喜嶋先生の静かな世界 | 歩く風景、カフェ巡り。

歩く風景、カフェ巡り。

誰のために書くわけでもなく

ただ、誰かのためになればと思う。


中身はただのカフェ日記。

1人の少年の話からはじまります

小学校のときから好奇心が旺盛で

図書館にいりびたり、電気の本を読みあさる

そんな少年



しかし、この少年が誰なのかが分からないはてなマーク

初めはこの子が喜嶋先生の少年時代なのかと思いました。




ゆっくり読み進めてみる長音記号2




すると、大学生の研究室分属ではじめて名前が呼ばれる。

そこでやっと、彼は喜嶋先生を語る人であることが分かる。





内容は、冒頭から提示されている。





ただ静かに、、、、


きっと深く沈んでいくのだろう 思考の海に




そして私にも、その疑似体験をさせてくれるのだろう

これが50ページまで読んだ感想。



さて、続きを読みますかはてなマーク