7/21にMRIで手根管の腫れを確認。

両手にステロイド注射を打ちました。

が、しかし〜相変わらず朝の強張りは続く。

このときの医師曰く

1ヶ月後に朝の強張りが治っていなかったら、神経伝導検査をするようになるかな?

ステロイド注射を打ち3週間経過した現在、改善が見られないこの状況だと、神経伝導検査は濃厚です。

そして、こうも言ってました。

リウマチ検査(血液検査、レントゲン、MRI、エコーで陰性だった)で数値が出なくても、リウマチと言う可能性もある。けど、膠原病じゃない気がする。

そうなんです。

診断で【手根管症候群】と確定しなかった理由は、肩の痛み。

考えられるのは

  • 手根管症候群とは別で肩の痛みが併発している。
  • やはりリウマチだった。
  • 手首だけでなく首の頚椎の神経が圧迫されて肩や手に症状が出る【ダブルクラッシュ症候群】


Geminiの回答は

神経伝導検査でわかること

​この検査では、手首の正中神経に弱い電気刺激を与えて、刺激が伝わるスピードや波形の大きさを測定します。

​神経障害の正確な度合い(軽度・中等度・重度):

「どの程度神経が圧迫され、傷ついているか」が客観的な数値としてわかります。

​他の原因の除外:

首(頸椎)からくる神経の圧迫など、手首以外に原因がないかを鑑別できます。

ここで、Geminiに聞いてみた

首にも原因があるとなった場合、9月末の【南魚沼グルメライド】に参加できるでしょうか?

 
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9/21に開催される、べっちさんオススメのイベント。

とにかく食べきれないほどのエイド食に米が美味いらしい。


すごく楽しみにしていたイベントです。

頸椎(首)に原因がある(あるいは手首との複合原因である)と診断された場合、9月末の「南魚沼グルメライド」への参加は、症状の程度とそれまでに受ける治療・処置の内容次第ですが、慎重な判断が必要になります。

こんな事を申しています。

そして、強く求められたのは『ポジションの変更』

ハンドルを上げて、前傾姿勢を軽減もしくはとらない。

それは、、、ないな〜。

若狭路センチュリーライドではアップライトで地獄を見ましたかからね。

現在、ブレーキ不可で自転車には5/31以降乗っていません。

ポジションを変えることはできません。

手の振動はグローブをブルベ用にすることで対処できると思います。

 
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実はステロイド注射を打った7/21のときは、軽いブレーキでも痛みを感じるほどでした。

現在は軽くならレバーを握ることもできますが、強く握るのは無理です。

5/31以降、ブレーキが握れず実走を見合わされている状態、そしてポジション(ハンドル位置や前傾度合い)を変更できないという重要な条件を踏まえると、9月末の南魚沼グルメライドへの出走は非常に厳しく、リスクが高いと言わざるを得ません。

厳しいか〜。。。


とにかく、来週の18日の受診以降でどうなるか?

再来月には2年に1度開催の【サイクリングしまなみ】も控えている。

これはすごく参加したい!


そして、先日エントリーがスタートした【レインボーライド】をロングのママチャリでエントリーを済ませました。

今年も当選すれば3年連続の参加となります。

果たして当選するか?

そして、当選したとして参加できるか?