前回のあらすじ。
2本目の柱を破壊をした義経と猿飛佐助は、次は仲間の元へ向かう事に。
一方北氷洋に着いた零聖は、海魔人を呼ぶ7将軍の一人でアイザックが立ち上がる。
そのアイザックは、氷河の親友でも有ったが?
そこで現れたのは、火の巨人が持つ7人の火の勇者女彦が闘いの参戦する。
北氷洋
アイザック〔ほぅ、確かに火の巨人が持つ7人の火の勇者だけは聞いた事があるようだな。〕
零聖〔何故、ミィが助ける?〕
女彦〔実は、風魔王~頼んだですよ。〕
零聖〔ええ、風魔王~頼んだですか?〕
女彦〔そうだ。だが、一人で闘うよりサポートが居れば意味が無かろう。〕
零聖〔確かに。〕
女彦〔だが、こいつを止めるには俺が相手になるぜ!〕
零聖〔気を付けろ!アイザックの技が有るぜ!〕
アイザック〔新たな挑むつもりだな。さぁ、来い!!!!〕
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
零聖〔何という互角なんだろう。〕
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
アイザック〔食らえ、オーロラボレアリス!!!!〕
女彦〔ぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬぬ〕
アイザック〔何!!!!〕
零聖〔何とか耐えたな!!!!〕
女彦〔このオーロラボレアリスは効かぬわ。〕
零聖〔ええええええええ〕
アイザック〔やはり。流石にやるな。7人の火の勇者。〕
女彦〔おい、ちょっと作戦が有ってな。〕
零聖〔作戦ですか?〕
1時間後!!!!
零聖〔なるほど。相手は氷だからな、氷の弱点を使えば良いですよね。〕
女彦〔そうだぜ。これで、一気に決めるぜ!!!!〕
第132話へ!
2小説目
前回のあらすじ。
鋼鉄城に入った小太郎達は、いろんな機械が有って、デュークペペの元へ向かう事に。
小太郎達は、デュークペペと戦いが始まって激しい戦いが続く。
一回を倒したデュークペペは次になるパワーアップをする為に小太郎達は先へ進む事に。
鋼鉄城〔最中部〕
紅流邪少〔あれをみろ!何か変化がしてやがる。〕
デュークペペ〔又逢ったね。さぁ、第2幕始めようか?〕
風魔小太郎〔気を付けろ!前よりはるかな越えているはず。〕
カチン
グザ
カチン
グザ
カチン
グザ
カチン
グザ
カチン
グザ
カチン
グザ
カチン
グザ
カチン
グザ
カチン
グザ
カチン
グザ
カチン
グザ
カチン
グザ
カチン
グザ
紅流邪少〔斬鉄剣!!!!〕
斎藤一〔牙突!!!!〕
竜魔〔食らえ!!!!〕
風魔の小次郎〔でや!!!!〕
卍丸〔黒羽斬!!!!〕
猿飛佐助〔出でよ、猿魔様!!!!〕
猿魔〔おりゃ!!!!〕
紅流邪少〔これが、三代目火影様が使う術!!!!〕
風魔小太郎〔凄い猿のようだ。〕
カチン
グザ
カチン
グザ
カチン
グザ
カチン
グザ
デュークペペ〔中々やるな。今度は、最終戦で決着を着けるから必ず来るんだぞ!〕
ホテイ丸〔助けて下さい!!!!〕
風魔小太郎〔更に奥の方だ行こう。〕
全員〔うん!!!!〕
第131話へ!
前回のあらすじ。
鋼鉄城に入った小太郎達は、いろんな機械が有って、デュークペペの元へ向かう事に。
小太郎達は、デュークペペと戦いが始まって激しい戦いが続く。
一回を倒したデュークペペは次になるパワーアップをする為に小太郎達は先へ進む事に。
鋼鉄城〔最中部〕
紅流邪少〔あれをみろ!何か変化がしてやがる。〕
デュークペペ〔又逢ったね。さぁ、第2幕始めようか?〕
風魔小太郎〔気を付けろ!前よりはるかな越えているはず。〕
カチン
グザ
カチン
グザ
カチン
グザ
カチン
グザ
カチン
グザ
カチン
グザ
カチン
グザ
カチン
グザ
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カチン
グザ
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グザ
カチン
グザ
カチン
グザ
紅流邪少〔斬鉄剣!!!!〕
斎藤一〔牙突!!!!〕
竜魔〔食らえ!!!!〕
風魔の小次郎〔でや!!!!〕
卍丸〔黒羽斬!!!!〕
猿飛佐助〔出でよ、猿魔様!!!!〕
猿魔〔おりゃ!!!!〕
紅流邪少〔これが、三代目火影様が使う術!!!!〕
風魔小太郎〔凄い猿のようだ。〕
カチン
グザ
カチン
グザ
カチン
グザ
カチン
グザ
デュークペペ〔中々やるな。今度は、最終戦で決着を着けるから必ず来るんだぞ!〕
ホテイ丸〔助けて下さい!!!!〕
風魔小太郎〔更に奥の方だ行こう。〕
全員〔うん!!!!〕
第131話へ!
前回のあらすじ。
インド洋の柱を破壊をした義経と猿飛佐助は、オセロットと別れを告げる事に。
猿飛佐助と義経は仲間の元へ向かう事に。
一方零聖は、3本目の柱である、北氷洋の柱に着いた事であった。
その姿は、海魔人を呼ばれた7将軍の一人、アイザックが零聖との勝負を挑む事に。
北氷洋
アイザック〔氷河は何て言ったかな?〕
零聖〔氷河?えーと、氷河の代わりにこのミィーが受け止める。〕
アイザック〔ならば、俺にぶつけなさい!そうすれば、認める。〕
零聖〔行くぜ!!!!〕
アイザック〔本気で来い!!!!〕
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
アイザック〔ならば、これを食らえ!!!!〕
零聖〔何だ、この構えは?〕
アイザック〔オーロラボレアリス!!!!〕
零聖〔うわ、冷たい!!!!〕
アイザック〔ハハハ、これが海魔人の力さ!!!!〕
零聖〔うぁぁぁぁぁぁ。〕
ドテン
アイザック〔鬼組の力ってこんなもんか?〕
零聖〔まだまだだぁ!朱摩様と約束逢うまでには負けないぜ!〕
アイザック〔ならば、二代目鬼組頭と地獄で再会するが良い!〕
零聖〔でや!!!!〕
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
アイザック〔オーロラボレアリス!!!!〕
零聖〔グハ!!!!〕
アイザック〔どうやらここまでようだな!トドメを刺そうか?〕
零聖〔ダメだ!奴には、強過ぎて勝てないや。〕
アイザック〔死ね!!!!〕
???〔むん!!!!〕
ぼぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ
アイザック〔何!!!!〕
???〔大丈夫か?〕
零聖〔え、お前は女彦!〕
女彦〔良かった。無事で。やられそうになったんだよ。〕
零聖〔ああ、ありがとう。でも何故?〕
女彦〔詳しくは教えるぜ!鬼組の零聖よ。〕
第131話へ!
インド洋の柱を破壊をした義経と猿飛佐助は、オセロットと別れを告げる事に。
猿飛佐助と義経は仲間の元へ向かう事に。
一方零聖は、3本目の柱である、北氷洋の柱に着いた事であった。
その姿は、海魔人を呼ばれた7将軍の一人、アイザックが零聖との勝負を挑む事に。
北氷洋
アイザック〔氷河は何て言ったかな?〕
零聖〔氷河?えーと、氷河の代わりにこのミィーが受け止める。〕
アイザック〔ならば、俺にぶつけなさい!そうすれば、認める。〕
零聖〔行くぜ!!!!〕
アイザック〔本気で来い!!!!〕
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
アイザック〔ならば、これを食らえ!!!!〕
零聖〔何だ、この構えは?〕
アイザック〔オーロラボレアリス!!!!〕
零聖〔うわ、冷たい!!!!〕
アイザック〔ハハハ、これが海魔人の力さ!!!!〕
零聖〔うぁぁぁぁぁぁ。〕
ドテン
アイザック〔鬼組の力ってこんなもんか?〕
零聖〔まだまだだぁ!朱摩様と約束逢うまでには負けないぜ!〕
アイザック〔ならば、二代目鬼組頭と地獄で再会するが良い!〕
零聖〔でや!!!!〕
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
アイザック〔オーロラボレアリス!!!!〕
零聖〔グハ!!!!〕
アイザック〔どうやらここまでようだな!トドメを刺そうか?〕
零聖〔ダメだ!奴には、強過ぎて勝てないや。〕
アイザック〔死ね!!!!〕
???〔むん!!!!〕
ぼぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ
アイザック〔何!!!!〕
???〔大丈夫か?〕
零聖〔え、お前は女彦!〕
女彦〔良かった。無事で。やられそうになったんだよ。〕
零聖〔ああ、ありがとう。でも何故?〕
女彦〔詳しくは教えるぜ!鬼組の零聖よ。〕
第131話へ!
2小説目
前回のあらすじ。
姫路城に着いた小太郎達は、姫路城の殿様の所へ話を聞く事に。
殿様が使う軍団を出し鋼鉄城を攻撃を試みするが。
鋼鉄城にある大砲を放ち、殿様の軍団があっという間に全滅する事に。
そして、デュークペペを阻止出来るのは、小太郎達が鋼鉄城に潜入をする事に。
鋼鉄城
ベーロン〔待っていたぞ!小太郎。〕
風魔小太郎〔三博士!!!!〕
ベーロン〔どうだ、鋼鉄城の乗り方は?〕
紅流邪少〔凄い機械ばかりだ!〕
ベーロン〔そうか。ホテイ丸を救えに来たかな?〕
風魔小太郎〔どういう事だ?〕
ベーロン〔それからお前達はデュークペペがお待ちだ!さぁ鋼鉄城へ楽しめるが良い!〕
零聖〔機械が多いですね朱摩様。〕
朱摩〔ここが、鋼鉄城の中か?〕
近藤勇〔さぁ、早くホテイ丸を?〕
紅流邪少〔今度こそ、息の根を止めてやるぜ!〕
ザ・ボス〔気を付けろ!奴がパワーアップしてるよ。〕
全員〔!!!!〕
デュークペペ〔よく来たね。どうだ!このボディは?〕
風魔小太郎〔まるで全然違う様な。〕
デュークペペ〔このホテイ丸のおかげで、このボディを付けて貰ったぜ!〕
風魔小太郎〔何だって!!!!〕
卍丸〔絶対、許さない!!!!〕
デュークペペ〔さぁ、パワーアップをした姿を決着をつけようじゃないか?〕
南十字〔回復は任せて!!!!〕
カブキ〔卍丸、極楽太郎行くぜ!!!!〕
カチン
グザ
カチン
グザ
カチン
グザ
カチン
グザ
デュークペペ〔これならどうだ!食らえ!!!!〕
朱蒙〔避けろ!!!!〕
竜魔〔小次郎、行くぞ!!!!〕
風魔の小次郎〔分かった。〕
竜魔〔霧風、霧の術を貼れ!!!!〕
霧風〔分かった。忍法、霧の術!!!!〕
風魔小太郎〔この霧は?〕
霧風〔大丈夫さ、霧が有れば敵の姿がくらましする事が出来る。〕
紅流邪少〔なるほど。敵~攻撃が出来なくなる事か?〕
卍丸〔反撃しよ!!!!〕
風魔小太郎〔分かった。〕
カチン
グザ
カチン
グザ
カチン
グザ
カチン
グザ
カチン
グザ
カチン
グザ
カチン
グザ
カチン
グザ
カチン
グザ
デュークペペ〔お前達、強いな。俺、まだまだ強くなってくるからね。次に来いよ!〕
ホテイ丸〔あ、助けて下さい!!!!〕
ザ・ボス〔さぁ、任務を開始だ!〕
謎の声〔分かりました。私にお任せ下さい。〕
ザ・ボス〔気を付けるのだ!〕
ガチャ
ツー
ツー
第130話へ!
前回のあらすじ。
姫路城に着いた小太郎達は、姫路城の殿様の所へ話を聞く事に。
殿様が使う軍団を出し鋼鉄城を攻撃を試みするが。
鋼鉄城にある大砲を放ち、殿様の軍団があっという間に全滅する事に。
そして、デュークペペを阻止出来るのは、小太郎達が鋼鉄城に潜入をする事に。
鋼鉄城
ベーロン〔待っていたぞ!小太郎。〕
風魔小太郎〔三博士!!!!〕
ベーロン〔どうだ、鋼鉄城の乗り方は?〕
紅流邪少〔凄い機械ばかりだ!〕
ベーロン〔そうか。ホテイ丸を救えに来たかな?〕
風魔小太郎〔どういう事だ?〕
ベーロン〔それからお前達はデュークペペがお待ちだ!さぁ鋼鉄城へ楽しめるが良い!〕
零聖〔機械が多いですね朱摩様。〕
朱摩〔ここが、鋼鉄城の中か?〕
近藤勇〔さぁ、早くホテイ丸を?〕
紅流邪少〔今度こそ、息の根を止めてやるぜ!〕
ザ・ボス〔気を付けろ!奴がパワーアップしてるよ。〕
全員〔!!!!〕
デュークペペ〔よく来たね。どうだ!このボディは?〕
風魔小太郎〔まるで全然違う様な。〕
デュークペペ〔このホテイ丸のおかげで、このボディを付けて貰ったぜ!〕
風魔小太郎〔何だって!!!!〕
卍丸〔絶対、許さない!!!!〕
デュークペペ〔さぁ、パワーアップをした姿を決着をつけようじゃないか?〕
南十字〔回復は任せて!!!!〕
カブキ〔卍丸、極楽太郎行くぜ!!!!〕
カチン
グザ
カチン
グザ
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カチン
グザ
デュークペペ〔これならどうだ!食らえ!!!!〕
朱蒙〔避けろ!!!!〕
竜魔〔小次郎、行くぞ!!!!〕
風魔の小次郎〔分かった。〕
竜魔〔霧風、霧の術を貼れ!!!!〕
霧風〔分かった。忍法、霧の術!!!!〕
風魔小太郎〔この霧は?〕
霧風〔大丈夫さ、霧が有れば敵の姿がくらましする事が出来る。〕
紅流邪少〔なるほど。敵~攻撃が出来なくなる事か?〕
卍丸〔反撃しよ!!!!〕
風魔小太郎〔分かった。〕
カチン
グザ
カチン
グザ
カチン
グザ
カチン
グザ
カチン
グザ
カチン
グザ
カチン
グザ
カチン
グザ
カチン
グザ
デュークペペ〔お前達、強いな。俺、まだまだ強くなってくるからね。次に来いよ!〕
ホテイ丸〔あ、助けて下さい!!!!〕
ザ・ボス〔さぁ、任務を開始だ!〕
謎の声〔分かりました。私にお任せ下さい。〕
ザ・ボス〔気を付けるのだ!〕
ガチャ
ツー
ツー
第130話へ!
前回のあらすじ。
二人で合わせてクリシュナを倒した猿飛佐助と義経は激しい戦いであった。
だがオセロットが来て、ライブラのクロスが猿飛佐助達に姿を表す事に。
インド洋
猿飛佐助〔これを破壊をするには、これが必要だと?〕
オセロット〔そう。若者のドラゴン聖闘士が言い伝えが有ったでね。〕
義経〔ドラゴン聖闘士?〕
猿飛佐助〔まさか、紫龍というべきか?〕
オセロット〔その通りだ。さぁ、柱を壊すには、楯だけで充分ですよ。〕
義経〔誰が投げる?〕
猿飛佐助〔そうだな。猿魔様、お願いを出来ますか?〕
猿魔〔分かった。〕
義経〔しかも、重そうな武器だな。〕
猿飛佐助〔確かに、伝説の通りだぜ!〕
猿魔〔おりゃああああああああああ〕
ガチャ!
ドドドド
ドドドド
ドドドド
ドドドド
ドドドド
ドドドド
猿飛佐助〔やったぜ!!!!〕
オセロット〔さてと、次の人に回らないとな!〕
猿飛佐助〔行くのか?〕
オセロット〔そう。他の柱をいつつかに有るが、人に廻すのはスパイでね。〕
猿飛佐助〔分かった。俺達は、どうする?〕
オセロット〔お前は、海底神殿に向かえばいい!〕
猿飛佐助〔仲間の所に行くだな。〕
オセロット〔その通りだ。〕
義経〔猿飛佐助、僕と一緒に行こう。〕
猿飛佐助〔そうだな。〕
北氷洋
テクテクテクテク
テクテクテクテク
テクテクテクテク
テクテクテクテク
零聖〔えーと3本目の柱は?有った!!!!これだな!〕
アイザック〔ここまでだ。鬼組。〕
零聖〔アイザック、いつの間にかに!〕
アイザック〔ひさひさで再会だったか?お前は強くなったかは、この俺に試しになったかな?〕
零聖〔おう。勿論だ!〕
アイザック〔ならば、その強さ、試してやろう!〕
第130話へ!
二人で合わせてクリシュナを倒した猿飛佐助と義経は激しい戦いであった。
だがオセロットが来て、ライブラのクロスが猿飛佐助達に姿を表す事に。
インド洋
猿飛佐助〔これを破壊をするには、これが必要だと?〕
オセロット〔そう。若者のドラゴン聖闘士が言い伝えが有ったでね。〕
義経〔ドラゴン聖闘士?〕
猿飛佐助〔まさか、紫龍というべきか?〕
オセロット〔その通りだ。さぁ、柱を壊すには、楯だけで充分ですよ。〕
義経〔誰が投げる?〕
猿飛佐助〔そうだな。猿魔様、お願いを出来ますか?〕
猿魔〔分かった。〕
義経〔しかも、重そうな武器だな。〕
猿飛佐助〔確かに、伝説の通りだぜ!〕
猿魔〔おりゃああああああああああ〕
ガチャ!
ドドドド
ドドドド
ドドドド
ドドドド
ドドドド
ドドドド
猿飛佐助〔やったぜ!!!!〕
オセロット〔さてと、次の人に回らないとな!〕
猿飛佐助〔行くのか?〕
オセロット〔そう。他の柱をいつつかに有るが、人に廻すのはスパイでね。〕
猿飛佐助〔分かった。俺達は、どうする?〕
オセロット〔お前は、海底神殿に向かえばいい!〕
猿飛佐助〔仲間の所に行くだな。〕
オセロット〔その通りだ。〕
義経〔猿飛佐助、僕と一緒に行こう。〕
猿飛佐助〔そうだな。〕
北氷洋
テクテクテクテク
テクテクテクテク
テクテクテクテク
テクテクテクテク
零聖〔えーと3本目の柱は?有った!!!!これだな!〕
アイザック〔ここまでだ。鬼組。〕
零聖〔アイザック、いつの間にかに!〕
アイザック〔ひさひさで再会だったか?お前は強くなったかは、この俺に試しになったかな?〕
零聖〔おう。勿論だ!〕
アイザック〔ならば、その強さ、試してやろう!〕
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2小説目
前回のあらすじ。
右のガーニンを倒した小太郎達は、デュークペペがホテイ丸にさらわれる事が気づいた。
三郎の魂を手にした卍丸は、6本目の暗黒ランを切る事に。
近くの村に着いた小太郎達は、又デュークペペが再会する事に。
界村
デュークペペ〔又逢えたね。〕
卍丸〔デュークペペ!〕
紅流邪少〔何だ、あのでかい建物は?〕
デュークペペ〔そう、これが鋼鉄城さ!〕
零聖〔朱摩様、あれを見て!〕
朱摩〔鋼鉄城・・・・・・・〕
デュークペペ〔中には、見てれないから、僕は今から楽しみを作ろうと思ってね。〕
風魔小太郎〔一体何が?〕
デュークペペ〔必ずきておくれよ。待ってるからね。〕
マイ〔逃げたか?〕
極楽太郎〔どうする卍丸。〕
卍丸〔姫路城に行こう。〕
姫路城
殿〔あれは、俺が頂く。〕
風魔小太郎〔何か方法は?〕
殿〔ワシに任せるおじゃーる。突撃!!!!〕
ドカン
ドカン
ドカン
ドカン
ドカン
ドカン
ドカン
???
デュークペペ〔この鋼鉄城の秘密兵機の恐ろしさを見せてやる。〕
ドカン
ドカン
ドカン
ドカン
ドカン
ドカン
ドカン
ドカン
ドカン
ドカン
ドカン
姫路城
紅流邪少〔打ち返しやがった。〕
殿〔ああ、我がの軍が全滅!〕
零聖〔あれまぁ、殿様の軍が全滅だよ朱摩様。〕
朱摩〔ショック・・・・・・・〕
ザ・ボス〔だったら、あの城に入るか?〕
風魔小太郎〔そうですね。じっと居られない~潜入しましょう。〕
全員〔うん!!!!〕
第129話へ!
前回のあらすじ。
右のガーニンを倒した小太郎達は、デュークペペがホテイ丸にさらわれる事が気づいた。
三郎の魂を手にした卍丸は、6本目の暗黒ランを切る事に。
近くの村に着いた小太郎達は、又デュークペペが再会する事に。
界村
デュークペペ〔又逢えたね。〕
卍丸〔デュークペペ!〕
紅流邪少〔何だ、あのでかい建物は?〕
デュークペペ〔そう、これが鋼鉄城さ!〕
零聖〔朱摩様、あれを見て!〕
朱摩〔鋼鉄城・・・・・・・〕
デュークペペ〔中には、見てれないから、僕は今から楽しみを作ろうと思ってね。〕
風魔小太郎〔一体何が?〕
デュークペペ〔必ずきておくれよ。待ってるからね。〕
マイ〔逃げたか?〕
極楽太郎〔どうする卍丸。〕
卍丸〔姫路城に行こう。〕
姫路城
殿〔あれは、俺が頂く。〕
風魔小太郎〔何か方法は?〕
殿〔ワシに任せるおじゃーる。突撃!!!!〕
ドカン
ドカン
ドカン
ドカン
ドカン
ドカン
ドカン
???
デュークペペ〔この鋼鉄城の秘密兵機の恐ろしさを見せてやる。〕
ドカン
ドカン
ドカン
ドカン
ドカン
ドカン
ドカン
ドカン
ドカン
ドカン
ドカン
姫路城
紅流邪少〔打ち返しやがった。〕
殿〔ああ、我がの軍が全滅!〕
零聖〔あれまぁ、殿様の軍が全滅だよ朱摩様。〕
朱摩〔ショック・・・・・・・〕
ザ・ボス〔だったら、あの城に入るか?〕
風魔小太郎〔そうですね。じっと居られない~潜入しましょう。〕
全員〔うん!!!!〕
第129話へ!
前回のあらすじ。
鎧を脱いだクリシュナは、第2幕の戦いが始まる事に。
だがクリシュナは、最大のコスモを高めて義経と猿飛佐助に感覚を与えてしまう。
その中で猿飛佐助は、ある口寄せの術を唱えて居た。
それは、三代目火影が使った、猿魔が召喚する事に。
インド洋
猿魔〔おい、お前三代目火影様~呼び出したのは成功だったな。〕
猿飛佐助〔ヘン。こいつを使って時間稼ぎをしようと思ってね。〕
猿魔〔何!!!!〕
クリシュナ〔!!!!〕
義経〔時間稼ぎって一体?〕
猿飛佐助〔ああ。その方法は?〕
義経〔・・・・・・・・〕
1時間後!
義経〔なるほど。二人で合わせる技を作る事ですか?〕
猿飛佐助〔そういう事だ!お前が使っている義経斬を俺の技と合体をさせるという作戦で行こうと思ってるんだ。〕
義経〔つまり、お前のおき入りは?〕
猿飛佐助〔まぁ、特訓でしてあるさ。〕
義経〔ならば、本番行くか?〕
猿飛佐助〔猿魔様、俺と義経があの作戦が取り掛かるから、代わりに時間稼ぎをしてくれ!〕
猿魔〔分かった!!!!〕
猿飛佐助&義経〔はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ〕
猿魔〔でや!!!!〕
クリシュナ〔愚か者目、この私に勝てると思ったか?〕
猿魔〔お前は静かにしろ!!!!〕
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
クリシュナ〔おのれ!!!!〕
猿魔〔今だ!!!!〕
義経&猿飛佐助〔おりゃああああああああああ〕
クリシュナ〔何!!!!〕
猿飛佐助&義経〔螺旋義経斬!!!!〕
クリシュナ〔ぐあああああああああああ〕
ガクン!!!!
クリシュナ〔ガハ!〕
猿飛佐助&義経〔はぁ、はぁ、はぁ、はぁ。〕
パチパチパチパチ
パチパチパチパチ
パチパチパチパチ
猿飛佐助〔ん?〕
オセロット〔素晴らしい、戦いぶりだったぞ。〕
猿飛佐助〔お前は?〕
オセロット〔安心しろ!お前は俺の敵ではない。〕
猿飛佐助〔一体、何しに?〕
オセロット〔二人目の7将軍を倒した事で残りはこの柱ですよ。〕
猿飛佐助〔あれが柱か?〕
義経〔一体どうやって壊すのか?〕
オセロット〔これならどうです?〕
義経〔あれをみろ!〕
猿飛佐助〔何故、こんなものが持っている?〕
第129話へ!
鎧を脱いだクリシュナは、第2幕の戦いが始まる事に。
だがクリシュナは、最大のコスモを高めて義経と猿飛佐助に感覚を与えてしまう。
その中で猿飛佐助は、ある口寄せの術を唱えて居た。
それは、三代目火影が使った、猿魔が召喚する事に。
インド洋
猿魔〔おい、お前三代目火影様~呼び出したのは成功だったな。〕
猿飛佐助〔ヘン。こいつを使って時間稼ぎをしようと思ってね。〕
猿魔〔何!!!!〕
クリシュナ〔!!!!〕
義経〔時間稼ぎって一体?〕
猿飛佐助〔ああ。その方法は?〕
義経〔・・・・・・・・〕
1時間後!
義経〔なるほど。二人で合わせる技を作る事ですか?〕
猿飛佐助〔そういう事だ!お前が使っている義経斬を俺の技と合体をさせるという作戦で行こうと思ってるんだ。〕
義経〔つまり、お前のおき入りは?〕
猿飛佐助〔まぁ、特訓でしてあるさ。〕
義経〔ならば、本番行くか?〕
猿飛佐助〔猿魔様、俺と義経があの作戦が取り掛かるから、代わりに時間稼ぎをしてくれ!〕
猿魔〔分かった!!!!〕
猿飛佐助&義経〔はぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ〕
猿魔〔でや!!!!〕
クリシュナ〔愚か者目、この私に勝てると思ったか?〕
猿魔〔お前は静かにしろ!!!!〕
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
クリシュナ〔おのれ!!!!〕
猿魔〔今だ!!!!〕
義経&猿飛佐助〔おりゃああああああああああ〕
クリシュナ〔何!!!!〕
猿飛佐助&義経〔螺旋義経斬!!!!〕
クリシュナ〔ぐあああああああああああ〕
ガクン!!!!
クリシュナ〔ガハ!〕
猿飛佐助&義経〔はぁ、はぁ、はぁ、はぁ。〕
パチパチパチパチ
パチパチパチパチ
パチパチパチパチ
猿飛佐助〔ん?〕
オセロット〔素晴らしい、戦いぶりだったぞ。〕
猿飛佐助〔お前は?〕
オセロット〔安心しろ!お前は俺の敵ではない。〕
猿飛佐助〔一体、何しに?〕
オセロット〔二人目の7将軍を倒した事で残りはこの柱ですよ。〕
猿飛佐助〔あれが柱か?〕
義経〔一体どうやって壊すのか?〕
オセロット〔これならどうです?〕
義経〔あれをみろ!〕
猿飛佐助〔何故、こんなものが持っている?〕
第129話へ!
2小説目
前回のあらすじ。
最深部に着いた小太郎達は、右のガーニンが居て、右のガーニンと闘う事に。
闘いを始まった小太郎達は、右のガーニンの攻撃を交わしながら激しい闘いが続く事に。
一戦を終えた右のガーニンは、更に変身を変えて第2幕を始める事に。
魔海城〔最深部〕
紅流邪少〔気を付けろ!前よりパワーアップしてるじゃないか?〕
朱摩〔まぢwww〕
零聖〔朱摩様、笑ってる場合は有りません!!!!〕
朱摩〔あんな奴と闘えると言うの?〕
斎藤一〔一撃、終わらせてやる。〕
右のガーニン〔グハハハハハハ、ここで君らの墓場だ!!!!〕
風魔小太郎〔負ける訳には行かないさ!〕
カチン
グザ
カチン
グザ
カチン
グザ
カチン
グザ
カチン
グザ
カチン
グザ
カチン
グザ
猿飛佐助〔風魔手裏剣!!!!〕
竜魔〔風魔死鏡剣!!!!〕
風魔の小次郎〔風魔烈風剣!!!!〕
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
紅流邪少〔でや!〕
右のガーニン〔中々やるな。何故、これ程の力が有るのか?〕
風魔小太郎〔千鳥流し!!!!〕
右のガーニン〔グハ!!!!〕
朱蒙〔倒したのか?〕
ホテイ丸〔助けて下さい!!!!〕
カブキ〔あの声は?〕
紅流邪少〔又お前か?〕
風魔小太郎〔デュークペペ!!!!〕
デュークペペ〔よく、右のガーニンを倒したようだね。〕
卍丸〔ホテイ丸を返せ!!!!〕
デュークペペ〔君達の強さは強くなって嬉しいよ。だが、この博士は預かってもらうよ。〕
近藤勇〔預かるって?〕
土方歳三〔何処へ行くのか?〕
デュークペペ〔君達に、鋼鉄城の招待をしようと思ってるだろうね。〕
風魔小太郎〔鋼鉄城?〕
デュークペペ〔そこで、鋼鉄城で決着を着けるから楽しみするんだな!今からこのホテイ丸が私のパワーアップの実験を使うのさ!〕
全員〔!!!!〕
デュークペペ〔とりあえず、北西の方に待ってる~必ず来てくれ!〕
卍丸〔ホテイ丸に助けに行こう。〕
風魔小太郎〔北西の村の何処かにいるはず。〕
マリ〔何か光ってるよ!〕
卍丸〔これは?〕
ピカ!
卍丸〔うわ〕
三郎の声〔聞こえるか?卍丸。〕
風魔小太郎〔この声は?〕
カブキ〔あの剣だ。〕
卍丸〔君は?〕
三郎の声〔おいらは、7人の火の勇者の一人、三郎です。〕
卍丸〔三郎!!!!〕
三郎の声〔卍丸、この暗黒ランを連れて居て、この三郎斬をお前に授けよう。さぁ、暗黒ランを切るのだ!!!!〕
卍丸〔分かりました。三郎の魂は、俺の技に受け取る。〕
第128話へ!
前回のあらすじ。
最深部に着いた小太郎達は、右のガーニンが居て、右のガーニンと闘う事に。
闘いを始まった小太郎達は、右のガーニンの攻撃を交わしながら激しい闘いが続く事に。
一戦を終えた右のガーニンは、更に変身を変えて第2幕を始める事に。
魔海城〔最深部〕
紅流邪少〔気を付けろ!前よりパワーアップしてるじゃないか?〕
朱摩〔まぢwww〕
零聖〔朱摩様、笑ってる場合は有りません!!!!〕
朱摩〔あんな奴と闘えると言うの?〕
斎藤一〔一撃、終わらせてやる。〕
右のガーニン〔グハハハハハハ、ここで君らの墓場だ!!!!〕
風魔小太郎〔負ける訳には行かないさ!〕
カチン
グザ
カチン
グザ
カチン
グザ
カチン
グザ
カチン
グザ
カチン
グザ
カチン
グザ
猿飛佐助〔風魔手裏剣!!!!〕
竜魔〔風魔死鏡剣!!!!〕
風魔の小次郎〔風魔烈風剣!!!!〕
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
紅流邪少〔でや!〕
右のガーニン〔中々やるな。何故、これ程の力が有るのか?〕
風魔小太郎〔千鳥流し!!!!〕
右のガーニン〔グハ!!!!〕
朱蒙〔倒したのか?〕
ホテイ丸〔助けて下さい!!!!〕
カブキ〔あの声は?〕
紅流邪少〔又お前か?〕
風魔小太郎〔デュークペペ!!!!〕
デュークペペ〔よく、右のガーニンを倒したようだね。〕
卍丸〔ホテイ丸を返せ!!!!〕
デュークペペ〔君達の強さは強くなって嬉しいよ。だが、この博士は預かってもらうよ。〕
近藤勇〔預かるって?〕
土方歳三〔何処へ行くのか?〕
デュークペペ〔君達に、鋼鉄城の招待をしようと思ってるだろうね。〕
風魔小太郎〔鋼鉄城?〕
デュークペペ〔そこで、鋼鉄城で決着を着けるから楽しみするんだな!今からこのホテイ丸が私のパワーアップの実験を使うのさ!〕
全員〔!!!!〕
デュークペペ〔とりあえず、北西の方に待ってる~必ず来てくれ!〕
卍丸〔ホテイ丸に助けに行こう。〕
風魔小太郎〔北西の村の何処かにいるはず。〕
マリ〔何か光ってるよ!〕
卍丸〔これは?〕
ピカ!
卍丸〔うわ〕
三郎の声〔聞こえるか?卍丸。〕
風魔小太郎〔この声は?〕
カブキ〔あの剣だ。〕
卍丸〔君は?〕
三郎の声〔おいらは、7人の火の勇者の一人、三郎です。〕
卍丸〔三郎!!!!〕
三郎の声〔卍丸、この暗黒ランを連れて居て、この三郎斬をお前に授けよう。さぁ、暗黒ランを切るのだ!!!!〕
卍丸〔分かりました。三郎の魂は、俺の技に受け取る。〕
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