EF65 1102号機とEF58 89号機…EF58 89号機は、本線から引退した直後の写真です。
今までまとっていた、ぶどう色2号から後期直流電機標準色に再び戻り保管されていました。
まさか、この後…またまたぶどう色2号に塗り替えられ、鉄道博物館で保存されるとは……。
この機関車は、ぶどう色2号→青大将塗色→ぶどう色2号→(氷柱切り取付)→直流機標準塗色→
ぶどう色2号→(引退)→直流機標準塗色→(鉄道博物館所蔵)→ぶどう色2号と…、
目まぐるしく塗り替えられた機関車でもありんす…。
ACトレインでしっ………登場当時はJR初の連接構造車で話題になりました。
大宮を中心…主に川越線で各種試験を行っていたようで…、
川越線南古谷の川越電車区で良く見かけた車輌です。
前後でスカートが違ったんですね…JR車ですけれど、模型化してみたいと思うのですが…、
連接だし…他のどの車輌とも違うスタイルだし…難関だらけなので…思うだけかも…。
台車がゴロゴロ……だ~れもコレにカメラを向けるヤツはいませんでした……私以外……。
でも…良く見ると付随台車のみですが…(動力台車は…建物の中…)…TR201やTR69などなど…、
国鉄型が結構たくさん………落ちていますた…。
次回もこの大宮工場一般公開の模様(3回目)でしっ……。

