やばい(*′ε`p)q モジモジ

やばいよモジ(´pq`*)三(*´pq`)モジ


いよいよ、15日フィジーへ出発ヽ(=´▽`=)ノ


結婚しますよヾ(゜∇゜;)


なんかあっという間だった。今でも全く実感が沸かないらね・・・A´ε`;)゚・゚


高校生の頃、25歳で子供1人の予定だったが、

もう28歳。売れ残らずによかったよかった(*´-ω-`)ウンウン♪


今日まで仕事してたもんで、帰りに美容室へ行き、

エステ・・・と言いたい所だけど、そんな時間もなく、

化粧品会社に勤めている母に、マッサージと背中のおけ毛処理を

してもらったヽ(・∀・)ノ゜+.゜☆


少しは綺麗になったかしら・・・・


披露宴をするでもないから、と思っていたが、結構な人から

ご祝儀をもらった(;゚∀゚)=3

ありがたいありがたい。。。。。ラブラブ


それでもまだ実感が沸かないd(´ω`*)

そんなもんだろうか・・・・


不安はもうないけど、結婚する自覚がない┐(´∀`)┌ヤレヤレ

こんなままでいい嫁になれるだろうか・・・・・


あれだけ憧れていた結婚


いざ目の前にすると、実感なく過ごす日々。


でも私の第二の人生が始めるわけだから、がんばんないと(;`O´)o


次に登場するときは、結婚式の報告宝石赤

そして姓が変わって、人妻になってますヽ(・∀・)ノ゜+.゜☆


では行ってきますε=ε=ε=ヾ(*~▼~)ノ♪♪

こんばんみヽ(・∀・)ノ゜+.゜☆

久々ブログに登場ε=ε=ε=ヾ(*~▼~)ノ♪♪

レイですコスモス


なんか他の方々のブログに見入ってしまい、自分のブログを

忘れてしまいました(´ДÅ)シクシク


もう少しで結婚式サンダル

そうそう、私達は南国フィジーで挙式しますスノーボード

来月に控えて、全ての手続きが終了┐(´∀`)┌ヤレヤレ

あとはせっせと荷物を作るだけとなりました(´v`*)クフフッ


今日結婚指輪も完成したとの報告が宝石ブルー

これを持っていかなければ(*´-ω-`)ウンウン♪


こうやってだんだんと準備が終わっていくのに、全く

結婚するという実感がわかない(°д°;)

そんなもんなのか・・・・


普通花嫁って、事前準備でエステ行ったりするじゃん星空

でも私は仕事が忙しくてそんな暇もなしヾ(゚∇゚;)

おまけに腰を痛めて整骨院通い∑(゚ロ゚〃)

なんてこったいあせる

お肌の調子もすこぶるよくないし、ダイエットもうまくいかんし( ̄ε ̄;)

こんなんで一生に一度の晴れ姿ってやつできるわけA´ε`;)゚・゚


そんな調子ですわ汗


彼の方もまったく痩せることなく、すごいお腹で行く様子( ̄ε ̄;)コラコラ


楽しみなんだよドキドキほんとに♪|‐∠‐∥

でもこんな調子でいいのかって思う・・・・


まだ時間あるし、がんばろ(*′ε`p)q モジモジ

こんばんみぃ(´v`*)クフフッ

レイでおますぅラブラブ


ランキングさがっちったな( ̄ε ̄;)

まぁそんなもんでしょうが・・・・あせる


今日は結婚準備のことを少々・・・・


こないだの金曜日、ブーチャンの実家からお父さんと妹がやってきた音譜

はるばる車ごとフェリーで船


ブーチャンのお父さんとお母さんは2年ほど前に離婚した。

原因はお父さんの仕事がうまくいかず、借金を抱えたため・・・

1年ほど前私とブーチャンでお母さんには会いにいったのだが、

なんせ離婚したてなもんで、結婚の正式な挨拶もしなかったNG


その後お母さんはブーチャンと揉めて、連絡をしなくなってしまい、

この度結納にはお父さんが出席となった。


結納と言っても、たんなる顔会わせを兼ねた、食事会ビール


妹のMちゃんとは2回目だったが、まだ高校2年生だからかわいくってドキドキ

お姉さんはネックレスをおそろいで買ってあげました宝石赤


食事会と行っても、少しばっかし品がいいような居酒屋家

こんな所でいいのか??って感じだけどA´ε`;)゚・゚


ブーチャンのお父さんは彼のことを

「いたらない息子です」と言った後

「しかし、この子は愛に溢れた、溢れすぎた子です」と褒めた。


それから、うちの母と祖父母も彼を褒めた。

私とブーチャンは私の家族と同じマンションに住んでいるビル

私達は3階で、家族は1回だ。

一人っ子なもんでそれがウチからの結婚の条件だった(*´-ω-`)ウンウン♪


彼も「そっちの方が何かと便利だから」と言って引っ越した。

それからは彼はウチの家族となっていた。

ご飯もしょっちゅう一緒だし、ゲーセンも一緒に行く始末∑(゚ロ゚〃)


だからウチの家族は彼がお気に入りだった。

祖父は

「ホントに婿にするにはもったいないくらい、いい男です」

と大絶賛した。


私は心の中で

「「そうか??優柔不断だし、これってトコで決断しないし」」むかっ

と思っていたら、お父さんが泣いてたあせる


彼とお父さんも会うのは5年ぶりくらいで、私と付き合う前からは1度も

会っていなかった。

お父さんは

「5年前は目が死んでて、やる気なんて全然感じられなかったのに、

今日会って目が生き生きしてるのにビックリした。

レイさんのお陰なんだね(´ДÅ)シクシク」

と。


私はうれしかった。

やっと結婚するんだという実感が沸いてきた。


私は小学校1年生になるときに、父と母は離婚した。

3年前その父は亡くなった。

結局離婚してからは1度も会うこともなく、父は死んでしまった。


祖父が父代わりとなり大事に大事に育ててくれたが、

やはり父という存在が分からない。

でも、私にもお父さんと呼べる人ができたことがすごくうれしかった(。´Д⊂)


そんなこんなで結納??は終わり、お父さんも帰っていった。

この次はいつ会えるのだろうか・・・・



こんばんわ∑(゚ロ゚〃)

レイです( ̄ε ̄;)


今日は過去恋愛のまとめ・・・・


今まで沢山の人と出会ってきましたビックリマーク

最悪な人もいたけど、でもほとんどが私にとっては

欠かせない人達だったように思う。


特に私はT君には会って謝りたいと今でも思う。

T君を傷つけるつもりはなかった。結果そうなってしまったけど、

私を見てドキドキしてくれる相手なんてそんなに出会えない。


私を大事にしてくれるその想いを私は踏みにじった。

それだけは今も後悔している。

絶対に許してはくれないだろう・・・・

でも謝りたかった。もう遅いか・・・・・


過去恋愛には書ききれない相手も沢山いた。

書いている人たちがあまりにも濃すぎて・・・・


同じバイト仲間だった拓君。

彼とは何回かHをした。挿入までは行ったが、彼はお酒を飲むと

萎えるタイプの人で、最後までは行かなかった。


医者の息子だと言っていたG君とも一度寝た。

その人は一人暮らしなのに、3LDKのマンションに住む大学生だった。


あーロンブーのアツシにそっくりなA君もいたっけ。

何度も通ったし、Hもしたけど、それもなんか最後まで行かないような

いったような変な感じだった。


どの人も悪い人ではなかったが、彼氏と呼べる関係には

ならなかった。

それは縁がなかったからだろう・・・・


過去の人を結構思い出す。

忘れたくない、とも思う。


その経験があったからこそ、今の私がある。


きっとこれでよかったと思える日がくるなんて、あの頃の

私には思えなかったが、今はしっかり思える。


本当に私の人生これでよかった。

まだまだ先は長いけどね・・・・・



こんばんみA´ε`;)゚・゚

レイですぅε=ε=ε=ヾ(*~▼~)ノ♪♪


今日はT君とO君との二股の話・・・・・


T君は美容師。

少しガクトが化粧落としたらこんな感じかなぁって

位イケメンドキドキだった。

T君は私にホントに惚れていた。

私がT君を見つめると、彼は

「ドキドキするから、やめてよ・・・汗」と言った。

私とキスをするときも、心臓が破裂するんじゃないかってくらい

ドキドキしてた。

それがすごく可愛いかった。


でも私をそれが天狗にさせた。

T君は私が何をしても、私の事嫌いにならない。

それに私を叱らない。そう思いこんでいた。


だから物足りなかった。

だからOとも会い続けた。


Oとは付き合ってる感じはなかった。

でもHはした。

それに多分他にも女はいるみたい・・・

でもお互い縁を切れずにいた。


T君とは旅行にも行った。

クリスマスプレゼントにはエアロスミスのコンサートのチケットを

プレゼントしてくれた。

幸せだった。

好きだった。


でも物足りなかった。

その物足りなさをO君で埋めていたのかも・・・・


そんな日々が4,5ヶ月続いたけど、

そろそろT君も私が怪しいことに気が付いた。


T君は私に何度も「元彼(O君)と会ってるの?」

と聞いてきた。

私はそれがとうとう鬱陶しくなってしまった・・・・

悪いのは私なのに、逆ギレまでした。


何度も問い詰められたが、私は正直に答えることなく、

T君とは連絡を断った。


それから、O君とはまだ会った。


そうして、今の最愛の人ブーチャンとの出会いがあった。


ブーチャンがいたからではない。

最初に話した通り、ブーチャンとは付き合うという言葉も

何もなかったから。。。。。


でも私は3年O君との付き合いの中で初めてOに別れを告げた。


本気だった。

もう面倒くさかった。

Oは他にも女がいるし、それで未来があるとは思えなかった。


ある夜O君を呼び出し

「ごめん、別れよう」

と言った。


O君は

「なんで?納得できない」

と泣き出した。


なんで?他に女がいるじゃん。しかも今まで何度も

別れをあんたから切り出してんじゃん!

私からってのが気に入らないの・・・・?


私は

「ホンキなの・・・

他に好きな人ができたの」


別にブーチャンのことを言ってるわけではなかった。

でもそうでも言わないと引き下がらないと思った。


O君は泣いていた。

しばらく黙っていたが、私が本気なのがわかると

「今はまだその別れを受け入れられない。

オレも考えたいし、少し距離を置いてみよう??

それでも必要ないと思ったら、1ヶ月後に別れをもう一度

言ってくれないか?」


と。

私はもう会うことはないと思っていた。

だから

「わかった」

とその場を離れた。



あれから何年経つかな・・・・

O君とは会っていない。


そう、今はブーチャンと幸せだから。


今日はOFFなんで続けて更新ドキドキ


O君とはすごく腐れ縁を感じていた。

このままじゃまた悲しい思いをするのは私だ・・・・


そう思ったら出会いを求めていた。


かといって合コンに行くのは手間がかかる。

そう、出会い系へ・・・・・


何人か会った。

すっごい金持ちの人もいて、本気で付き合おうと言われて

気持ちも揺らいだ。


その後もO君と会って、出会い系もしていた。

そこで出会ったK君。

隣の県の人だったのですぐ会うことはできなかったが、

何度もメールをしていた。

かなり好印象だった。

ある日会いにくるというので、私たちは会った。


椎名キッペイにそっくりの男の人だった。

飲みに行き、そのままホテルへ・・・・・・・・・・


私はどうなってもいいって思っていた。


K君とはその後もメールだけで会うことはなかった。


そう、その時O君はまた怪しい動きをしていた。

多分浮気だろう・・・・・


でももう詮索する気持ちも失っていた。

疲れていた。


そしてある日、K君と寝たことがOにばれてしまった・・・・・・・・


私が席をはずしているうちにOは私の携帯を見ていた。

私は友達にK君と寝たことをメールしていた。


私が戻ると、Oは私を殴った。


そして私の部屋をめちゃくちゃにした。


2、3回殴られた。


私は

「これで私の気持ちがわかったやろ?

あんただって今も浮気してんじゃない!!」

と怒鳴った。


Oは

「何言ってんだ!もうしてない!」


とにかく怒鳴りあって、それから二人少し落ち着いた。


私は

「どうする・・・・・?」


卑怯だった。別れるという言葉を彼から言わせようとしていた。

でも彼は言わなかった。


「もうこんなことしないでくれ」

と。


その日はそのまま帰った。

私の中でまだ終わってないんだって気持ちがあった。

なんかきつかった。


でも私はOをもう信じることができず、別れもきりだせず、

出会いを求め続けた。


ある日友達といると、ナンパされた。

以外とかっこよかったが、ナンパというより、

「カットモデル探してます」って言われ、名紙を渡された。


彼は美容師だった。

T君は一つ年下で、かわいかった。


私はT君と連絡を取った。

T君とは何度も何度も会ったが、友達のようだった。


しかしある日

「レイ、おれレイが好きだ。つきあって」

と言われ、キスをした。


その日から私のOとT君との二股が始まった。

こんちわわわわぁ(´v`*)クフフッ

レイですぅ・・・・チョキ


やっと仕事が一段落して、どっぷり疲れておりますd(´ω`*)


今日はO君とのその後・・・・・・


ほんとか嘘か、二股相手に子供までおろさせたO君を

私は許すことにした・・・・

許すというか、ただ寂しかった。

一人になるのが怖くて嫌だっただけだった。


それからしばらく静かな日々が続いていた。

私はモデル事務所に入り、O君が浮気しないよう

魅力的な女になるよう、努力しようとした。


O君はホテルのボーイのバイトを始め、新しくバンドを組んだ。

そのバンドのメンバーとうちのモデルの友達とコンパをすることに。


楽しく過ごしたその後・・・・・


またO君の様子がおかしかった。

そう、以前のような感じだった。


また浮気されていた。


しかも相手は私の友達だった。

彼女は私がモデル事務所に入ってきて、しばらくして

入ってきて、何度も仕事を一緒にした。


あのコンパの時、彼はすっごく遠い彼女の家まで私たちを

連れて送っていった。

その時から狙っていたのだろう・・・・


どうやって連絡先をお互い知ったのかはもう忘れたが、

彼女もO君を好きになったみたいだった。


多分もう何度も会ったんだろう・・・・

私はまた見て見ぬふりをしていたが、すぐに我慢の限界がきた。


私は今度はO君ではなく、彼女を呼び出した。

彼女は凄く素直で、あまりけがれていない感じの子だった。


私は率直に

「O君とつきあってるんでしょ?」

と聞いた。


彼女は

「いいえ」

とすでに泣き出しそうだった。


私は

「Oのこと好き?」

と聞くと


彼女は

「はい。レイさんすいません」


彼女は泣き出した。

私って、そういうの弱いのよね・・・・

なんかほっとけないっつーか。


「私はね、あなたが彼を好きになったこと、責めるつもりで

よんだわけじゃないの。

隠れてコソコソやられるのが嫌だったの。

だから正直にあなたから言ってほしかった。

でも待ってても言ってくれそうになかったから・・・・


とにかく好きならがんばって。」


と言って身を引いた。


でもそれから1週間も経たずにO君から電話があった。

飲みに行かないか?の誘いだった。


別に断る理由もなく、飲みだったらと思い行った。


彼は私の横に座り、愛しそうに私を見ていた。

私は

「OOちゃんとはうまくいってるの?」

と軽くいい女ぶって聞いてみた。


「それが駄目なんだ、やっぱり・・・・・・」

「レイってこんなにいい女だったっけ?」


よくそんなことを言えるねーーーーむかっ

と思いつつ私もやっぱりまだO君が好きだった。


その夜彼と寝た。


彼は私の友達とは別れた。


O君と私はまた会い始めた。

でもつきあってる感じはしなかった。

何やってんだろう・・・・・・


私は新しい出会いを求め始めた。


あはwヽ(・∀・)ノ゜+.゜☆  

今日は暇なんで続けて更新(・ω・、)


O君と出会い、告られた私。一つ年下のO君はありえないダササだった

けど、なんか母性本能くすぐられるかわいい人だった。


O君と付き合いだし、すごく幸せだった

甘えん坊だったO君は私をすごく必要としてくれた。

O君の趣味はギター。バイトはロー○ンの深夜バイト。大学生。

ごく普通の青年だった。お父さん、妹との3人暮らし。

お母さんは確か亡くなったはず・・・・


O君との日々は楽しかった。彼もあまり女経験がないから、

二人でいろんな事した 

私も彼のセンスをなんとかしようと必死で改造した。

カワイイ系が似合うと思って、洋服をプレゼントしたり、髪型も「これがいい!」

って雑誌見せたりした♪|‐∠‐∥


彼もそれを受け入れ、だんだんイケ面に変身した

もともと高橋似だったので、すんなりハマッタ。


それがいけなかったのか・・・・・・・・・・


彼は付き合ってもうすぐ2年。って時から変わってきた。

そう、浮気。


なにか様子が変だった。そうよね、だって毎日会ってたから、少しの

変化でも女って分かる。

まさかとは思ってたけど、しちゃいけないって思ってはいたけど、

彼の携帯を見てしまった


「O君今日は楽しかった

好きよ~


みたいな事かいてた。

やっぱり・・・・・・・・・・・それでも私は何も言わなかった。


それでも彼の怪しい行動は止まることはなかった。


とにかく、私は彼につめより「浮気してるやろ??」

そりゃ「うん」なんて言うアホおらんよねA´ε`;)゚・゚


でも彼の携帯を見る限り、浮気ではなく二股だった。

信じてたのに裏切られた気持ちで一杯になり、二股の相手の電話番号を

暗記して、ある日電話した。


「もしもし?」

と彼女の声。

私は無言だった・・・・

何度も彼女が「もしもし?」と言ってる。


私も何か言おうとした途端

「おい?誰だよ?

いたづらか?ふざけんな!!」

と、そう、O君の声だった。2年間聞き続けた声。間違うはずがない。


私はその日の夜彼に「二股??」

と唐突に聞いて、電話の事も暴露した。

彼はものすごく逆ギレしていた。

でも私は冷静だった。悪いのはOなんだ。


彼は「彼女とは遊びだった。付き合うつもりなんてなかった。彼女がしつこくて・・・・

もう別れるよ・・・・」と。

私はその言葉を信じてしまった。

信じなければよかった。


それからしばらく大人しかった。


唐突に二股の彼女から私に電話があった。


「私妊娠してるんです。O君はまだ知りません。

おろすつもりです。でも、どうしていいかわかりません・・・・・・」

と泣きながら言ってくる。

私も何かほっとけなくて、最初から彼女に敵意はなく、Oが悪いって思ってたから。


「それはOに言ったほうがいい。お金もちゃんと払ってもらわないと。

きちんとしないと後悔するから!!

なんなら私が一緒に病院に行こうか?」とまで言ってしまった。


彼女は「いえ、大丈夫。O君には絶対言わないで下さい。お願いします。

すいませんでした。O君と幸せですか?」

と。


私は「どうかな・・・・・・こんな事があったから、もううまくいかないかもね」

と。


彼女は何度もすいませんと言って、電話を切った。


妊娠がホントだったか今も分からない。抵抗手段だったのかもしれない。

後日私はOに彼女の事を話すと、なぜかOも妊娠のことを知っていた。

Oはどうしていいかわからない!と取り乱し、「死にたい」と言って私の車から

飛び出した。

私は探して、探して、夜中、道端でしゃがみ込む彼を吹っ飛ぶ程殴った。

「そんな事して、赤ちゃんが生き返るとでも思ってんの!!

いいかげんにしてよ!あんたがしたことでしょ!しっかりしなさいよ!」

と、怒鳴りつけた。


彼は泣いた。私も泣いた。

その後おろす費用の半分をO君が出すことになり、私はそんなOをほっとけなかった。


後日彼女がお金のことを話すのに彼のウチに来て、初めて会った。


すごくきつい目で私を見てたが、何も言わず、私は去っていった・・・・・・・


それから彼女からの連絡はない様子。

もうこりただろう・・・・・・・・


そう思っていたのが、間違いだった。

あーいい天気 レイでしゅ(○´3`)ノ


今日はOくんの話。

Y氏と別れて、色々遊びほうけた私。S氏とも会うが私ももう彼に本気になる事は

なかったA´ε`;)゚・゚


バイト先の女の子に「紹介したい男の子がいるんですけど??」と言われ、

寂しい私はすぐに会う約束をした。

待ち合わせに行き、待っていると・・・・・・・・・・・


向こうから私に近づく男性が・・・・・・


え??d(´ω`*)

えーーーーーー??。。。ρ(-ω- )


この人??


って感じで、かなりダサイありえない程ダサイ

今時大きな黒のサングラスする

ケミカルウォッシュ着る

ありえないありえない┐(´∀`)┌ヤレヤレ


やばいね~って思ったけど、友達のメンツもあるし、ご飯だけでも食べて

帰るかって

でも一つ年下のO君はサングラス外したら、高橋克典そっくり(;゚∀゚)=3

なんかきれいな目をしてた。

とにかく帰りそのまま「じゃっ」って帰ろうと思ったんだけど、「帰したくない(*′ε`p)q モジモジ」

なんて言われてなんかキューンってしちゃって。

それで公園で二人で話してたら手をつないできた。

で、チュっってされて・・・・・・・・・・・


なんかかわいいって

その日はそのまま帰り、O君は次の日も会いたいというので、即OKした。

しかしあんなかっこで街中はまずいので、車があるというから次の日は海に行った。


そこでO君は

「なんかレイとは初めてあったような気がしない。

好きになってしまった。つきあって?」


モジ(´pq`*)三(*´pq`)モジ


なんかかわいいので即OKオイオイ


それから私のO君改造計画が始まった。

今までありえないような洋服のセンスをしていたので、古着をプレゼントして、

おしゃれくんに改造した。


そう、それが悲劇の始まりだった・・・・・・・

こんばんわ:.*.・。(*´-`)(´-`*)。・:*:・ レイでしゅ♪


今日はY氏と別れてから・・・・・・・・


私が同棲中の彼女との別れを迫るもんだから、逆に私との

別れを選らんだY氏・゚・(*ノД`*)・゚・。ウワーン!!

泣いて泣いて どんだけ泣いたか分からない。

私は一途にY氏が好きだっただけなのに・・・・・


駅のホームで泣き崩れて、どうしていいか分からなくなった時。

私にはS氏の存在が頭を過ぎった。

S氏ならこの寂しさを紛らしてくれるかも・・・・・・・


そう、私は寂しさというのがとてつもなく絶えられない

そう、一人じゃもう絶えられなかった。


そしてホームでS氏に電話をして、すぐに会う約束をした。

S氏は軽い奴だったから、私の要求にはすぐに応じた。


会って何話したか分からない。Hしたのかも今は覚えてない。

それ位どうでも良かったのかも


それから、付き合った相手はいなかった。

合コンも行きまくったし、その日だけの人もいたし♪|‐∠‐∥

それにS氏とも会ってた。何となく腐れ縁みたいになった。


その後、バイト先をY氏と別れて変えた私は次のバイト先の子に紹介してもらったOくんと知り合う。


そういえば今でも分からないことがある・・・・・


それはある日S氏の家で私の大好きなカンパリロックを飲んでると、

そう、気づいたら朝だった

私夜12時位に行って、たった1杯飲んだだけのはず。

酒大好きなんで、1杯くらいで記憶を無くす事なんて、後にも先にもれだけだった。

朝私はS氏のベットで寝てた

起きてちゃんと服を着てたのを確認し、すぐにS氏の家を出たが、

何もなかったかどうか分からない。

そりゃ今まで何度とS氏とはHしたけど、合意なしではレイプと一緒じゃないか(っ`Д´)っ・:∴

そう、S氏は酒に薬を入れることが出来るほど最低な奴だった。


今書いてるうちにどんどんS氏の事おもいだしてきた

ある日まだ付き合ってると思っていたころ、一人でS氏の家で待っていた

そしたら出窓のカーテンのところに1台のビデオカメラが・・・・・


不信に思い、テープを再生してみると、真っ黒な画面が永遠と続いた。

なーんだd(´ω`*) と思ったら声がする。

よく覚えてないけど、とにかく相手の女は出張ヘルス嬢だった。

S氏はその人相手にドSになり、いろんなこと強要してた。

最低(´ДÅ)シクシク

はぁ・・・・・別れてよかったわ

今は何をしてるのやら・・・・・・┐(´∀`)┌ヤレヤレ


あっO君の話はまた後日


アディオス~.:*゚..:。:.(´人` *).:*゚:.。: