前回は古本屋さんでした。
次に向かったのはお風呂屋さん、玉の湯。9時半とあっては当然、開いていません。
今回の対象は第16話、銭湯前から出てきたよもぎとばったりと会った場面。
開くのは15時ということで、14時55分頃に再訪。もう暖簾が掛かっていました。
ここではカメラを三脚にセットし、セルフタイマーで銭湯をバックに写真を撮っている方が…巡礼者!?
次回はおなじみの釣り堀です。
前回は眺めを楽しみました。
今回は猫を愛でます。
古書コンコ堂にやってきました。開いていません。調べたところ、12時開店のようです。
ということで、こちらもプロレス帰りに再訪しました。
今回の対象は第5話、ヒロトが古本屋前にいた猫と戯れていた場面。
合わせて撮った写真がこちらです。
第12話にも猫をかまっている場面がありました。このときは常連さんと釣り堀に向かっている途中。直後にもう一人が右の道から合流します。
撮った写真がこちら。
コンコ堂の軒先の棚にあった、「竜馬がゆく」。すごく綺麗な状態の全八巻が880円という安さだったので購入しました。毎日少しずつ読んでいます。面白い!
次回はお風呂屋さんです。
前回はかき氷を食べました。
今回は二日酔いに苦しみます。
商店街を出て探した対象は第16話、よもぎとレイが痛飲した翌日、二日酔いで街を歩く場面。目印は電柱の「下田質店→」と郵便ポストです。
これが難しかった!「下田質店↑」「下田質店←」「下田質店↴」など、下田質店の電柱広告は無数にあります。中には目指す「下田質店→」もあるものの、郵便ポストが見当たらない。
完全に道を外れたと思われる場所で一旦落ち着いたのち、再チャレンジ。
行き当たりばったりにしないで、きちんと筋道立てて考えよう。
今見えてるのは「下田質店↑」。ということは、一本左の道に入った方がいいのか…
あった!ホッとしました。
次の予定を確認すると、またも二日酔いの場面になっていました。しかも今度は「マルツルでんき」という、明確な目印があるじゃないか!
後ろを振り返ったら、すぐに見つかりました。なぜこちらを先に訪れる予定にしていなかったのだろう…
なお、後で気づいたのですが下田質店、阿佐ヶ谷駅の中にも広告があったのでした…笑
次回はたこやきを食べます。