覚えているだろうか?

先走って買ったホイール
ALEXLIMS ALX473EVO ブラック シマノ用
リムの継ぎ目がわからないくらいの丁寧なつくりである。
重量は実測で1460gとアルミでは最軽量ではなかろうか?
ハブの爪も3本だそうだ。
 
もともと、リムブレーキバイク(ANCHOR RL8)を購入予定だったが、思わぬ新発売にディスクブレーキバイク(ANCHOR RL8D)を予約してしまった。
 
つまり、、、このホイールはロードバイクには使えない。。。
早まったな〜。
タイヤもロード用にコンチGP5000を買ってしまったのだよ。
まあ、クロスバイクの愛機GIANT ESCAPE R3に付けよう。
 
ただ、通勤でGP5000はもったいないかな〜?
今までは通勤にライドに3本ローラーにとGP5000を使っていたが、、、あらためて〜高い。
ホビーライダーが湯水のように使う物ではないよな〜。
もう少し安価で耐久があって。
しかし、パナレーサーのようなことが無いように!↓
で、選んだのが同じコンチネンタル
UltraSport3
 
チューブは軽量な
SOYOのフレンチバルブチューブ。
リムハイトが30㎜とセミディープな仕様に合わせて、バルブ長は48㎜。
 
コンチネンタルのタイヤは全部向きがあるのかな?
UltraSports3もタイヤの向きがありました。
 
ホイールとの相性なのか?
GP5000をシマノWH-R501やもともとのGIANTのホイールにインストールする時よりぜんぜん入らない!
リム部分がALX473EVOの方が薄い気がする。
これが原因かな?
タイヤをハメるときにチューブが飛び出てくる。
いつもよりチューブを膨らませて対応しました。
 
タイヤ、インストール完了!
 
クイックリリースも
(上:ALX473 下:GIANT)
GIANTのものより軽かった!
 
ホイールインストール完了!
 
重量
交換前 11.3㎏
 
交換後 10.8㎏
 
丁度500gの軽量化。
 
さて、ホイールの軽量化は他のパーツより実感できるというが、、、
セミディープの効果は?
 
その辺りは後ほど検証します。