こんばんわっ
レイです![]()
今日は私と最愛のブーチャンとの出会いを語ります![]()
私とブーチャンの出会いは5年程前。社会人1年目の私は大学生活のグータラでエキサイティングな生活が忘れられず、日々遊んでいました![]()
その日も毎日友達と誰か遊ぶ人いないの~ってな感じでさまよっていました。
そしたら友達が「あーじゃあ一人いるけど誘ってみる??」といってある人に電話してくれました![]()
その友達が「何人か誘って来るって。飲み行く??」とのこと。
暇だったし、「いこいこ」と近くのゲーセンで待ってました。
待つこと数分。
現れたのはチーマー??っていう位ガラ悪っの三人組![]()
「ねーあの人達じゃないよね??ね??」
と期待もむなしく、その人達が今宵の相手でした![]()
「あー今日は外れだねっ」
それが正直な気持ちでした。その3人組みの中の一人がブーチャンだったんです![]()
全く気乗りせず居酒屋へ・・・![]()
何か話もそこそこ盛り上がらず・・・「あはは」と空笑い![]()
皆お酒を次々注文する中、ブーチャンはウーロン茶片手にしょんぼりしてました。
私なんだか
キュン![]()
ってなっちゃったんだよね~ 私ってば母性本能くすぐられるの駄目なタイプだからさ~
それからブーチャンを私の横に座らせ(強引に)、別に話をするわけじゃないブーチャンを見ていました。
「この人かわいいなぁ~」![]()
それから多分帰ったね
カラオケ行くわけじゃなく、
番号聞くわけじゃなく。
私の中でその時まだブーチャンが将来のお婿さんだなんて思ってなかった。
たんなる一人の男性との出会いで、その後会うか会わないかすら考えてなかった。
多分ブーチャンも同じだっただろう。
今聞くと、私その頃モデルの仕事も兼用してて、そのこと多分居酒屋で話したんだよね~
「オレ、モデルって聞いて気取ってるから嫌だった」
だって。
それから次にブーチャンと会ったのは2ヶ月後だった・・・・・・・・・