こんっちわヽ(・∀・)ノ゜+.゜☆ レイです![]()
今日は過去の恋愛の続き・・・・・・・・・・
S氏を忘れたくてもなんせ初めての相手
そう簡単に忘れられなかった。
S氏は私にとっては眩しくて、尊敬する部分が沢山あったから。
そんな事をバイト先の上司、Y氏に相談した。
当時Y氏は28歳で、妻子はないが、同棲している女性が×1子持ちだったのは知ってた。
S氏と別れたその日、Y氏は「今日は彼女実家に帰ってるから、ウチに来る?」
と言われ、Y氏のうちへ![]()
少しづつS氏の話をしていった。
そのうち私は号泣
ほとんど人前では泣かない私が・・・・・(´ДÅ)シクシク・
そしたらY氏は優しく抱きしめてくれた。
それがすごくあったかかった
人ってこんなにあったかいのかって思った。
そのうち横にされて、キスされた。
あれ??
そう思ったけど、抵抗することも私は考えなかった![]()
もうどうなってもいいって思ってた。それ程S氏との別れはつらかった![]()
Y氏は抵抗しない私に「もう我慢できないけど、いい?」
と聞いてきた。
私は何も返事はしなかったが、黙ってそのまま身をまかせた。
そう、Hしちゃったんだよね![]()
それがY氏との始まりだった。Y氏はS氏とは違い、ルックスもいいわけではないし、なんか頼りない。
でもS氏より遥かに優しかった。
私はどんどんはまっていった![]()
独占欲の強い私は、同棲している彼女とすぐにでも別れてほしかったが、Y氏は「長年付き合ってて、かなり情がある。それに子供もオレに懐いているから・・・・
急に別れることはできない。ゆっくり別れるから」
と。
優しいからといってそれからの私はつらかった![]()
好きな人が毎日違う女の所に帰っていくのが耐えられなかった。
それで何度も喧嘩したっけ![]()
そりゃそうでしょ?? 焼きもちもここまで度をこすと大変ですよ(っ`Д´)っ・:∴
でもY氏は「レイだけが好き」と言ってくれた。
彼の実家の友達の所にも、私を連れて行ってくれたっけ:.*.・。(*´-`)(´-`*)。・:*:・
うれしかった。その友達の家に泊まる時、Hしたら彼途中でナエチャッテ┐(´∀`)┌ヤレヤレ
そしたら彼しきりに「好き??ねぇ、好き?」と、私に嫌いになて欲しくない一心で聞いてきたっけ![]()
なんか幸せだった。
だからその幸せが、同棲している彼女の存在をどうしても許せなかった。
私は少しおかしくなっちゃったのかな![]()
どれくらい付き合っただろうか・・・・・
多分1年もたなかった。
どうしても彼女の存在を認めたくなかった。
私は会う度、会う度、彼女のことを聞き、別れを催促して、すごく嫌な女になってた![]()
Y氏はそんな私をもう見たくないと言った。
つらい思いをもうさせたくないから、別れよう・・・・・・・・と![]()
電車の中で言われたっけ。
みんないるのに号泣![]()
その電車の中がY氏との最後になった。
耐えれず私は友達に連絡し、一人駅で泣いてた![]()
そんな時頭をよぎったのはS氏の存在だった。