月海遊浮
頭がふわふわします。
最近、鼻炎で困り果てています。
集中力が持続しないです。
くしゃみするたびに、
やる気が体内から
解き放たれている
感じがします。
なんとかならないものなのか。
クリスマス前に
鼻が真っ赤になってしまった、
私でした。
終わり。
最近、鼻炎で困り果てています。
集中力が持続しないです。
くしゃみするたびに、
やる気が体内から
解き放たれている
感じがします。
なんとかならないものなのか。
クリスマス前に
鼻が真っ赤になってしまった、
私でした。
終わり。
己他離々
外に出ると
人の瞳が気になる。
その瞳は、
冷たく。
それは重たく
女の子にのし掛かる。
女の子にとって、
自分以外の存在は
ただ、
苦しく、
辛くさせるものだった。
だから、
独りを好んだ。
女の子は、
いつから
自分以外の存在を
求めなくなったのか。
それは、
女の子にとって
考えようとも思わない程
自然にそうなった。
人の瞳が気になる。
その瞳は、
冷たく。
それは重たく
女の子にのし掛かる。
女の子にとって、
自分以外の存在は
ただ、
苦しく、
辛くさせるものだった。
だから、
独りを好んだ。
女の子は、
いつから
自分以外の存在を
求めなくなったのか。
それは、
女の子にとって
考えようとも思わない程
自然にそうなった。
エネルギー削減。
現在、お話を執筆しています。
お話を考えるということは、
かなりのエネルギーが
必要であるということを
今回、
産まれて初めて知りました。
自分をキャラクターに
投影してしまったり、
書き手の私が
悪いやつなのではないかと思って
勝手に落ちたりします。
でも、
やりがいのあることでもある。
だから、
書き続けているのだとおもう。
人生で初めて、
逃げてきた自分と
今対峙しています。
逃げてきたいままでは、
気付きもしなかった
自分が存在していることに
気付く。
まぁ、かなりピリピリして
周りには
気を使わせてしまうんですが。
これからも、
作品を創造していきながら、
自分という存在を
見い出していこうと思うしだいであります。
でわ。
終わり。
お話を考えるということは、
かなりのエネルギーが
必要であるということを
今回、
産まれて初めて知りました。
自分をキャラクターに
投影してしまったり、
書き手の私が
悪いやつなのではないかと思って
勝手に落ちたりします。
でも、
やりがいのあることでもある。
だから、
書き続けているのだとおもう。
人生で初めて、
逃げてきた自分と
今対峙しています。
逃げてきたいままでは、
気付きもしなかった
自分が存在していることに
気付く。
まぁ、かなりピリピリして
周りには
気を使わせてしまうんですが。
これからも、
作品を創造していきながら、
自分という存在を
見い出していこうと思うしだいであります。
でわ。
終わり。