ブログと小説伝説

ブログと小説伝説

日記と小説をまとめる記事です。

現在、小説を書くのが多いが、たまにはブログネタとか色々書いています。
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最近のピグの世界は、何も無くて、いつものきたよをまわしだけです。

ほとんどピグのインが少なくなったり、話す相手が居なくなった訳だ。

いつも出てるのは、祭りとお化け屋敷が出て居ますが、それ以外は電車かなwww

ピグ日記は付いて居ますが、あれだけには邪魔物です。
2小説目




前回のあらすじ。

ヨミの真の姿に現した小太郎達は、再び戦闘を行った。

今までのヨミとは違って、まるで神の力を使う強敵だった。

小太郎達は、ヨミを負けずに必殺コンボを繰り出す事に。

ようやくヨミを倒した小太郎達は、ヨミのお腹の異変が起きた。




花の御所〔最深部〕




ヨミ〔くっそ、どうなってやがる。〕

風魔小太郎〔一体何が起きたんだ?〕

マリの魂〔聞こえますか?火の勇者達よ。〕

卍丸〔その声は?〕

マリの魂〔そう、火の勇者達は、参上した時には私が託した物です。〕

ヨミ〔黙れ!!!!〕

マリの魂〔ようやくヨミを倒した事で、全ての死者の魂を解放します。〕

風魔小太郎〔僕達は終わったのか?〕

マリの魂〔さぁ、京まで送って上げよう。〕

ヨミ〔やめろ!!!!!!!!!!!!〕

全員〔うわあああああああああああ〕




京の国




朱摩〔零聖、大丈夫か?〕

零聖〔ん?ミィは生きてる。〕

紅流邪少〔俺達、どうなったか?〕

近藤勇〔京に戻ったな。〕

風魔小太郎〔本当だ。〕

うちはイタチ〔サスケ、大丈夫か?〕

うちはサスケ〔兄さん、俺の心配はいらんよ。〕

うちはイタチ〔そうだったな。〕

風魔小太郎〔皆の魂は?〕

オセロット〔無事に解放出来たな!〕

風魔小太郎〔本当だ。〕

紅流邪少〔もうこれ以上は心配は無いな。〕

風魔小太郎〔宴をしてから帰りますか?〕

全員〔うん!!!!〕























第157話へ!
前回のあらすじ。

磨羯宮に着いたビッグボスは、紫龍が出て、その後にシュラが現れた。

そこでビッグボスは、シュラ~新たな身に付ける必要が有ると修行に移る事に。

それは、シュラが使う聖剣、エクスカリバーというビッグボスに身に付ける修行だった。

果たして、ビッグボスはエクスカリバーを使いこなせるだろうか?




磨羯宮




カチン

カチン

カチン

カチン

カチン

カチン

カチン

カチン

カチン

カチン

カチン

カチン

カチン

カチン

カチン

カチン

紫龍〔何という互角なんだ?〕

カチン

カチン

カチン

カチン

カチン

カチン

シュラ〔まさか、CQCが得意なのか?〕

ビッグボス〔ああ。〕

シュラ〔このCQCの教えは誰だ?〕

ビッグボス〔彼は、ザ・ボスが呼ばれた。近接戦闘技術なんだ。〕

シュラ〔近接戦闘技術だと!!!!凄いな。〕

ビッグボス〔それ以外は、術使っている。〕

シュラ〔近接戦闘技術なら問題なさそうだ。〕

カミュ〔シュラ、行くぞ!!!!〕

シュラ〔そうか。分かった今行く。〕

ビッグボス〔何処へ行くんだ?〕

シュラ〔どうやら、到達したようだな!だが、残りは我がの弟子紫龍が修行相手になるんだ。〕

紫龍〔俺が相手なるよ。伝説のビッグボス。〕

シュラ〔身に付いたら、来るんだ。〕

ビッグボス〔分かった。〕

紫龍〔さぁ、続きを始めようか?〕

ビッグボス〔ああ。〕

一方朱摩達は。




謎の小屋




アテナ〔ようこそ、アベル!貴方に来てくれて感謝しております。〕

ダンゾウ〔あの方には、太陽の神を持つ、アベルなのだ。〕

零聖〔朱摩様、あれって太陽の神ですか?〕

朱摩〔さぁ。〕

ダンゾウ〔おまけに、鬼組と新選組までも来てるとは嬉しいですぞ!〕

アベル〔アテナ、今回よって彼と組める事が出来たようです。〕

アテナ〔私達はこれで失礼します。〕

アベル〔いづれにしろ、彼を戦う運命が始まる。〕

ダンゾウ〔だが、油断は禁物じゃ。鬼組と新選組の力は甘くを見るな!〕






















第157話へ!
2小説目




前回のあらすじ。

ヨミ第1系と闘いが始まった小太郎達は、これで最後の闘いになる。

今まで旅をして来た卍丸と一緒に進む事が出来た。

だが最初のヨミの攻撃はせずが、小太郎達は今内に技を連弾攻撃に仕掛ける事に。

ヨミを倒した小太郎達は、成虫~成長の姿が現す事に。




花の御所




風魔小太郎〔あれは?〕

卍丸〔あれが、真の姿だよ。〕

紅流邪少〔真の姿かよ。〕

ザ・ボス〔気を付けろ!前よりパワーアップしてるよ。〕

ヨミ〔ふはははははははは〕

風魔小太郎〔長い闘いになりそうだ。〕

ヨミ〔喰らえ!!!!〕

ドッカン!!!!

ドッカン!!!!

うちはサスケ〔輪廻眼!!!!〕

うちはイタチ〔万華鏡車輪眼!!!!〕

ヨミ〔これならどうだ!!!!〕

カチン

カチン

グザ

グザ

グザ

グザ

小次郎〔でや!!!!〕

グザ

グザ

グザ

霧隠才蔵〔霧の術!!!!〕

ヨミ〔何だこれは?〕

霧隠才蔵〔霧が貼ってる内に回復を?〕

南十字〔分かったわ。皆、使って?〕

零聖〔これで回復なったし。〕

朱摩〔ありがとう。〕

忍者ブラック〔隠れ流を受けるが良い!!!!〕

グザ

グザ

グザ

グザ

グザ

斎藤一〔牙突!!!!〕

グザ

グザ

グザ

グザ

グザ

ヨミ〔おのれ!!!!卍丸の以外は居るのか?〕

真田幸村〔えい!!!!〕

グザ

グザ

グザ

グザ

グザ

グザ

グザ

風魔小太郎〔風遁、螺旋手裏剣!!!!〕

ヨミ〔汚いマネを!!!!〕

カブキ〔蛇の術!!!!〕

ヨミ〔!!!!〕

伊達政宗〔喰らえ!!!!〕

グザ

グザ

グザ

グザ

グザ

グザ

グザ

グザ

グザ

グザ

伊達政宗〔片倉小十郎!!!!〕

片倉小十郎〔フン!!!!〕

グザ

グザ

グザ

グザ

グザ

グザ

グザ

グザ

グザ

グザ

ヨミ〔そんな、馬鹿な!!!!〕






















第156話へ!
前回のあらすじ。




マザーベースに戻ったビッグボスは、カズに今までした事を報告をする事に。

だがカズは、磨羯宮に行って欲しいとビッグボスに頼みました。

磨羯宮に着いたビッグボスは、そこには紫龍が居て、更にシュラの姿が現れる事に。

一体、磨羯宮で申ししたとは?




磨羯宮




シュラ〔我がの聖剣は知ってるか?〕

ビッグボス〔聖剣?〕

シュラ〔そう、この山羊座に誇る聖剣、エクスカリバーという技が有るんでね。〕

ビッグボス〔エクスカリバー!ああ、剣の代わりに手でやるのか?〕

シュラ〔そうだ。〕

紫龍〔実は、俺にもシュラの形見で受け付かれて居るんだ。〕

ビッグボス〔お前もか?〕

紫龍〔ああ。〕

シュラ〔だから、お前に呼んだだよ。〕

ビッグボス〔俺が呼んだか?〕

シュラ〔そうだ。だが覚えが必要があるようだ。お前は初代フォックスハウンド司令部とは聞いています。〕

ビッグボス〔武器には要らんのか?〕

シュラ〔いいえ、ナイフは要らないです。エクスカリバーには、手で有れば聖剣の形が出来ますよ。〕

ビッグボス〔手で使うのか?なるほど。〕

シュラ〔用意は良いのか?〕

ビッグボス〔まずは?〕

シュラ〔そうだな。お前の強さを確かめないとな。〕

ビッグボス〔こっちから行っても?〕

シュラ〔全力で来い!!!!〕

一方、敵には




????




ダンゾウ〔ここじゃ!〕

トルネ〔ダンゾウ様、誰に逢うですか?〕

ダンゾウ〔その内に分かる。〕

???〔誰だ?〕

ダンゾウ〔お前だ、アベル。〕

アベル〔ほぅ、俺の名前まで知ってるとはな。〕

ダンゾウ〔・・・・・・・・・・・・〕

アベル〔だが、アテナより敗れた私だが、再び蘇ったのは?〕

ダンゾウ〔その通りだ。だが、新たな手を組んでおる。〕

アベル〔何者だ。〕

ダンゾウ〔鬼組と新選組です。〕

アベル〔鬼組と新選組が居るのか?これは厄介だな!〕

ダンゾウ〔あの二人が始末を付けないとアテナの場所には行けんぞ!〕

アベル〔そう来たか?〕

ダンゾウ〔お前のメンバーは?〕

アベル〔こちらでは、コロナの聖闘士という実力者が揃って有るんでね。〕

ダンゾウ〔コロナの聖闘士?〕

アトラス〔竜骨座のアトラス!〕

ベレニケ〔髪毛座のベレニケ!〕

ジャオウ〔山猫座のジャオウ!〕

アベル〔私が、太陽神のアベル。今、出発をする。〕























第156話へ!
2小説目




前回のあらすじ。




京の皆と祈りを終わった三博士は、合体としてデデベという姿が現す事に。

デデベと闘いが始まった小太郎達は、今までのデデベの強さが強敵だと思ったが。

反撃で技を連弾繰り返してやっとデデベを倒す事が出来た。

最後の暗黒ランを切る卍丸は、思いっきり切り離した。

が、中~幼虫になったヨミが参上させてしまった。




花の御所〔最深部〕




零聖〔朱摩様、あれってヨミでしょうか?〕

朱摩〔何故だ、今までとは違うような。〕

リルラ〔これって、幼虫じゃ無いか?〕

風魔小太郎〔幼虫?〕

リルラ〔正に幼虫とは思いませんね。〕

朱摩〔昆虫は知ってるのか?〕

リルラ〔勿論です。だが、幼虫とはいえ、攻撃は仕掛けないでしょう。〕

風魔小太郎〔敵の攻撃ですか?〕

リルラ〔うん。〕

紅流邪少〔ならば、相手の攻撃せずに今内に攻めるチャンスだぜ!!!!〕

卍丸〔慎重に攻撃をしよう。〕

風魔小太郎〔そうだな。全員、行きましょう。〕

グザ

グザ

グザ

グザ

グザ

グザ

グザ

グザ

グザ

グザ

グザ

ヨミ〔ギャアアアアアア〕

紅流邪少〔必殺で決めようぜ!!!!〕

カブキ〔喰らいな!!!!〕

グザ

グザ

グザ

グザ

グザ

グザ

グザ

零聖〔おりゃ〕

朱摩〔えい!〕

グザ

グザ

グザ

グザ

グザ

グザ

グザ

グザ

グザ

グザ

グザ

卍丸〔螺旋斬!!!!〕

うちはサスケ〔千鳥流し!!!!〕

うちはイタチ〔火遁の術!!!!〕

猿飛佐助〔風遁、螺旋手裏剣!!!!〕

霧隠才蔵〔霧の術!!!!〕

紅流邪少〔斬鉄剣!!!!〕

斎藤一〔牙突!!!!〕

風魔小太郎〔ラリアット!!!!〕

ヨミ〔ギャアアアアアア〕

ザ・ボス〔中~出て来るよ。〕

全員〔!!!!〕

ピカ!!!!!!!!

紅流邪少〔どうなってやがる!!!!〕

バッシャ!!!!

全員〔!!!!〕

ヨミ〔わははははははははははははははははははは〕























第155話へ!
前回のあらすじ。




アテナの壺に封印をしたビッグボス達は、長い海闘士と闘いがすでに終わった。

だが海底神殿が潰れて、ビッグボス達は海底神殿~脱出する事に。

海底神殿~出られたビッグボス達は、アテナに報告が伝えて、その後戦いの休養が与える事に。

それぞれの故郷に戻ったビッグボスは、一旦マザーベースに戻る事に。




マザーベース司令部




ブルブルブルブルブルブルブル

ブルブルブルブルブルブルブル

ブルブルブルブルブルブルブル

ブルブルブルブルブルブルブル

カズ〔ボス、お帰りなさい!〕

ビッグボス〔ああ。オセロット、感謝をする。〕

オセロット〔好い事だ!ボス。必要が有れば、呼んでくれ!〕

ビッグボス〔ああ。〕

カズ〔ボス、海闘士には強敵ばかりでしたね。〕

ビッグボス〔ああ。あれは神の力だ。〕

カズ〔神の力ですか?恐れ入ったな!〕

ビッグボス〔所で、マザーベースの変化は無かったか?〕

カズ〔今回は、ボスが活動によってマザーベースは成長してるはずだよ。〕

ビッグボス〔なるほど。更に、増えてる訳だな。〕

カズ〔ああ。だが、一つだけ通信が来てるだが?〕

ビッグボス〔何が?〕

カズ〔紫龍というあんたに話をしたいそうだ。〕

ビッグボス〔紫龍事か?場所は?〕

カズ〔山羊座の守る宮ならいるそうだ。〕

ビッグボス〔本当か?〕

カズ〔そうだ。〕

ビッグボス〔分かった。その代わりにあれを出す。〕

カズ〔あれとは?〕




磨羯宮




テクテクテクテク

テクテクテクテク

紫龍〔よく来たなビッグボス。〕

ビッグボス〔紫龍、お前なのか?〕

紫龍〔いや、今回は違うようだ。〕

ビッグボス〔どういう事なんだ!〕

紫龍〔先生、頼むぞ!〕

ビッグボス〔ん?〕

シュラ〔お前が、ビッグボスだな。〕

ビッグボス〔シュラ、何故呼んだのは?〕






















第155話へ!

2記事目





今年のピグで、再び祭りとオバケ屋敷が現れた。


まぁ夏には、こんな限定なステージなので、毎年でやります。


前は、鬼組と一緒に参加をしましたが、今回はかなり少なくなったり難しい状態なので無理な話です。


まぁ鬼組はやり過ぎだから、僕が朱摩の代わりに頭に努めて行きます。(多分)


そうすれば、マザーベースと合わせて支配をする事に。