新年明けました。
あれ?前の記事っていつだったっけwww
新年明けて、最初に見た夢!
●良く分からない路地で、知らない女性3人(はっきりしない)と、何処かへ向かっている。
2:2で並んで歩いている。前方を歩いている2人の女性はどうやら年上。
ある角を曲がると、前方の女性の片一方が消えている…
僕と並んでいた女性は、驚いて立ち止まるが、
もう一人の女性は気にせずに歩いていく。
それにおいていかれまいと僕の隣の女性は歩いていく。
だけど僕は、そこで立ち止まり、
2人の女性を見送る。
しばらくすると、近くの扉から消えた女性が現れ、僕が居る事に驚いた様子。
マンガ、ゲームで鍛えられた脳を馬鹿にするなww
その女性についていったところで、夢は覚めました@w@
ココからは、初夢の後に見た自分としては怖い夢。
●ある、暗い部屋に、兄と父と、誰か2人くらいで、
特に何もせずに座っている。(この時点で不気味)
僕は、ボーっとテレビを見ているのですが、
兄と父の背後にまだ、誰かが居る様子。
テレビ見ながらチラチラとみてみると、
うっすら女性のシルエットのようなものが見えてくる。
赤のようなオレンジのような色をした服を着ていて、
髪は黒く、腰あたりまであるような長さ。
僕は気にせずに、テレビを見続ける。
(ココまでは、今までも何十回というほど見てきている夢です。)
…テレビを見ながらも兄や父の後ろに居る女性が気になっていると、
急に父に、「気にしたらいけない。無視をしなさい。」
といわれ、ふ~んって思いながらテレビを見ていました。
(ココでなぜか、テレビからゲームに変わります。)
ゲームに集中し、女性の事を忘れかけていたとき、
不意に視線を感じ目を向けると、
その女性と目が合ってしまいました。
夢の中の僕は、「やばい!」
と思ったのでしょう、すぐに目をそらし、
ゲームに集中しようとしました。
ゲームの画面を見て、女性の事なんて忘れよう!!
そうおもって、ゲームを再開させると、
不意に耳元で吐息のようなものを感じました。
それと同時に全身に駆け巡る鳥肌…
今までにない悪寒を感じる僕…
[ 続きはWebで☆ ]
起きた時に僕は、本当に夢かを心配し、
あまりの不気味さにまた鳥肌が立ちました…