パンヤゴルフ!!!



何かはまりすぎてどんどんレベル上がる・w・`


そのせいで最近はずっと朝まで起きてる...


生活リズムが真逆になってしまっとる...


だが、


気にしない!!!




Minimumのまったりブログ-集合写真1

ちょっと右にずれてる...切り取ってやろうとしたら、コピーのエラー?

とかで、切り貼りが出来ない・w・`


ごめんね・w・`



昨日一緒に回ってくれた、お友達の3人ありがとうねヾ(*´∀`*)ノ

また、今度はもっと大人数でワイワイしよね~@w@



残りの衝撃写真とかも何枚か...





Minimumのまったりブログ-集合写真2


ん?ゆうぼうなんしよん...??


Minimumのまったりブログ-集合写真3


メッチャこっち見とるやないかwwwww

ヘソタイ乙!!w



Minimumのまったりブログ-ミラクルショット

分かりづらいかなぁ...

雪のアーチの頂上に、ゴルフの球が着地しましたよ@w@

もう、この後大変だったんです…w


この直後、ココで構えている、みおさんが、

すごいパワーのあるショットで見事に水の中にポチャンッ!しましたw

いやぁ、いつもいつも魅せてくれるお方です...w



んでわ、また( ゚∀゚)ノシ

前に記事で書いた、ボンバーマンWii実況参加で、すでに分かっていることですが、

Wii本体と、マリカーと、スマブラと、ボンバーマンWiiを買ってますね・w・


これだけですでに4万円ほど使っているのですが、

昨日今日と、マンガとか買ってきましたよ~@w@




Minimumのまったりブログ-お買い物3

RozenMaiden 5.6.7巻

低俗霊DAYDREAM 6.7巻

らき☆すた×涼宮ハルヒちゃんの憂鬱

(これは、Tシャツとか、フリースブランケット?が入っていました)



あいも変わらず、マンガ買ってしまうせいで、お金が無いわぁ...

マンガは読むから、全然かまわないがね!!www




久々のコメレス!!!

多分、ブログ始まって以来の、2件以上のコメレス!!

まぁ2件なんだけどね・w・


>>カイチョサーン

コメントしてくれてありがとうヾ(*´∀`*)ノ

夢は、あくまでも夢。

って思ってたんだけど、現実にまで影響する夢って、

悲しくてないた夢以来だよ…


>>キッタさ~ん

まさかの会長の熱い吐息...

襲われるだなんて...(*/∀\*)

地の果てまで僕が追いかけて見せますよ。

新年明けました。

あれ?前の記事っていつだったっけwww



新年明けて、最初に見た夢!


●良く分からない路地で、知らない女性3人(はっきりしない)と、何処かへ向かっている。

2:2で並んで歩いている。前方を歩いている2人の女性はどうやら年上。


ある角を曲がると、前方の女性の片一方が消えている

僕と並んでいた女性は、驚いて立ち止まるが、

もう一人の女性は気にせずに歩いていく。


それにおいていかれまいと僕の隣の女性は歩いていく

だけど僕は、そこで立ち止まり、

2人の女性を見送る


しばらくすると、近くの扉から消えた女性が現れ、僕が居る事に驚いた様子。

マンガ、ゲームで鍛えられた脳を馬鹿にするなww


その女性についていったところで、夢は覚めました@w@



ココからは、初夢の後に見た自分としては怖い夢。



●ある、暗い部屋に、兄と父と、誰か2人くらいで、

特に何もせずに座っている。(この時点で不気味)

僕は、ボーっとテレビを見ているのですが、

兄と父の背後にまだ、誰かが居る様子。

テレビ見ながらチラチラとみてみると、

うっすら女性のシルエットのようなものが見えてくる。

のようなオレンジのような色をした服を着ていて、

髪はく、腰あたりまであるような長さ。

僕は気にせずに、テレビを見続ける。


(ココまでは、今までも何十回というほど見てきている夢です。)


…テレビを見ながらも兄や父の後ろに居る女性が気になっていると、

急に父に、「気にしたらいけない。無視をしなさい。」

といわれ、ふ~んって思いながらテレビを見ていました。


(ココでなぜか、テレビからゲームに変わります。)


ゲームに集中し、女性の事を忘れかけていたとき、

不意に視線を感じ目を向けると、

その女性と目が合ってしまいました。

夢の中の僕は、「やばい!」

と思ったのでしょう、すぐに目をそらし

ゲームに集中しようとしました。

ゲームの画面を見て、女性の事なんて忘れよう!!

そうおもって、ゲームを再開させると、

不意に耳元で吐息のようなものを感じました

それと同時に全身に駆け巡る鳥肌

今までにない悪寒を感じる僕…



 [  続きはWebで☆  ]


起きた時に僕は、本当に夢かを心配し、

あまりの不気味さにまた鳥肌が立ちました…