをしたデュークペペが小太郎達に襲いかかる事に。
又として逃げられたデュークペペが、デュークペペの後に着ける小太郎達であった。
鋼鉄城〔最上部〕
マリ〔おい、あれは何だ!!!!〕
紅流邪少〔何か、でっかいな!〕
デュークペペ〔うははははは。そうさ、これが最終兵器何だよ。〕
風魔小太郎〔最終兵器?これが?〕
朱摩〔かなりヤバそうね。〕
デュークペペ〔さぁ、卍丸最後の戦いで行こうか?最終兵器の力、思い知るがいい!〕
カブキ〔気を付けろ!バスーカーが来るかも知れないぜ!〕
カチン
グザ
カチン
グザ
カチン
グザ
カチン
グザ
カチン
グザ
カチン
グザ
カチン
グザ
猿飛佐助〔行け、猿魔様!奴に叩き潰すんだ!!!!〕
猿魔〔おりゃ!!!!〕
デュークペペ〔そうは行かないよ。〕
ドカン
ドカン
ドカン
ドカン
全員〔うわ!!!!〕
デュークペペ〔ホレ、パンチだ。〕
バシ
バシ
バシ
バシ
バシ
バシ
バシ
バシ
バシ
近藤勇〔強い!〕
土方歳三〔今までとは、通じない相手だ。〕
紅流邪少〔くっそたれ!どうやって倒すんだよ。〕
第132話へ!
前回のあらすじ。
最中部に着いた小太郎達は、パワーアップをしたデュークペペの姿が相手にする事に。
前よりパワーアップをしたデュークペペが小太郎達に襲いかかる事に。
又として逃げられたデュークペペが、デュークペペの後に着ける小太郎達であった。
鋼鉄城〔最上部〕
マリ〔おい、あれは何だ!!!!〕
紅流邪少〔何か、でっかいな!〕
デュークペペ〔うははははは。そうさ、これが最終兵器何だよ。〕
風魔小太郎〔最終兵器?これが?〕
朱摩〔かなりヤバそうね。〕
デュークペペ〔さぁ、卍丸最後の戦いで行こうか?最終兵器の力、思い知るがいい!〕
カブキ〔気を付けろ!バスーカーが来るかも知れないぜ!〕
カチン
グザ
カチン
グザ
カチン
グザ
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グザ
カチン
グザ
カチン
グザ
カチン
グザ
猿飛佐助〔行け、猿魔様!奴に叩き潰すんだ!!!!〕
猿魔〔おりゃ!!!!〕
デュークペペ〔そうは行かないよ。〕
ドカン
ドカン
ドカン
ドカン
全員〔うわ!!!!〕
デュークペペ〔ホレ、パンチだ。〕
バシ
バシ
バシ
バシ
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バシ
バシ
バシ
バシ
近藤勇〔強い!〕
土方歳三〔今までとは、通じない相手だ。〕
紅流邪少〔くっそたれ!どうやって倒すんだよ。〕
第132話へ!
