ごっつ見ているレイです^_^; 今日は彼が引っ越す話☆
何度もデートを重ねてきましたが、そうそう手さえも触れないブーチャン![]()
そんないい感じなのかなんなんだかわかんない関係が過ぎ、居候中の彼が引っ越しを決意![]()
彼は家を探し中でした。
で、引越した先は・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ウチから歩いて3分![]()
えーーーーーー
マジぃ![]()
だってねだってね、私が彼をデート中も送り迎えしちゃってたわけで、彼は私が何処に住んでるか
どうかなんてしらなっかったんだよ![]()
でも、何万件もある物件の中から、何故そんなお近くに![]()
これってもう運命
でしょう(゚-゚)ウンウン
引越しが決まり、彼は荷造りし、越してきましたよ![]()
それから、一緒にスーパーにハブラシやら、皿やらその他色々買いに行った![]()
楽しかった~
だって新婚さんみたいでしょ![]()
そうそう、その日はなんとーーーーーーーーー
お泊り![]()
しちゃったんだよね![]()
そして、泊まったってことは・・・・・・・・・・・・
ない。
ないのよ。
H。
え??
うそ??
泊まったのよ??私・・・・・うん
そしてムラムラして朝をむかえちゃった![]()
その日の朝彼は仕事で私よりか早く出かけた。
すると彼
「先に行くから、これでカギ閉めて帰って
」
と、カギを渡されました。
次の日の夜、また会いにいって
私「はい、これ返すね
」
とカギを返そうとした。 だってそうでしょ?
付き合ってるわけじゃないから、カギは返さないとね![]()
そしたら彼
「え??いらないの??」
ん??
どういう意味ですのん??
私がこれ持っててよろしゅおまっか??![]()
彼は先日スーパーで買い物してるときに、隠れて合鍵を作ってたみたい![]()
かわいいんだからっ![]()
![]()
そう、その言葉が彼が私に言った、いわゆる「告白」だった![]()