2小説目
前回のあらすじ。
百貴丸を倒した小太郎達は、何者~氷を喰らって全員凍ってしまう事に。
残った絹は、一人で挑むがこの正体は、吹雪前という根の一族のモンスターだった事が明らかする事に。
そこで絹は、鎖の封印を解かし、絹は鬼の覚醒をする事に。
鬼の姿を見られてしまった小太郎達は、絹が一人で残されて別れる事に。
どうする卍丸。
安芸
紅流邪少〔くっそ、あの絹は鬼という隠してたのか?〕
ザ・ボス〔火の勇者と鬼という二つの力を持つとは。〕
風魔小太郎〔それじゃ、絹が見捨てる事が出来ない。〕
土方歳三〔確かに、俺達の仲間だから諦めては居ない。〕
零聖〔朱摩様、どうします?〕
朱摩〔我がは、連れ戻した方がいいかもしれない。〕
カブキ〔ここは、俺に任せろ!お前達は、7本目の暗黒ランを切ってしまえればいいさ。〕
卍丸〔カブキ!!!!〕
紅流邪少〔俺達も行こう。〕
マリ〔朱蒙隊長、我等も行こう。〕
朱蒙〔ああ。〕
竜魔〔小次郎、行こう。〕
小次郎〔ええ。〕
風魔小太郎〔卍丸、聖剣の光が?〕
???〔聞こえるか?〕
卍丸〔お前は、松虫。〕
松虫の魂〔卍丸、私の話を聞くんだ。絹を救えるのは、お前しかない!〕
卍丸〔どういう事だ!〕
松虫の魂〔絹を救えたら、本題に話を申しする。さぁ勇気を出すんだ!!!!〕
卍丸〔分かった。〕
松虫の魂〔絹の魂を抱き締めるのは、卍丸お前しかない!行くんだ。〕
卍丸〔行こう。白銀城へ!〕
白銀城
卍丸〔絹!!!!〕
絹〔何で、戻って来たの?貴方達は、関係無いじゃん!〕
紅流邪少〔何だと!!!!〕
風魔小太郎〔紅流邪少、卍丸の言う言葉が有るかも知れない。〕
紅流邪少〔・・・・・・・・〕
卍丸〔絹、俺の顔を見ろ!〕
絹〔・・・・・・・・・・・〕
卍丸〔運命なんてクッソくらえだ!!!!〕
絹〔!!!!〕
全員〔!!!!〕
ザ・ボス〔ん!〕
絹〔ありがとう卍丸。おかげで目を冷ましました。再び歩いて行きましょう。〕
卍丸〔そうだな。〕
風魔小太郎〔凄い、あんな言葉が卍丸しか出来ないんだ。〕
ザ・ボス〔フン。流石だな、卍丸。これが、二代目火の勇者なのね。〕
安芸
松虫の魂〔ありがとう卍丸。この松虫斬をお前に託すぞ!私の魂を使って7本目の暗黒ランを切るが良い!!!!頼んだぞ!〕
卍丸〔皆、7本目の暗黒ランを切りに行こう。〕
全員〔おう。〕
第143話へ!
前回のあらすじ。
百貴丸を倒した小太郎達は、何者~氷を喰らって全員凍ってしまう事に。
残った絹は、一人で挑むがこの正体は、吹雪前という根の一族のモンスターだった事が明らかする事に。
そこで絹は、鎖の封印を解かし、絹は鬼の覚醒をする事に。
鬼の姿を見られてしまった小太郎達は、絹が一人で残されて別れる事に。
どうする卍丸。
安芸
紅流邪少〔くっそ、あの絹は鬼という隠してたのか?〕
ザ・ボス〔火の勇者と鬼という二つの力を持つとは。〕
風魔小太郎〔それじゃ、絹が見捨てる事が出来ない。〕
土方歳三〔確かに、俺達の仲間だから諦めては居ない。〕
零聖〔朱摩様、どうします?〕
朱摩〔我がは、連れ戻した方がいいかもしれない。〕
カブキ〔ここは、俺に任せろ!お前達は、7本目の暗黒ランを切ってしまえればいいさ。〕
卍丸〔カブキ!!!!〕
紅流邪少〔俺達も行こう。〕
マリ〔朱蒙隊長、我等も行こう。〕
朱蒙〔ああ。〕
竜魔〔小次郎、行こう。〕
小次郎〔ええ。〕
風魔小太郎〔卍丸、聖剣の光が?〕
???〔聞こえるか?〕
卍丸〔お前は、松虫。〕
松虫の魂〔卍丸、私の話を聞くんだ。絹を救えるのは、お前しかない!〕
卍丸〔どういう事だ!〕
松虫の魂〔絹を救えたら、本題に話を申しする。さぁ勇気を出すんだ!!!!〕
卍丸〔分かった。〕
松虫の魂〔絹の魂を抱き締めるのは、卍丸お前しかない!行くんだ。〕
卍丸〔行こう。白銀城へ!〕
白銀城
卍丸〔絹!!!!〕
絹〔何で、戻って来たの?貴方達は、関係無いじゃん!〕
紅流邪少〔何だと!!!!〕
風魔小太郎〔紅流邪少、卍丸の言う言葉が有るかも知れない。〕
紅流邪少〔・・・・・・・・〕
卍丸〔絹、俺の顔を見ろ!〕
絹〔・・・・・・・・・・・〕
卍丸〔運命なんてクッソくらえだ!!!!〕
絹〔!!!!〕
全員〔!!!!〕
ザ・ボス〔ん!〕
絹〔ありがとう卍丸。おかげで目を冷ましました。再び歩いて行きましょう。〕
卍丸〔そうだな。〕
風魔小太郎〔凄い、あんな言葉が卍丸しか出来ないんだ。〕
ザ・ボス〔フン。流石だな、卍丸。これが、二代目火の勇者なのね。〕
安芸
松虫の魂〔ありがとう卍丸。この松虫斬をお前に託すぞ!私の魂を使って7本目の暗黒ランを切るが良い!!!!頼んだぞ!〕
卍丸〔皆、7本目の暗黒ランを切りに行こう。〕
全員〔おう。〕
第143話へ!
前回のあらすじ。
ソレントと戦う朱摩は、どうやって倒すのか小調べする事に。
ソレントが持つ技、デッドエンドシンフォニーを喰らい、トドメはデッドエンドクライマックスまで喰らう事に。
なかなかソレントの弱点が見切れない朱摩は、そこで静という参加する事に。
南大西洋
静〔弱点が見切れないが、必ず弱点が見つかる。〕
朱摩〔どうやって?〕
静〔ここは、私に任せてくれ!〕
朱摩〔我がは?〕
静〔まずは、相手の偵察を調べれば良い!そうすれば、弱点が見つかるよ。〕
朱摩〔なるほど。分かりました。やって見ます。〕
ソレント〔どうやって私を倒すのか?〕
静〔静乱斬!!!!〕
ソレント〔来たか!デッドエンドシンフォニーを喰らえ!!!!〕
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
朱摩〔見えたぜ!!!!〕
ソレント〔何、弱点が見えただぞ?〕
ガタ
ガタ
ガタ
ガタ
ソレント〔一体、何を出すのか?〕
ガタ
ガタ
ガタ
ガタ
朱摩〔有った!!!!〕
ソレント〔!!!!〕
朱摩〔これを使ってくれ!〕
静〔これは?〕
朱摩〔これは、雷遁の玉だ。〕
静〔雷遁の玉だと?〕
朱摩〔相手は、つまりセイレーンという形が似てるので、つまりセイレーンの弱点が雷が効くだと思って。〕
静〔なるほど。その雷遁を混ぜれば良いですね。〕
朱摩〔その通りだ。〕
第143話へ!
ソレントと戦う朱摩は、どうやって倒すのか小調べする事に。
ソレントが持つ技、デッドエンドシンフォニーを喰らい、トドメはデッドエンドクライマックスまで喰らう事に。
なかなかソレントの弱点が見切れない朱摩は、そこで静という参加する事に。
南大西洋
静〔弱点が見切れないが、必ず弱点が見つかる。〕
朱摩〔どうやって?〕
静〔ここは、私に任せてくれ!〕
朱摩〔我がは?〕
静〔まずは、相手の偵察を調べれば良い!そうすれば、弱点が見つかるよ。〕
朱摩〔なるほど。分かりました。やって見ます。〕
ソレント〔どうやって私を倒すのか?〕
静〔静乱斬!!!!〕
ソレント〔来たか!デッドエンドシンフォニーを喰らえ!!!!〕
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
朱摩〔見えたぜ!!!!〕
ソレント〔何、弱点が見えただぞ?〕
ガタ
ガタ
ガタ
ガタ
ソレント〔一体、何を出すのか?〕
ガタ
ガタ
ガタ
ガタ
朱摩〔有った!!!!〕
ソレント〔!!!!〕
朱摩〔これを使ってくれ!〕
静〔これは?〕
朱摩〔これは、雷遁の玉だ。〕
静〔雷遁の玉だと?〕
朱摩〔相手は、つまりセイレーンという形が似てるので、つまりセイレーンの弱点が雷が効くだと思って。〕
静〔なるほど。その雷遁を混ぜれば良いですね。〕
朱摩〔その通りだ。〕
第143話へ!
2小説目
前回のあらすじ。
最深部に着いた小太郎達は、百貴丸と闘う事に。
仲間になったばかりに初代忍者達が実力を見せる時が来た。
実力を見せた初代忍者達が、攻撃をし掛けて百貴丸のダメージをあたる事に。
ようやく小太郎達は、百貴丸を倒した事に。
白銀城〔最深部〕
紅流邪少〔やったのか?〕
???〔フフフフ。〕
卍丸〔あれは?〕
???〔全員、凍ってしまえ!!!!〕
全員〔あああああああああ〕
絹〔皆!どうして?〕
???〔後は、お前だけだ。〕
絹〔貴方は?〕
吹雪前〔私の名前は、吹雪前なのよ!!!!〕
絹〔!!!!〕
吹雪前〔もうはや、私が居るお前の母親は居ないのよ。さぁ殺してあげるわ。〕
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
絹〔きゃああああ〕
ドテン
吹雪前〔これで終わりか?〕
絹〔許せない。〕
吹雪前〔ん?〕
絹〔絶対に許せない!!!!〕
吹雪前〔何!!!!まさか、あの女も鬼の覚醒したのか?〕
絹〔消え伏せろ!!!!〕
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
吹雪前〔ぎゃああああああ〕
絹〔・・・・・・・・〕
風魔小太郎〔俺達、助かったか?〕
零聖〔朱摩様、絹様が?〕
朱摩〔お前?〕
カブキ〔鎖の封印が解けただな!〕
風魔小太郎〔鎖の封印って?〕
カブキ〔きっと絹は、鬼になってしまったぜ!〕
全員〔!!!!〕
紅流邪少〔結局、何もしてないのに。〕
絹〔私の鬼は見たでしょ?だからこれで良いのです。〕
全員〔え?〕
絹〔さぁ、この聖剣を受け取りなさい!そして、この城~出て行って下さい。〕
卍丸〔絹・・・・・・・・・・・・・・〕
第142話へ!
前回のあらすじ。
最深部に着いた小太郎達は、百貴丸と闘う事に。
仲間になったばかりに初代忍者達が実力を見せる時が来た。
実力を見せた初代忍者達が、攻撃をし掛けて百貴丸のダメージをあたる事に。
ようやく小太郎達は、百貴丸を倒した事に。
白銀城〔最深部〕
紅流邪少〔やったのか?〕
???〔フフフフ。〕
卍丸〔あれは?〕
???〔全員、凍ってしまえ!!!!〕
全員〔あああああああああ〕
絹〔皆!どうして?〕
???〔後は、お前だけだ。〕
絹〔貴方は?〕
吹雪前〔私の名前は、吹雪前なのよ!!!!〕
絹〔!!!!〕
吹雪前〔もうはや、私が居るお前の母親は居ないのよ。さぁ殺してあげるわ。〕
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
絹〔きゃああああ〕
ドテン
吹雪前〔これで終わりか?〕
絹〔許せない。〕
吹雪前〔ん?〕
絹〔絶対に許せない!!!!〕
吹雪前〔何!!!!まさか、あの女も鬼の覚醒したのか?〕
絹〔消え伏せろ!!!!〕
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
吹雪前〔ぎゃああああああ〕
絹〔・・・・・・・・〕
風魔小太郎〔俺達、助かったか?〕
零聖〔朱摩様、絹様が?〕
朱摩〔お前?〕
カブキ〔鎖の封印が解けただな!〕
風魔小太郎〔鎖の封印って?〕
カブキ〔きっと絹は、鬼になってしまったぜ!〕
全員〔!!!!〕
紅流邪少〔結局、何もしてないのに。〕
絹〔私の鬼は見たでしょ?だからこれで良いのです。〕
全員〔え?〕
絹〔さぁ、この聖剣を受け取りなさい!そして、この城~出て行って下さい。〕
卍丸〔絹・・・・・・・・・・・・・・〕
第142話へ!
前回のあらすじ。
南大西洋に着いた朱摩は、朱摩の相手が海魔女のソレントが相手にする事に。
だがソレントの技がせいで、朱摩にダメージを喰らう事に。
なかなか決めれない朱摩は、ソレントがもう一つの技を見せる事に。
南大西洋
朱摩〔もう一つの技って?〕
ソレント〔併せるな、最初に喰らったのは、デッドエンドシンフォニーは覚えてるか?〕
朱摩〔デッドエンドシンフォニーだと!ああ、覚えは有るな。〕
ソレント〔そうか。その、デッドエンドシンフォニーのもう一つが有るんだよ。〕
朱摩〔何だって!絶対にそうはさせん。〕
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
ソレント〔喰らえ!!!!〕
朱摩〔やばい!!!!〕
ソレント〔デッドエンドクライマックス!!!!〕
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
朱摩〔きゃあああああああ〕
ソレント〔どうだ、これがデッドエンドクライマックスなのさ。〕
朱摩〔曲の終わりの方なのか?〕
ソレント〔そう。曲を終わりの意味するクライマックス。もはや勝てるでは無かろう。〕
???〔お前、大丈夫か?〕
朱摩〔我がは大丈夫だか。お前は?〕
???〔私は、お前を助けに来た。〕
朱摩〔まさか。静なのか?〕
ソレント〔!!!!〕
第142話へ!
南大西洋に着いた朱摩は、朱摩の相手が海魔女のソレントが相手にする事に。
だがソレントの技がせいで、朱摩にダメージを喰らう事に。
なかなか決めれない朱摩は、ソレントがもう一つの技を見せる事に。
南大西洋
朱摩〔もう一つの技って?〕
ソレント〔併せるな、最初に喰らったのは、デッドエンドシンフォニーは覚えてるか?〕
朱摩〔デッドエンドシンフォニーだと!ああ、覚えは有るな。〕
ソレント〔そうか。その、デッドエンドシンフォニーのもう一つが有るんだよ。〕
朱摩〔何だって!絶対にそうはさせん。〕
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
ソレント〔喰らえ!!!!〕
朱摩〔やばい!!!!〕
ソレント〔デッドエンドクライマックス!!!!〕
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
朱摩〔きゃあああああああ〕
ソレント〔どうだ、これがデッドエンドクライマックスなのさ。〕
朱摩〔曲の終わりの方なのか?〕
ソレント〔そう。曲を終わりの意味するクライマックス。もはや勝てるでは無かろう。〕
???〔お前、大丈夫か?〕
朱摩〔我がは大丈夫だか。お前は?〕
???〔私は、お前を助けに来た。〕
朱摩〔まさか。静なのか?〕
ソレント〔!!!!〕
第142話へ!
2小説目
前回のあらすじ。
白銀城に着いた小太郎達は、道形で進む事に。
途中でモンスターが出ており、皆が力を合わせてモンスターを倒す事に。
最深部に着いた小太郎達は、捕らわれた絹と綾が居ますが、二人の前に百貴丸という立ち防ぐ事に。
白銀城〔最深部〕
百貴丸〔もしかして、俺と勝負を挑んでも来たか?〕
卍丸〔そうさ。お前を倒し、絹を救う為に来たぜ!〕
百貴丸〔ふぁ、ふぁ、ふぁ。全員まとめて片付けるわ。〕
卍丸〔気を付けて、思った通りは強いぜ!〕
全員〔おう。〕
紅流邪少〔せっかくだから、仲間になったばかりの実力を見せて貰いたいが?〕
忍者レッド〔分かった。猿飛佐助、君に見た事が無い技を見せてやる。〕
猿飛佐助〔どんな技なんだ。〕
真田幸村〔どれなんだ。〕
忍者レッド〔隱流、満月斬り!!!!〕
グザ
グザ
グザ
グザ
猿飛佐助〔凄い、あんな技が持ってたのか?〕
ザ・ボス〔彼らは、隱流という必殺技が持ってるらしい。〕
零聖〔隱流ですか?〕
朱摩〔あれが、カクレンジャーというべきか?〕
零聖〔なるほど。〕
忍者ブルー〔次は、俺だ。〕
霧隠才蔵〔何だろう。〕
忍者ブルー〔水竜巻の術!!!!〕
ドドドドドドドドドドドドドドドド
霧隠才蔵〔変わった術が持つなんて!〕
忍者ブラック〔最後は、俺だ。見せてやるよ卍丸。これが、自来也よりちょっと変わった物を見せてやる。〕
卍丸〔何だ?〕
忍者ブラック〔隱流、流れ星!!!!〕
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
忍者ブラック〔これだけではない。〕
風魔小太郎〔まだ有るのか?〕
忍者ブラック〔大地とらえの術!!!!〕
百貴丸〔貴様、封じるとは?〕
カブキ〔すげ、奴の封じる術も使えるのか?〕
極楽太郎〔カブキと似てるだね。〕
忍者ブラック〔そして、とっておきだ。〕
マリ〔とっておきも有るのか?〕
霧風〔竜田様、一体?〕
竜田〔・・・・・・・・・・・・〕
忍者ブラック〔忍法、岩地獄の術!!!!〕
ドドドドドドドドドドドドドドドド
百貴丸〔ぐぉおおおおおおおおお貴様のごどきに!〕
風魔小太郎〔今の術って、土遁と同じか?〕
卍丸〔あり得ない。普通の自来也って、火遁と風遁が持ってるが、忍者ブラックは土遁だけか?〕
紅流邪少〔信じられない!あんな技が持ってたのか?〕
近藤勇〔だが、終わった訳がないぞ!〕
風魔小太郎〔そうなれば、一気に攻撃するぞ!!!!〕
全員〔おう!!!!
百貴丸〔おのれ、許さんぞ!!!!〕
第141話へ!
前回のあらすじ。
白銀城に着いた小太郎達は、道形で進む事に。
途中でモンスターが出ており、皆が力を合わせてモンスターを倒す事に。
最深部に着いた小太郎達は、捕らわれた絹と綾が居ますが、二人の前に百貴丸という立ち防ぐ事に。
白銀城〔最深部〕
百貴丸〔もしかして、俺と勝負を挑んでも来たか?〕
卍丸〔そうさ。お前を倒し、絹を救う為に来たぜ!〕
百貴丸〔ふぁ、ふぁ、ふぁ。全員まとめて片付けるわ。〕
卍丸〔気を付けて、思った通りは強いぜ!〕
全員〔おう。〕
紅流邪少〔せっかくだから、仲間になったばかりの実力を見せて貰いたいが?〕
忍者レッド〔分かった。猿飛佐助、君に見た事が無い技を見せてやる。〕
猿飛佐助〔どんな技なんだ。〕
真田幸村〔どれなんだ。〕
忍者レッド〔隱流、満月斬り!!!!〕
グザ
グザ
グザ
グザ
猿飛佐助〔凄い、あんな技が持ってたのか?〕
ザ・ボス〔彼らは、隱流という必殺技が持ってるらしい。〕
零聖〔隱流ですか?〕
朱摩〔あれが、カクレンジャーというべきか?〕
零聖〔なるほど。〕
忍者ブルー〔次は、俺だ。〕
霧隠才蔵〔何だろう。〕
忍者ブルー〔水竜巻の術!!!!〕
ドドドドドドドドドドドドドドドド
霧隠才蔵〔変わった術が持つなんて!〕
忍者ブラック〔最後は、俺だ。見せてやるよ卍丸。これが、自来也よりちょっと変わった物を見せてやる。〕
卍丸〔何だ?〕
忍者ブラック〔隱流、流れ星!!!!〕
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
グザ
忍者ブラック〔これだけではない。〕
風魔小太郎〔まだ有るのか?〕
忍者ブラック〔大地とらえの術!!!!〕
百貴丸〔貴様、封じるとは?〕
カブキ〔すげ、奴の封じる術も使えるのか?〕
極楽太郎〔カブキと似てるだね。〕
忍者ブラック〔そして、とっておきだ。〕
マリ〔とっておきも有るのか?〕
霧風〔竜田様、一体?〕
竜田〔・・・・・・・・・・・・〕
忍者ブラック〔忍法、岩地獄の術!!!!〕
ドドドドドドドドドドドドドドドド
百貴丸〔ぐぉおおおおおおおおお貴様のごどきに!〕
風魔小太郎〔今の術って、土遁と同じか?〕
卍丸〔あり得ない。普通の自来也って、火遁と風遁が持ってるが、忍者ブラックは土遁だけか?〕
紅流邪少〔信じられない!あんな技が持ってたのか?〕
近藤勇〔だが、終わった訳がないぞ!〕
風魔小太郎〔そうなれば、一気に攻撃するぞ!!!!〕
全員〔おう!!!!
百貴丸〔おのれ、許さんぞ!!!!〕
第141話へ!
前回のあらすじ。
5本目の柱を壊したカラスと風魔小太郎は、仲間の元へ走る事に。
途中でビッグボス達が合流する事に。
一方、6本目の柱を着いた朱摩は、朱摩の相手が海魔女を呼ばれる7将軍の一人、ソレントが立ち上がる事に。
果たしてソレントには、勝てるだろうか?
南大西洋
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
ソレント〔この技、見るがいい!〕
朱摩〔!!!!あれは?〕
ソレント〔デッドエンドシンフォニー!!!!〕
朱摩〔きゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ〕
ソレント〔この痛み、どうだ?〕
朱摩〔まさか、セイレーンじゃないでしょうかね?〕
ソレント〔その通りだ。海魔女というセイレーンを宿る聖闘士なのだ。〕
朱摩〔あんなに、横笛が操るのか?〕
ソレント〔そうだ。もうはや私の敵ではないようだ。〕
朱摩〔まだだ。我がが負ける訳には行かないわ。〕
ソレント〔まだ、息があるようだな。同じ技を喰らってやるぞ。〕
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
ソレント〔デッドエンドシンフォニー!!!!〕
朱摩〔きゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ〕
ガクン
朱摩〔我がの服がボロボロに〕
ソレント〔どうやら、限界様だな!〕
朱摩〔何?〕
ソレント〔この、デッドエンドシンフォニーのもう一つの技が有るんだよ。〕
朱摩〔何だって、もう一つの技が隠してるのか?〕
第141話へ!
5本目の柱を壊したカラスと風魔小太郎は、仲間の元へ走る事に。
途中でビッグボス達が合流する事に。
一方、6本目の柱を着いた朱摩は、朱摩の相手が海魔女を呼ばれる7将軍の一人、ソレントが立ち上がる事に。
果たしてソレントには、勝てるだろうか?
南大西洋
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
ソレント〔この技、見るがいい!〕
朱摩〔!!!!あれは?〕
ソレント〔デッドエンドシンフォニー!!!!〕
朱摩〔きゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ〕
ソレント〔この痛み、どうだ?〕
朱摩〔まさか、セイレーンじゃないでしょうかね?〕
ソレント〔その通りだ。海魔女というセイレーンを宿る聖闘士なのだ。〕
朱摩〔あんなに、横笛が操るのか?〕
ソレント〔そうだ。もうはや私の敵ではないようだ。〕
朱摩〔まだだ。我がが負ける訳には行かないわ。〕
ソレント〔まだ、息があるようだな。同じ技を喰らってやるぞ。〕
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
カチン
ソレント〔デッドエンドシンフォニー!!!!〕
朱摩〔きゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ〕
ガクン
朱摩〔我がの服がボロボロに〕
ソレント〔どうやら、限界様だな!〕
朱摩〔何?〕
ソレント〔この、デッドエンドシンフォニーのもう一つの技が有るんだよ。〕
朱摩〔何だって、もう一つの技が隠してるのか?〕
第141話へ!
2小説目
前回のあらすじ。
安芸に着いた小太郎達は、オセロット~新たなゲストの紹介をする事に。
現れたのは、忍者レッド、忍者ブルー、忍者ブラックという3人の初代忍者達が加える事に。
絹が向かったのは、白銀城に向かったという忍者レッド~情報だった。
絹を救う為に小太郎達は、白銀城に向かう事に。
白銀城
テクテクテクテク
テクテクテクテク
テクテクテクテク
テクテクテクテク
テクテクテクテク
テクテクテクテク
テクテクテクテク
テクテクテクテク
風魔小太郎〔モンスターだ。〕
紅流邪少〔一気に片付けようぜ!〕
カチン
グザ
カチン
グザ
カチン
グザ
カチン
グザ
カチン
グザ
カチン
グザ
カチン
グザ
カチン
グザ
カチン
グザ
零聖〔先へ急ぎましょう。〕
朱摩〔そうだな。〕
テクテクテクテク
テクテクテクテク
テクテクテクテク
テクテクテクテク
テクテクテクテク
テクテクテクテク
白銀城〔最深部〕
零聖〔朱摩様、なんかマンモスみたいな奴がいるよ。〕
朱摩〔でっかい!!!!〕
百貴丸〔よく来たな、卍丸。〕
卍丸〔お前は、百貴丸!!!!〕
第140話へ!
前回のあらすじ。
安芸に着いた小太郎達は、オセロット~新たなゲストの紹介をする事に。
現れたのは、忍者レッド、忍者ブルー、忍者ブラックという3人の初代忍者達が加える事に。
絹が向かったのは、白銀城に向かったという忍者レッド~情報だった。
絹を救う為に小太郎達は、白銀城に向かう事に。
白銀城
テクテクテクテク
テクテクテクテク
テクテクテクテク
テクテクテクテク
テクテクテクテク
テクテクテクテク
テクテクテクテク
テクテクテクテク
風魔小太郎〔モンスターだ。〕
紅流邪少〔一気に片付けようぜ!〕
カチン
グザ
カチン
グザ
カチン
グザ
カチン
グザ
カチン
グザ
カチン
グザ
カチン
グザ
カチン
グザ
カチン
グザ
零聖〔先へ急ぎましょう。〕
朱摩〔そうだな。〕
テクテクテクテク
テクテクテクテク
テクテクテクテク
テクテクテクテク
テクテクテクテク
テクテクテクテク
白銀城〔最深部〕
零聖〔朱摩様、なんかマンモスみたいな奴がいるよ。〕
朱摩〔でっかい!!!!〕
百貴丸〔よく来たな、卍丸。〕
卍丸〔お前は、百貴丸!!!!〕
第140話へ!